ベレン地区 Belem
散歩・街歩き
3.55
クチコミ 3ページ目(72件)
41~60件(全72件中)
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ベレンの観光スポット
- 4.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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リスボンの西に位置する街です
- 4.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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素敵な場所…でも混雑
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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リスボンのホテルで日帰りで行ける素敵な場所ということで薦められたのがベレン地区とシントラでした。
ベレンについて話すホテ... 続きを読むルの方は目がうっとりしていて、リスボンの方にとって大事な場所だということが伝わってきました。
8月のベレン地区は観光客で大混雑していました。2台ほど満員になったバスを見送りました。(といっても本数が多く、あまり待ってはいませんが)
ベレン地区は建物が密集しておらず、開けていて海が近いため広々としていますが、ジェロニモス修道院やベレンの塔、発見のモニュメントは長蛇の列ができていたので、行列が苦手な私は早々に諦め、それらの外観と海辺の心地よさを楽しみました。
ぼんやりと大航海時代に思いを巡らせました。 閉じる投稿日:2018/04/07
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ジェロニモス修道院などがある地区
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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ジェロニモス修道院などがあるエリア
- 4.0
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
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6月は観光客でものすごく混んでいました!
- 4.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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リスボン市街の西。ジェロニモス修道院などがあるところです。
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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海沿いには大きな修道院と発見のモニュメントなど色々ありました
- 4.0
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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アクセス便利
- 4.5
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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大航海時代の華やかな時代がここに
- 5.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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1983年に登録された世界遺産「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」は、リスボン中心部から、やや離れたベレン地区にあ... 続きを読むります。
この地区に中心部から行くには、トラムで行くのが一般的かもしれませんが、トラムだと30分程かかり、ほぼ混雑で座れません。しかもスリも多いとか。ですが、国鉄だと10分弱で到着し、しかも空いているため確実に座れます。国鉄は川沿いを走るので、景色も良いので、お勧めですよ。
国鉄の駅ベレン駅から徒歩10分程で世界遺産「ジェロニモス修道院」に到着します。途中、かの有名なエッグタルト発祥の「パステイス・デ・ベレン」を通ります。
修道院前では2つの列ができていますが、左側が修道院(有料)、右側が教会(無料)です。チケット購入で長蛇の列できている場合は、空いている隣接する西側の「考古学博物館」で共通チケットを購入すると、並ばずに入れます。1502年にポルトガル王マヌエル1世の指示により大航海の安全を祈念し、大航海で得た莫大な財産を元に、彫刻が特徴的なマヌエル様式で作られています。
そして、修道院からは1㎞程離れていますが、川沿いには世界遺産「ベレンの塔」があります。修道院と同じく、マヌエル1世の指示によりテージョ川を監視するために、1519年に建てられました。これもマヌエル方式。外装は彫刻が豪華ですが、内装は要塞風で質素でした。こちらも共通券を持っていたら、楽に入れます。
修道院からベレンの塔に行く途中には、世界遺産ではないですが1960年に作られた高さ52mの「発見のモニュメント」があります。ポルトガルの大航海時代を築いたエレンケ王子を先頭に、東側に16人、西側に15人の偉人達が並んでいます。ここは大航海時代の港だったところで、この場所から、やがては日本へ到達すると思うと、感慨深かったです。 閉じる投稿日:2018/11/17
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世界遺産「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」
- 5.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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ベレン地区は、1983年に登録された世界遺産「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」がある地区です。
この地区に... 続きを読むはトラムで行くのが一般的かもしれませんが、30分程かかり、時間帯によっては混雑で座れません。しかもスリも多いとか。そこでお勧めは国鉄です。10分弱で到着し、しかも空いているため確実に座れます。川沿いを走るので、景色も良いですよ。
ベレン駅から徒歩10分程で世界遺産「ジェロニモス修道院」に到着します。途中、かの有名なエッグタルト発祥の「パステイス・デ・ベレン」を通ります。
修道院前では2つの列ができていますが、左側が修道院(有料)、右側が教会(無料)への列です。チケット購入で長蛇の列できている場合は、空いている隣接する西側の「考古学博物館」で共通チケットを購入すると、並ばずに入れます。1502年にポルトガル王マヌエル1世の指示により大航海の安全を祈念し、バスコダガマのインド航路発見で得た莫大な財産を元に、マヌエル式で作られています。
次いで、川方面に歩くと大きな「発見のモニュメント」。高さ52m、1960年に作られました。ポルトガルの大航海時代を築いたエレンケ王子を先頭に、東側に16人、西側に15人の大航海時代の偉人達が並んでいます。大航海時代、ここから大西洋に出航していったとのこと。またモニュメント前にはモザイクの世界地図があります。
そして、川沿いを歩くこと10分、世界遺産「ベレンの塔」です。修道院と同じく、マヌエル1世の指示によりテージョ川を監視するために、1519年に建てられました。これもマヌエル方式。 閉じる投稿日:2018/11/16
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リスボンの世界遺産
- 5.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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リスボンの観光スポット
- 5.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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ベレン地区の世界遺産
- 5.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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テージョ川近くの観光スポット
- 4.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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リスボンカードで入場できる施設が集まっています!
