パクセ 基本情報 クチコミ(2ページ)
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パクセからシーパンドーン方面に向かうバスは南方面バスターミナル、と「歩き方」には書いていますが、はたしてトゥクトゥクのおじさんにどう伝えたらいいのか、そこまでは書かれていません。今回(2013.5)ホテルのひとに教わったのは、「8kmバスステーション」(エイトキロメーターバスステーション)でわかるそうです。ためしに「エイトキロメーターバスステーション」と言ったら、「どこに行くんだ?」と聞かれ「アッタプーだ」と答えたところ、南方面バスターミナル手前のバス待機所で降ろされ、待っていたアッタプー行きのバスに乗ることができました。待機所からバスターミナルへはバスで約15分。まあ結果オーライでした。
- 笛吹きおじさん さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 9件
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
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パクセでうまいラーメン屋といえば「明記」が有名ですが、このお店も決してひけをとらないうまさです。明記は昼過ぎには閉店しますが、こちらは夜も開いてます。驚いたのは、皮や骨まで真っ黒な鶏肉が入っていました。もしかしてウコッケイ?17,000キープでした。
- 笛吹きおじさん さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 9件
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
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パクセ空港でセキュリティを通って出発を待つロビーに入るとショールやスカーフやマフラーなどを売っています。見たところすべて綿、絹の天然素材、化学染料を使ったものはありません。なにより魅力は色彩感覚のよさ。思わず買いたくなるものが揃っています。ラベルを見ると近隣の村で織られたもののようです。価格も10ドル代からあり、お土産に買ったレンガ色の品のよい綿のマフラーは16ドルだったと思います。最初売り子さんの姿が見えず戸惑いましたがいつの間にか登場。クレジットカードが使えるかどうかは未確認です。
- Maharao さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2013/01(約13年前)
パクセ空港で珍しい光景に会いました。搭乗案内前に僧衣のお坊さんがひとり先に呼ばれました。ラオスはお坊さんが priority passenger (優先搭乗者)なのでしょう。ハノイの空港もお坊さんは沢山見かけましたがヴィエトナムはどうでしょうか。 -
タイのウボンから、ラオスのパクセまで国際バスで往復しました。
- ikucho さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/01(約15年前)
往路、復路とも国境で1時間以上待たされますが、タイ側ラオス側ともに土産物屋や食べ物の屋台がたくさんあって時間つぶしには困りません。
ローカルバスなどを乗り継ぐ方法もあるようで、その方が安く、時間もかからないそうですが、やっぱ国際バスで直行が楽チンですね。ただし、便数が少ないので注意!
利用する人は最新情報確認してください。 -
ワットプーに行きました。ウボンラチャターニーからタイ国境のチョンメックからラオスに入ったのですが、ここからの通貨は、地球の歩き方ですと、キープかドルとなっていますが、実際にはバーツがメインで、次はキープです。ドルはあまり使われません。パクセの町やチャンパサップでも一応価格にはドルが表示されていますが、バーツが主ですので、わざわざ両替しなくても大丈夫です。ルートもバーツのほうがドルよりいいです。ただし、おつりはキープでくれるところが多いので注意をしてください。
- こばちゃん さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
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8月にワットプーに行こうとタイ・ラオス国境のチョンメックまでレンタカーで行き徒歩で国境を越えてラオスのワンタオからここからワットプーまでタクシーを利用してワットプーへ日帰りをしようとしたのですが、ここにいた自称タクシードライバーに80ドルで行くという契約でお願いしたところ、ワンボックス車を持ってきたのでうさんくさいとは思いつつも乗車したところ、ちんたらちんたら1時間くらいかけたパクセまで行きここで降りろと言われ80ドル請求してきたので約束が違うと言ったらどこからかドライバー仲間が4・5人出て来て囲まれたので身の危険感じたので、近くの安全な場所でおろすように言ってそこまで行かせて仲間と離れたことを見計らってガソリン代しか払わないと言って突っぱねましたが、結局ワットプーへは行けませんでした。皆さんもラオス国境の悪徳ドライバーには注意してください。
- こばちゃん さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
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写真参照ください。
- アリヤン さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 43件
- 旅行時期 : 2007/03(約19年前)
基本的にはサバイディー2ゲストハウスでもらえる地図をもとに、当方の加工を施した地図です。
この地図があればパクセー市内はどこでも行けます。
なお、サバイディー2ゲストハウスでは、各種ツアー情報もそろっています。 -
BCEL銀行(Banque de Commerce Ecomic,,,,)
- アリヤン さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 43件
- 旅行時期 : 2007/03(約19年前)
他銀行よりレートが良かった。
\10,000⇒780,000kips
*タイ・バーツも両替できる。
場所の地図はアリヤンの旅行記を参照ください。 -
ラオスの入国イミグレーションでは入国カードが見つからない。
- アリヤン さん
- 男性 / パクセのクチコミ : 43件
- 旅行時期 : 2007/03(約19年前)
窓口で言っても言葉が通じない。
入国カードなしのパスポートを窓口に出すと、「これに書け!」と言いながらカードをくれる。
入国カードに必要事項を記入する。
(ボールペンは必携)カードとパスポートを窓口に提出。
スタンプ押して返してくれる時に20バーツ徴収される。
(これはカードの費用と思われる)