ケニア 基本情報 クチコミ(10ページ)

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  • パイザさん 写真

    パイザ さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 10件
    旅行時期 : 2007/04(約19年前)
    レモン味の炭酸飲料。乾いたケニアの空気に妙にマッチしていて、すこぶる美味しかった。レモンのすっぱさも苦味も、炭酸の聞き具合までもがすべてがいい按配に溶け合っている。ビールも含めて、ケニアに来て一番美味しいと感じる飲料だった。
  • パイザさん 写真

    パイザ さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 10件
    旅行時期 : 2007/04(約19年前)
    別名ベルベットモンキーには、ケニアにいかれた大体の方が、食べ物をとられそうになった経験があるのではないかと思いますが、子供を連れているとかなり襲われます。やはり、子供の方が大きくないので、狙いやすいからでしょうか。うちの子供はなんどもお菓子を奪われそうになっていました。と言っても、飛び掛ってきて噛まれたりするわけではないんですけどね。
    http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/kenya3.html
  • パイザさん 写真

    パイザ さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 10件
    旅行時期 : 2007/04(約19年前)
    ナイロビからアンボセリに陸路で向かう場合、ナマンガを通過するのが普通だと思いますが、このナマンガから先の道はすごいです! ナマンガまでは、ボコボコ状態とはいえ、一応は舗装されているのですが、ナマンガから先は全く土と石が剥き出しの道路です。それをぶっ飛ばしていくので、ものすごい振動。慣れてしまえば何ともないと言えなくもないですが、車などの乗り物に弱い人はかなりつらいのではないでしょうか?
    自信のない人は、ゆったり目に日程を組むか、ここではないにしてもどこかで飛行機を組み入れるなどした方がいいように思いますね。
  • めるさん 写真

    める さん
    女性 / ケニアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2007/04(約19年前)
    モンバサタウンにはいくつもネットカフェがありますが、日本語が入力できるところは現在はないようです。ただ読むことのみできます。おすすめはCoffe House(Kwa Shibu Rdの近く)です。1分1kshとお得です。レストランの地下にあります。1階のレストランも、スワヒリ料理が安くておいしいのでおすすめです。ちなみに代表的なインターネットカフェで、Blue Roomというところもありますが、こちらは2倍の料金、1分2kshです。
  • $紙幣

    満足度: 5.0全項目の評価

    ZISAMAさん 写真

    ZISAMA さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2007/05(約19年前)
    ホテルや土産物屋等でUS$紙幣は使えますが、発行年度が1900年代の紙幣は受取るのを嫌がるか拒否されます。
    偽札を警戒しているのでしょうが、1900年代の紙幣をお持ちでしたら、外貨取引銀行で代えてもらってから2000年代発行の紙幣を持っていかれる方がベターでしょう。
    紙幣の発行年代は添付写真のごとく、SERIES2001などと印刷されています。
    なお、写真はUS$50ですが(確認した時点では)これ以外の紙幣は右側に印刷されています。
    これは、ケニア以外のアフリカ諸国の共通情報。
  • ニーコさん 写真

    ニーコ さん
    非公開
    旅行時期 : 2007/06(約19年前)
    ケニアの電圧は240V。
    プラグは、私の行った場所は全てBfタイプでした。
    日本の電気店で購入して行った<マルチ電源形状変換プラグ>(2つのパーツを組み合わせて、ほぼ世界中の電源に合わせられる、変圧昨日は無し)で対応しました。

    国立公園内などのロッジの電力事情ですが、大体のところがジェネレーターで自家発電しています。
    終日電気が使える所もあれば、一定の時間だけ(朝方と夜の何時間かづつ)発電している所もあります。
    旅行中、心配になるのがデジカメの充電ですが、発電している時間を見計らっての充電で、問題ありませんでした。
    それでも、どうしても!という場合には、レセプションなど1日中発電をしている所もあるので、そちらに頼むことができます。
  • tadaoさん 写真

    tadao さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2001/03(約25年前)
    2001年冬 ケニア(ナイロビ、ボゴリア、ナクル、ナイバシャ、マサイマラ)
  • iru4714 さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2005/06(約21年前)
    この本を読むとケニアに行きたくなります。
    著者の家族でのケニアで感動動物体験がおもしろいです。

    著者は世界中を旅して声に出して感動できる12箇所に絞って紹介しています。

    どの場所も読むと行きたくなる著者と同じ感動を味わいたいと思ってしまいます。
    出版 評言社
    題名「感動ワールドジャーニー」
    著者 小野 芳司

    出かける前にお勧めの一冊です。
  • adsawinさん 写真

    adsawin さん
    男性
    旅行時期 : 1987/03(約39年前)
    African Great Rift Valley

    ケニアは1963年にイギリスから独立した国で、面積は日本の1.6倍、人口は約3000万人と言われています。アフリカ大陸の東側を南北に 5,000kmに及ぶ大地溝帯がある。それは地球の歴史を語る大事な地形などが残されている、現在でも毎年10cmくらい東西に引き裂かれており、地盤沈下を起こし続けている。
    アフリカ大陸の下からわき起こったマントルは大陸を突き上げ、アフリカ大陸とアラビア半島を東西に分断する形で大きく隆起を作り、その割れ目に海水が入り込み紅海が出来たのです。
    まだ遠い話ではあるがこれから数百万年後にはアフリカ大陸はさらに、二つ―三つに分裂するだろうと報告されている。形成されたのは今から約800万~1000万年前で、地下深部からの熱の上昇により地殻が隆起し、さらに熱の対流が東西に流れることで、その張力に耐えられなくなった地殻中央部が陥没して形成されたといわれています。この大地溝帯を境にして東側には草原が広がり、西側には森林が広がっており、動物の進化の過程においても、それぞれ、その環境に適応するように進化を遂げてきたと考えらます。

  • カオパンダさん 写真

    カオパンダ さん
    女性
    旅行時期 : 2004/08(約22年前)
    マサイ村での買い物はシリングよりドル払いの方が一般的な様です。また、彼らもドルを要求していました。物々交換では刻々と彼らが欲するものが変化していると思います。以前はボールペンなどが喜ばれたようですが、今回は見向きもされませんでした。(2004/8月現在)交渉は村で権力がありそうな男性にお願いするのが良いと思います。男性に、コレを持っていたら女の子にモテそうと思わせるような品がよろしいかと思います。
    また、村内はウシの糞だらけです。どうなってもいい運動靴で行くのが良いかと思います。私達と一緒に行った人でビーチサンダルで行ってしまった方がいたのですが・・・大変な事になっていました。

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