- 4.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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混雑はうまく回避して
- 5.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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ベレン地区での見所は、ジェロニモス修道院、ベレンの塔(以上2つは世界遺産)、発見のモニュメントの3か所に行くのが定番です。... 続きを読む世界遺産になっている2か所に関しては、チケット購入&入場の長い列ができるくらい混んでいます。
この列を回避するため、自分の場合はジェロニモス修道院、ベレンの塔、国立考古学博物館の3か所に入場できる共通券をすいている国立考古学博物館で買おうと思っていました。考古学博物館にてリスボアカードでこの共通券をもらおうとしたら、ジェロニモス修道院+国立考古学博物館のチケットだけで、ベレンの塔のチケットは発券できないとのこと。言葉が通じないので詳しい理由は分かりません。
それでもジェロニモス修道院のチケットは入手できたので、考古学博物館を見学後、修道院にすんなりと入場できて良かったです。ベレンの塔のチケットは発券してもらえなかったので、仕方なくチケット購入の列に15分並んで入場しました。リスボアカードを持っていても、チケットに引き換える必要があるのでチケット購入の列に並ばなくてはならないのが面倒です。
そして、パステル デ ナタ(エッグタルト)の人気店パステイス デ ベレンにも寄りたいところですが、こちらでもまた行列…。それでも持ち帰りの列は意外とどんどん進み、思ったより早く買えたので諦めないほうが良いかも。評判どおりおいしいのでおすすめです。
観光スポットに入場し、食事や休憩も含めると半日だと足らないです。できれば1日たっぷり使って観光するのをおすすめします。中心部からのアクセスは混んでいるトラムを避け、カイスドソドレ駅から国鉄で行くのもおすすめ。ただしベレン駅は各駅停車しか停まらないのでご注意ください。 閉じる投稿日:2018/07/09
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観光で人気
- 4.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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大航海時代を偲ばせる歴史的建造物の残る地区
- 4.5
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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リスボン中心部からテージョ川沿いに西に6キロ、大航海時代のポルトガルの栄華を偲ばせる歴史的建造物が残されています。 (かつ... 続きを読むては探検家や船乗りたちが、ベレン地区のテージョ川から外洋へと繰り出して行きました)
喜望峰やインド航路の発見、さらにはブラジル発見やマゼランの世界一周により、海洋国家ポルトガルは16世紀中頃にかけ大航海時代の黄金期を迎えました。
東方交易や植民地支配から得た巨万の富を投じて建造された『ジェロニモス修道院』は、壮麗なマヌエル様式を代表する建築物で必見です。
『リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔』として1983年に世界遺産登録されました。
『ベレンの塔』と『発見のモニュメント』も必見です。
また、ポルトガルの国民的スイーツであるエッグタルトの老舗『パステイス・デ・ベレン』でのパステル・デ・ナタ(複数形はパステイス・デ・ナタ)のお味見もお忘れなく。 閉じる投稿日:2016/11/11
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修道院と塔は歩ける距離です
- 4.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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