アイスランド 通貨・両替・クレジットカード
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アイスランドで12000クローナ以上の買い物をしたとき、tax freeとして税金分が払い戻しを受けることができます。ほとんどのお土産屋のカウンターにtax freedの案内があるはずなので、たくさん買い物をされる方は是非お店の人からtax freedの申請用紙をもらってください。
- ピサン・ザプラ さん
- 男性 / アイスランドのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2024/11(約2年前)
具体的な手続き方法は写真のような申請用紙をもらったら、帰国時までなくさずに保管しましょう。
Tax Refundを受け取るために出国前の空港にて手続きが必要です。事前に自分の名前や住所、パスポート番号などを記載しておくと申請がちょっとだけ早くなります。(カウンターでペンを貸してくれるので、その場でも記入できますが)
注意点として、Tax Refundは先に航空券を発行していないと受け付けてくれないこと。空港到着時にすぐにTax Refundオフィスに並んでも「出国航空券をもってきて並びなおしてください」と言われてしまうため、必ずチケットを必ず最初に受け取ってから並びましょう。
手続きをする際に返金先のカード情報を求められるので、返金希望先のクレジットカード、もしくはデビッドカードの情報を追加で記入してください。最後に担当者からおおよそ6週間以内に返金処理がなされるので待つように言われます。それが終わればTax Refund申請は終了です。忘れ物をせずに帰国しましょう。
※追記※
10月5日に申請しており、現在11月末となりますが、TAX Refundの返金分がいまだに返ってこず。アイスランド政府が処理しているので、まだ時間がかっているだけなのか、忘れられているのか、はたまた間違ったカード情報で登録されてしまったか。。
真相は定かではありませんが、物価が高い割にあんまりしっかりしてなさそうなので、返金がなされるかは運に左右されるかもしれません。申請される方は期待半分、失望半分くらいの割合で申請するといいかもしれません。 -
アイスランドではほぼほぼの場所でクレジットカードが利用できますが、下記を利用する場合は現金で支払いを求められる場合があります。
- ピサン・ザプラ さん
- 男性 / アイスランドのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2024/09(約2年前)
・レイキャビク市内バスに乗るとき
・一部のキャンプ場(Mosskogar Campingなど)
・レイキャビクの一部のホットドック屋
そのため、そもそもキャンプしない人や市内バスを乗らない人はアイスランドクローナを必要とする場面がほとんどないため、空港で1-2万円分くらいATMから引き出せば十分かと思います。ちなみにレイキャビク市内を歩いているとATMは割と多く見かけたので、空港で急いでお金を引き出さなくても問題ないです。
逆にレイキャビク市内の一部スーパー(Kronan)などではカード払いでしか買い物ができない店舗もあり、ガソリンの給油は必ずカード払いとなるため、デビットカードもしくはクレジットカードは必ず持参して旅をしてください。
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カード社会なので基本的に現金は要りません。
- ゆうぽぽ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2020/02(約7年前)
しかし、現地ツアーに参加する場合は、半日~泊まりがけでガイドさんにお世話になるため、素晴らしいアクティビティが体験出来た時は感謝の気持ちでチップを渡したいもの。実際、ヨーロッパや北米からのツアー参加者さんは、チップを渡していらっしゃいました。
レイキャビクの観光案内所では両替出来るので、両替用のドルやユーロを用意しておく方が良いかもしれません。 -
向こうの通貨はアイスランド・クローナです。
- Rika Chikuma さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/10(約9年前)
日本国内でアイスランド・クローナへの両替はできません。
現地の銀行などで日本円の現金から両替ができますが、※国内でUSドルやユーロに両替して持っていくと便利です。
私はオランダ乗換でアイスランド入りだったのでユーロに変換していきました。
着いたのは向こうの夜中で現地の空港の両替所は閉まっていて、バスに乗らなくてはいけなかったのですが、ユーロで買えました!
深夜着、早朝着の方は特に、※国内でUSドルやユーロに両替して持っていくと便利だと思います。
(余談ですが空港‐市内間へバスは24時間あります)
他の補足として
現地の空港、銀行、両替所、ホテルなどで両替できます。
現地のホテルでも日本円から両替できるところが多いです。
現地のATMから日本のクレジットカードでクローナを引き落とすこともできました。
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アイスランドはクレジットカードが広く流通している為、私はクローナへの両替は行わず4日間を過ごすことができました。逆に言うと、この国へ訪れるならクレジットカードは必須です。ICチップ方式のPIN入力が広く通用しますので、事前に設定していきましょう。
- かめきち さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
どうしても現金がないと不安な方は、両替するのももちろんですが、空港の到着ゾーンにある免税店では他国通貨も受け入れてくれるそうです。もちろん、主要国通貨である必要はあると思います。お釣りは現地通貨でかえってきますので、両替がここでできることになります。 -
アイスランドではユーロを導入しておらず、独自通貨アイスランドクローナが使われています。アイスランド国外ではアイスランドクローナに両替できることが少ないし、両替できても為替レートも良くないですし、余ったアイスランドクローナをユーロなどにアイスランド国内で再両替するのも為替手数料がかかるので、使い切る必要があります。クレジットカードを使えるところでは現金払いにせず、カード払いにすると為替手数料が安く済みます。例えば、露天風呂で有名なブルーラグーンの入場料だけで6000円くらいと結構高いので、カード払いにすべきだと思います。
- ゴマキュー さん
- 男性 / アイスランドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
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アイスランドといえば、かつては世界一物価が高い国でしたが、リーマンショック以降現在は北欧並みの物価。
- ヒロポン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
そんなアイスランドは、何でもかんでもカード払いができます。
キャンプ場の移動販売車とか、ホットドック移動販売でもカード払いができます。
カードが使えないのは路線バスぐらいか。。 -
帰国時にレイキャビーク空港内で買い物をした時、ちょうど手持ちのアイスランドクローナが10クローナ足りなかったのですが、お店の人に、全部カード払いじゃなくても、現金で支払った残りをカードで支払っても良いと言われてそうしました。アイスランドクローナを中途半端に余らせなくてすみましたが、後日、10クローナ(日本円で9円)の請求が来てて笑いました。
- tabikumo さん
- 男性 / アイスランドのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
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アイスランドは本当にクレジットカードが浸透していて、使えない場所は極めて少ないと思ったのですが、一番驚いたのはゴールデンサークルのグトルフォスの滝にあった有料トイレに入った時、トイレの入り口にカードリーダーが置いてあって、トイレの使用料(200 ISK)の支払いがクレジットカードでもOKだった事です。
- tabikumo さん
- 男性 / アイスランドのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
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今年の9月にレイキャビクを旅行しました。アイスランドは人口が少ない国なのでなるべく人手がかからなくて済む社会が構成されています。ですからすべてのお店でカードOKというか、皆カードを使った支払いをしています。ただ市バスだけは現金でなくてはだめなので、いくらかの小銭は必要です。空港の10-11というコンビニでは日本円が使えて現地の通貨ISKでお釣りをもらえます。空港到着時に意図的に5000円でちょっとしたものを買ってもらったお釣りで滞在中に使う小銭は十分足りました。
- フォートラベルパラ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)