モロッコ 基本情報 クチコミ(24ページ)
全248件
-
モロッコツアーに参加し、マラケシュでの夜、昼間ツアーで訪れたフナ広場に妻とツアー仲間の若い女性と3人でフナ広場のナイトバザールでの出来事。
- さん太 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/04(約18年前)
色々な屋台とともに広場で大道芸人が色々な芸を披露し、その周りに大勢の人がその芸を取り囲んでみている。
我々3人もその中で見ているとき、何かお尻がモゾモゾ。
妻も若い子もそれを感じてるようです。
連れの若い子だけなら痴漢かもしれないが、妻も、私まで。
後ろを見ると12-3歳の子供。
私のジーパンの後ろのポケットにはホテルのキーカードが入っていたのですが、それを狙ってたのかも。
「こらー!」って日本語で怒鳴ったら、すごすごと別の場所に移動していきました。 -
モロッコから葉書を出してみました。
- niko_niko さん
- 非公開 / モロッコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2010/10(約15年前)
郵便局がどこにでもあり、切手は容易に入手できます。
切手は1枚7.8DHですが日本までは15.6DH必要なので2枚必要。ちなみに葉書自体は3~5DHです。
小さなものが3DH。少し大きなものが5DH。
ドライブインで買うと3DHを5DHと計算してボラれる時が有ります。注意しましょう。
で、イフレンとマラケシュの郵便局で出してみましたが、イフレンは約1ヶ月で届きました。なぜかマラケシュからは1週間程度で届きました。
ツアーの添乗員からはホテルから出すと届かないことが有るので、郵便局から出した方が良いですよと言われましたが、ホテルの問題ではなく郵便システムの問題のようですね。
写真は、ヴォリビリス遺跡の入り口にある小さな郵便局。
色々な種類の切手が売っています。ここでしか手に入らないデザインも有りました。 -
モロッコでの両替は、
- lion3 さん
- 男性 / モロッコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
ほとんどの両替所でドル、ユーロ、円のいずれでも可能です
また、どこでもほぼ同じレートです
円での両替でレートが悪いことはありません。
ほかの通貨と同様に数%の為替差が含まれているだけで、
日本円が不利なことはありません
日本国内でユーロ、ドルに両替して持っていく必要はありません
モロッコ当局の通貨政策があると思われます -
マラケシュの旧市街ホテル(民宿:Riad Tchina)に宿泊した際、宿でインターネットが利用出来なかった為、旧市街の中心地(通称:フナ広場)に、早朝(午前7時頃)もしや開店しているサイバーカフェがないかと出掛けました。宿から広場まで徒歩で30分は優に掛かる為、広場に到着するまでにお手洗いに行きたくなり、まだあたりは暗かったのですが、広場に立っていた現地の青年にトイレを聞いた所、案内するのでついて来いというので、ついて行った所どんどん小道に入って行き、大きいほうか小さい方かと聞き、小さい方と答えると益々小道に入るように誘導するので、さすがに怪しんだ時には既に遅く、いきなり右目の下を殴ってきました。バッグをぶつけて抵抗すると、左側からダウンジャケットを掴み、顎とこめかみを殴ってきました。ノンと大きな声で叫んだ為か、掴んだダウンジャケットが滑って戦意を失った為か判りませんが、殴るのを止めたので、その場を逃げ金品等の盗難は無かった物の、眼球には血の塊が出来、顎と口からは大量の出血が有りました。青年が屈んだ時に、自分のポケットを漁りカチッとナイフのような物を出す音がしたので、もしかすると殺されるのか、心配しましたが幸いにも怪我だけで済みました。(後で、ツーリストポリスに届けようとしましたが、たらい回しにされた後、待っている間に同僚と話し込むなど対応が不真面目で、途中で断念しました。)
- ひろし さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/01(約16年前)
ホテルで、朝食時に中国系のフランスの女性(英語が堪能)が、前日の夜彼氏が広場のレストランで午後11時になり、レストランの玄関でタクシーの運転手の客引きを断り、運転手が逆上しあわや喧尾になる所をレストランの従業員が止めに入ったという話を聞きました。
マラケシュ、特に旧市街の暗い時間の一人歩きは大変危険です。 -
初めてのアフリカ大陸。
- とらぶらあ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2005/11(約20年前)
特にアトラス山脈を越えてからはホテル以外に両替を出来るところを見つけるのは困難でした。
エルフードの郵便局に日本円との換金レートが出ていたので早速列に並びましたが、職員は戸惑うばかりで目的果たせず。
その日の宿泊ホテル「エル・アティ」でようやく一人20米ドル以内でのみ両替できました。一万円札では鼻もかめない地域と実感したとらぶらあでした。 -
ガイドブックで良く見る注意ですが、
- pedorela さん
- 女性
- 旅行時期 : 2005/07(約21年前)
自称ガイドは徹底的に無視しましょう!
チップをせびられ嫌な思いをします。
正規のガイドを雇って、歩くのが一番です。
地図に載っている場所までに行動を抑えましょう。
本当の迷路で、全く帰り道(抜け道)が分からず、
かなり不安な思いをしました。
ここの住人は皆グルで、親切な道案内を装って
最後にはチップ(大抵1000円位)を要求されました。
断ると『Are you crazy?』とここでの決まり文句を
数人に言われてしまいました。(涙) -
スペインから現地ツアーでモロッコまで足を伸ばしてみました。高速フェリーでジブラルタル海峡を渡り、港に着くと早速香辛料の香りがしてきます。
- shima さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
タンジェの街はスーク(市場)があって正に迷路です。通を歩いていると声をかけられることもしばしば。気ままに足の向くままに散策して昼食はクスクスを食べ、また散策、何度か同じところを通ったような気がしますがやはり足の向くまま気の向くまま。
絨毯でも買えばいい記念でしたがとても高いので結局なにも買わずにスペインに戻ってしまいましたがふらふらするのも旅の一つの楽しみです。 -
ホテルや主要な観光スポットでは英語も通じることは通じますが、普通の人で英語でコミュニケーションをとれる人は少ない印象でした。
- nao さん
- 女性 / モロッコのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2008/06(約18年前)
アラビア語でなくても、フランス語が話せると格段に便利、かつ地元の人とも話せて楽しいと思いますので、モロッコに行く方はフランス語を少しでも勉強していくことをお勧めします。
-
ラバトにあるハッサンの塔。すばらしかった。
- ジェステ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/01(約18年前)
建設が中止されてそのままになっているとのことですが、非常に大きいです。
衛兵がいる入り口付近になにやら変なおばさんが。注射器で謎の緑色の液体を打ち込まれそうになって急いで逃げた。 -
カサブランカ空港でのトラベラーチェック両替は出来ませんでした。
- hisahiromukai さん
- 男性
- 旅行時期 : 2007/09(約18年前)