バーリ 基本情報 クチコミ(3ページ)
全38件
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2017年6月にプーリア州モノポリに行きました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
ポリニャーノ・ア・マーレの隣町で車で15分。
3年ぶりに訪れましたが、
リゾートらしい華やかな雰囲気が強くなり、
治安は良好でした。
前回はガイドと一緒に歩きましたが、
今回は私一人でぶらぶらと気ままに歩きました。
素敵な雰囲気が流れ、街歩きが楽しかったでした。 -
2017年6月にプーリア州に行きました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
カステル・デル・モンテからポリニャーノ・ア・マーレに行く途中にコラート(Corato)に立ち寄りました。
コラートはバーリ県に入る。
2017年、コラート近くに列車事故で日本でも大きく報じられたことで知られている。
旧市街は小さいが、非常にきれいで荒廃さは全くない。
ハチミツ色をした街並みは大変趣があり、景観は良い。
旧市街と新市街の境界にある通りに、
リストランテ「Procacci Francesco Massimiliano」。
コラートでは最も人気のある新鮮魚介料理。
店内はモダンな雰囲気でイタリアらしい。
@新鮮魚介盛り合わせ:手長エビ・カキ・ムール貝・ハマグリ
@地魚のカルパッチョ(イザキに似たもの)
@イカのグリル
@タコのグリル
@旬のそら豆ピューレ(フェーヴェ)を和えた魚介パスタ
どれも非常に美味しい。
特にパスタはそら豆との相性がいいとは新しい発見。
また、そら豆ピューレはフェーヴェと言い、
プーリア州では代表的な料理。
予約はできればした方が良い。なぜならばランチ・ディナーとも満席状態になるため。
カードOK。
撮影はOK。
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2017年6月にプーリア州に行きました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
カステル・デル・モンテからポリニャーノ・ア・マーレに行く途中にコラート(Corato)に立ち寄りました。
コラートはバーリ県に入る。
2017年、コラート近くに列車事故で日本でも大きく報じられたことで知られている。
旧市街は小さいが、非常にきれいで荒廃さは全くない。
ハチミツ色をした街並みは大変趣があり、
景観は良い。
主な見どころは大聖堂で、
ほぼ中心部にある。
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2016年6月にバーリ県の町々を訪れました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
アドリア海沿岸にあるモルフェッタとジョヴィナッツォ、
内陸に位置するビトントとジョイア・デル・コッレ。
その日はうす曇りながら、陽射しが熱く、
朝から30度を超える猛暑でした。
特に内陸の町は非常に暑く、きつかったでした。
こまめな水分補給と日焼け防止が必須です。
なお、日中、蚊はいませんでした。 -
2016年6月にビトントへ行きました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
ビトントはバーリ近郊では最も規模の大きな町。
このビトントを有名にしているのは大聖堂。
大聖堂は旧市街の中心部に位置している。
すなわち、城門から旧市街中心部へ歩かなければならないが、
旧市街は中世時代の街並みで美しく、きれい。
壮麗なパラッツォや小さな教会があちこちとみられ、ロマンが漂う。
パラッツォの中庭を覗いたり、小さな門を抜けたりと、散策が楽しい。
危険な雰囲気は全く、
治安は良好でした。
ただし、城門のある「バレサーナ城門」から大聖堂へ進むメインストリートは
時間帯によっては歩行者天国と車両通行Okがあります。 -
2016年6月にジョヴィナッツォに行きました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
トラーニからマテーラへ向かう途中に立ち寄りました。
ジョヴィナッツォはバーリ市に入り、
バーリからも15分以内と近い。
ジョヴィナッツォも美しい小さな港と旧市街を持ち、
バーリ近郊の観光地として人気がある。
見所は大聖堂と旧市街、そして小さな漁港。
旧市街は非常にきれいで驚く。
荒廃は全く進んでおらず、
現在でもたくさんの人が住んでいる。
それでいながら、中世時代のロマンが漂う。
危険な雰囲気は全くなく、治安は良好でした。
ただし、旧市街内は現在でも車両が通行していますので、
車やバイクに十分に気をつけてください。 -
2016年6月にモルフェッタに行きました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
トラーニからマテーラへ向かう途中に立ち寄りました。
モルフェッタはバーリ県に入り、
旧市街や漁港を持った人気の観光地。
見所はモルフェッタ大聖堂と旧市街、そして小さな漁港。
旧市街は非常にきれいで驚く。
荒廃は全く進んでおらず、
現在でもたくさんの人が住んでいる。
それでいながら、中世時代のロマンが漂う。
危険な雰囲気は全くなく、治安は良好でした。
ただし、旧市街内は現在でも車両が通行していますので、
車やバイクに十分に気をつけてください。 -
バーリの新市街にある銀座「スパラーノ・ダ・バーリ通り」に、
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
エルメス、ルイ・ヴィトン、グッチ、プラダ、ブルガリをはじめ、
アルマーニ、トラサルディ、などたくさんのブランドがひしめき合います。
また、ZARA、デパート、セレクトショップもたくさんあります。
いずれも、ナポリよりも品揃えは豊富で楽しく買えます。
7月はサマーセールで半額以下で買えました。
さらに、このスパラーノ・ダ・バーリ通り周辺にはプーリア州に本店を持つ紳士服メーカーが多く、
ナポリと並ぶイタリア紳士服の聖地となっています。
有名なエトロやドルチェ・ガッバーナもこのプーリア州のメーカーを注文するほどの、
デザイン性・イタリア生地はイタリアでもプーリア州がトップレベル。
なので、男性の方はブランドだけではなく、地元の紳士服を覗いてください。
お気に入りのジャケットまたはスーツに出会えますし、
日本よりも大変安く買えます。
その他、コルソ・ローマ通りやヴィットリオ・エマニュエーレ通りには若者向けのショップが並び、
今のイタリア流行を感じられます。
いわば原宿といった趣で、
若者が楽しくショッピングしています。
大変安く、センスのいいウェアやシューズが豊富です。
バーリは南イタリアでは最も穴場なショッピングだと思います。
観光だけでなく、ショッピングをぜひ重視してください。 -
バーリは夏に行きました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
訪れた7月下旬では猛烈な暑さでした。
都会特有のヒートアイランドと重なり、
かなり気温が上がり、
35度にまで達しました。
このため、最も暑くなる午後がシェスタタイムに充てて
ホテルでのんびりと過ごすのも良いですが、
ドライバーからこんな情報を頂き、
意を決して午後にバーリ旧市街観光に行きました。
それは旧市街にあるサンニコラ大聖堂やカテドラルは、
ファサードが西日に当たり、真っ白に輝くためです。
さらにバラ窓を通して祭壇を照らして、
美しく浮かび上がる光景となるためです。
このような最も暑い時間帯を見るかは自分の体調と相談して決めてください。
夜になると周囲の海からの夜風で涼しくなりました。
なお、心配される蚊はいませんでした。 -
バーリ旧市街をゆったりと観光しました。
- コトル さん
- 男性 / バーリのクチコミ : 190件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
旧市街の公衆トイレは全くなく、
カフェ利用時にトイレを利用するしかないと思います。
でも、旧市街を全体にゆったりと観光すると2~3時間ほどと思われますので、
トイレの切迫した状況はないかもしれません。
トイレ利用価値が高いのはメルカンティーレ広場にあるマルティヌッチ(ジェラテリア)がおススメです。