フィンランド 基本情報 クチコミ(7ページ)
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日本出国の際は混んでいたので自動化ゲートで出国しましたが、入国の際は強面のお兄さんの列に並んで何日滞在かを聞かれホテルバウチャーを見せてスムーズ。
- haueru さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
ヘルシンキ出国の際はイケメンのお兄さんでこれまたスムーズに・・・キートス、サンキューというと「どういたしまして、さよなら」と流ちょうな日本語にびっくり。
日本についてからの入国は自動化ゲートで終了でした。 -
2015年3月にヘルシンキに行った際にヘルシンキカードを利用しました。
- ishi さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
購入はエスプラナーディ通りにあるツーリストインフォメーションで購入しました。
バーコード付きの紙のカードで利用開始と終了は自分で書き込みます。
カードには2種類あってヘルシンキ市内のみのカードとヘルシンキ市外を含むリージョンカードがあります。
どちらもヘルシンキ市内のバス、トラム、地下鉄が利用できますが、範囲でいうとヘルシンキ市内のみのカードではスオメンリンナ行きの公共フェリー、アラビアファクトリー、マリメッコアウトレット、タリンに行くためのランシ・ターミナルなどが利用可能な範囲に含まれています。
ヴァンター空港への鉄道利用、エスポー市(ヌークシオ国立公園)は範囲外となります。
美術館、博物館が休みの日曜、月曜を避けて48時間のものを購入しました。
美術館、博物館を訪れる予定がある場合はヘルシンキカードを購入すると良いのですが、交通機関のみならデイチケットで十分です。
トラム乗車の際には特にカードをかざすところがなく、バスの場合は乗車時に見せればOKです。
フィンエアーバスでの割引は乗車時に運賃を払うのでその際に見せると割引になります。
博物館での利用の際にはカードを提示するとバーコードを読んだり、カード番号をノートに書いていたりといろいろでした。
アラビアファクトリーの9階にある美術館もヘルシンキカードで入館できるのですが、こちらの見学の後には下のショップ(イッタラとフィンレイソンがあります)で利用できる割引チケットが貰えます。
買い物予定がある方はぜひ利用してみてください。
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7月、ヘルシンキとポルボーに行った時ゆるやかな川の流れにのって
- 一葉茶 さん
- 女性 / フィンランドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/07(約10年前)
スタンドアップパドル・サーフィンを楽しむ人をたくさん見かけました。
私は知らなかったのですが、スタンドアップパドル・サーフィンは
もう随分前からあるれっきとしたスポーツなのですね。
特に女性を多く見かけました。ボードの上でバランスをとるので痩せるエクササイズにも
なるようです。
夏と言っても爽やかなフィンランドで、ゆったりとボードを漕ぐ楽しみは
格別でしょうね。バランスを取るのは大変そうですが、
ちょっとだけトライしてみたくなりました。 -
ヘルシンキ中央駅のすぐ西にある中央郵便局に、切手を買いに行きました。日曜の営業は12時から。平日も含めて、営業終了は16時だったと思います。
- susu さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/04(約10年前)
銀行のように整理券を取って呼ばれる方式。日本までポストカードを送る切手代は1.30EURでした。 -
4月23~24日にかけて滞在しました。この時期のヘルシンキは、日本の感覚だとまだ完全に冬です。最高気温が7℃、最低気温は0℃前後。東京の2月程度の服装でちょうど良かったです。雪は無いのでブーツでなくて平気ですが、私が行く前日はすぐ溶ける程度の積雪があったそうです。
- susu さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/04(約10年前)
現地の人々はスキーウェアのようなカラフルなアウターを着ている人が多かったです。子供は特に。雪が降っても見えやすい色を選ぶのかなと思いました。
また日は長く、21時過ぎまで明るかったです。 -
本場のサウナを経験したいと思っていたところ、宿泊先のホテルアルトゥールのちょうど部屋の前にサウナルームがありました。予約制で、貸切1時間単位で6ユーロ/人でした。最大6人程度は入れそうな広さで、もちろんシャワー&タオルもたっぷり用意されていました。私たちは帰国前、チェックアウト後にもう一度街歩きした後で戻って利用しました。石に水をかけ、蒸気をふんだんに浴びて大満足しました。本格的フィンランドサウナとまではいきませんが、他の物価に比べるとリーズナブルで手軽に楽しめました。宿泊していなくても利用できるようです。
- とらぶらあ さん
- 女性 / フィンランドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
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通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はいコンビニ(R-Kioski)でプリペイドSIMカードを売っています。
- ぱくにく さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
Saunalahtiブランドのカードを買いました。
お値段5.9ユーロで6ユーロ分の利用権がついています。
ちなみに、1日使うと約1ユーロという、素晴らしい価格設定のようです。
設定は超簡単。
SIMカードを挿入後起動すると、SIMカードのロック解除PINを聞いてきますので、マニュアルに書かれている4桁の数字を入れるだけ。これで使えるようになります。
エストニアのタリンに行ったのですが、ローミング設定するとそのまま使えました(エストニアのErisaに繋がる)。
ただし、利用料は従量課金のようで、4ユーロあったはずの残高は調べごとをしていたら程なくなくなりました。
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トランジットで利用しました。フィンランドに入国した訳ではなく、シェンゲン協定国への入国審査を受けました。
- yojiro さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
日本人は事前に登録していなくても、自動ゲートが使えて便利です。シェンゲンの入国スタンプは必要なので、自動ゲート通過後に、係員のいる窓口で簡単な質問をされてスタンプを押されます。最後に人が対応するといっても、自動ゲートで審査をする分、かなり早く通過できました。 -
通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる また使いたい: はいフィンランドの駅もそうですが、中距離列車には無料wifi着いていることが多く、ヘルシンキ中央駅以外にもサンタクロースエキスプレス、ヘルシンキータンペレ間の列車でも無料でwifiが使えました。
- tearose さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/01(約12年前)
速度も申し分ありません。
そしてコンセントも列車内にはありました。 -
よく海外では夜は一人で、とくに女性はまず出歩くなと聞きますが、ヘルシンキでは週末の深夜、アルコールを楽しんだ様子の女性が一人で歩いているのをちらほら見かけ、いかに治安が良いかを物語る印象的な光景でした。
- なほ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/11(約11年前)