アウクスブルク市庁舎の「黄金の間」は見所!
- 5.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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by jijidarumaさん(男性)
アウクスブルク クチコミ:3件
《Romantische Strasseロマンチック街道、Schwaebische Alb Strasseシュヴェービッシュ・アルプ街道、Burgenstrasse古城街道の旅》
期間:2012年05月15日(火)~05月29日(火)15日間の旅
5月21日(月); 曇りのち晴、26℃、215km (ここまで850km;計画では824km)
この日の午後の行程はDonauwoerthドナウヴェルトを12:10に発ち、Dillingenディリンゲンを訪ね、最終地はAugsburgアウクスブルクで15:20到着した。
久し振りのアウクスブルクは
マクシミリアン通りを歩くこと、
市庁舎の黄金の間(改装なったと聞く)を見る事、
Fuggereiフッゲライを訪ねる事に絞った。
<Rathaus市庁舎と黄金の間>
15:50~16:15 入場券Euro4。
市庁舎広場に立つ、アウクスブルクで最も重要な建築(1615~20年)。
ドイツルネサンスの傑作と云われている。
3階の黄金の広間は今日のハイライトだ。
昔の市庁舎、職人の仕事の歴史などを天井や周囲の壁に描いて、それは見事なものだ。
尚、市庁舎広場にアウグストゥスの噴水(1594年)、市庁舎の左手に隣接した塔Perlachturmペルラッハ塔(1182年完工。高さ70m)が見える。
・・・・・
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
クチコミ投稿日:2021/06/05
いいね!:6票
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