桃園 基本情報 クチコミ(4ページ)
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2015年7月1日から、入国時に提出が必要な入国カードが
- まあ さん
- 男性 / 桃園のクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
事前オンライン申請ができるようになりました。
まぁ、イミグレでの長蛇の列を回避するには常客証でのショートカットは変わりませんが、機内で記入や、事前記入して、持って行くのが不要になるなら楽ですね。
記入内容は変わらず、
名前、生年月日、パスポート番号、便名、到着日、職業、旅行目的、宿泊先ホテル名で
紙と同じです。
ちょっと来月台湾行ってくるので、申請チャレンジしてみます。
申請先はここ⇒「内政部移民署」サイト
https://oa1.immigration.gov.tw/nia_acard/acardAddAction.action
書き方を書いたひとの参考HP
http://shimajiro-mobiler.net/2014/10/07/post27808/
「常客証」についての参考HP
http://4travel.jp/overseas/area/asia/taiwan/taoyuan/transport/10264584/tips/11649750/
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桃園空港に23時・24時に到着する便が増えて、
- まあ さん
- 男性 / 桃園のクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2015/04(約12年前)
仕事帰りで行ける人が増えてきましたが、困るのは
ネット環境を維持するSIMを購入することができないこと。
台灣大哥大 8:00〜21:00
中華電信 8:00〜22:00
遠傳電信 8:00〜21:00
これでは困ってしまいますが、対応策を練っておきましょう。
案外フリーWIFIはつながらない。
7-11で買うこともできるSIMもある⇒「7-Mobile」ただし設定はしてくれないが
設定丸投げの人=空港カウンターの時間で
ある程度SIMがわかる人=7−11でOK.
事前に十分検討しておきましょう。 -
台湾を何度も訪問していると、入国・出国のイミグレでの長蛇の列は毎回悩まされますね。日本の場合は、各空港に自動化レーンがありますが、台湾の場合は居留されている方のみが使用できるので、日本人は列に並ぶ必要があります。
- まあ さん
- 男性 / 桃園のクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2014/11(約12年前)
それが、10月から「常客証」を持参することで、優先レーンを使用することができます。
通常のレーンの一番端に外交・公務・航員のレーンがありますが、その横に「快速查驗通關」があります。
通常APEC関係・ビジネス登録者が通るところを使えるようになるので、ほぼ待ち時間無しでスルー(もちろん、通常レーンに誰もいなければ問題ないですが)
入国・出国のハンコもしっかり押されますので(某ナビでは無いとなってますが・・・)旅の時間短縮にぜひ。
対象は:松山機場、桃園機場、高雄機場、金門水頭商港、台中機場 です。
1)ネットで移民署のHPから入力
2)入力完了後、PDFが表示されるので、それを印刷
3)印刷した物をパスポート・入国カードと一緒にイミグレカウンター(優先レーン)へ提出
4)通常通り確認・登録されて、入国完了
5)印刷したのは返却されて、何度でも使用可能。
申請方法は、移民署HPからの申請ですが、詳しく書いている人のHPがBESTかな。
http://shimajiro-mobiler.net/2014/10/07/post27808/
イミグレでは写真撮影できなかったので、桃園空港HPの案内を示します。
http://www.taoyuan-airport.com/chinese/NewsInfo/5ea59f5f-5e7b-409e-a3a0-3ffe7e2b5247
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桃園国際空港のターミナル1では、出国審査を経て免税店エリアに入ってからも両替所があります。店舗ではレートも明示されています。日本円への両替は、台北でした方がレートは断然有利です。手数料率は2~3%程度でした。
- エゾグマ さん
- 男性 / 桃園のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
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さて、携帯電話嫌いの私が、海外ではスマホを持っている方が便利だろうと思い、オークションでSIMロックフリーのiPhone5を落としたのは出発の2週間前。
- のだ さん
- 男性 / 桃園のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2013/03(約14年前)
その後何とか使いこなすレベルまで知識を仕入れて、桃園の第1ターミナルの審査を通過して右に向かったのが各電話会社のカウンター。
電話会社はどこでも似たようなものだと思いますが、ここでプリペイドのSIMを入手しました。
nano SIMはなかったのですがカッターで切ってくれて、設定も向こうがやってくれました。
驚くほど簡単に現地での通信手段を構築できました。
便利な時代になったものですね。