インドネシア高速鉄道 (Whoosh) KCIC: Kereta Cepat Indonesia Cina (Whoosh)
交通機関
3.23
施設情報
クチコミ(1件)
1~1件(全1件中)
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スカルノ・ハッタ空港からWhooshの駅(ハリム)へ
- 3.5
- 旅行時期:2026/07(約1ヶ月前)
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スカルノ・ハッタ空港に着いて、whooshの駅(ハリム駅)に直行し、バンドンへ向かったので、電車の乗継などを記録しておきま... 続きを読むす。
将来的には、空港駅とハリム駅を結ぶ路線の計画もあるようですが、2026年8月現在は、乗り換えが必要です。また、直行バスもあるらしいのですが、うまく情報が得られず、渋滞も心配だったので、電車を乗り継いで行きました。
流れは以下の通り。
タッチダウンが13時で、16時発の高速電車に乗り、バンドン着は17時でした。
ターミナル3
↓ スカイトレイン
空港電車駅
↓ 空港電車(約50分)
BNIシティ駅
↓ 徒歩
スディルマン駅
↓ LRT(約30分)
ハリム駅
↓ 徒歩(連絡橋あり)
高速電車ハリム駅
↓ whoosh(約30分)
バダララン駅
↓ フィーダー(約20分)
バンドン駅
・空港電車のチケットは現金不可。券売機でクレカが使えます。このとき75,000ルピア。
・BNIシティ駅からLRTスディルマン駅へは、駅自体はすぐそばながら、LRT以外の路線も乗り入れていて、ハリム駅へ向かうホームまでけっこう歩く。
・LRTに乗るには交通系ICカードが必要で、購入は窓口でも現金のみ。最小額が入った状態で5万ルピア。
・高速鉄道のチケットはオンラインで買えるが、公式サイトは日本のクレカの登録がうまくいかず、LRTで移動中に乗れる時間が読めたので、Trip.comアプリから購入。手数料(予約手数料・決済手数料)はかかるものの、3千円ほどのチケットに対して約130円なので、私的には許容範囲。
Whooshは快適で、途中棚田などの風景も見られました。バダラランからバンドンは在来線になり、この部分もチケットに含まれていてホームの移動のみ。
バンドンからバダラランに向かう際は、バンドンが始発ではなく座れない可能性が高いので、ご注意あれ。 閉じる投稿日:2026/08/02
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