バイヨン
- 3.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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by T2さん(男性)
シェムリアップ クチコミ:6件
世界遺産<アンコールトム・バイヨン>はアンコール・トムとはクメール語で「大きな町」の意味
12世紀末にアンコール王朝のジャヤバルマン7世により建設され、一辺3キロメートルの正方形の城壁内に、王宮・バイヨン寺院・ヒンズー教寺院バプーオンなどがある。
1992年アンコールの他の遺跡とともに世界遺産に登録。
塔の上には観世音菩薩などの四面仏面塔が乱立している。
穏やかな微笑みをたたえる観世音菩薩は「クメールの微笑み」と言われている。
観光客向けに記念撮影が出来るアプサラダンス衣装を着た人たちがいて写真を撮りたかったが、行列が出来ていたので諦めました。(もちろん有料)
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2013/07/31
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