ワット マンコーン Wat Mangkon Kamalawat
寺院・教会
3.36
クチコミ 2ページ目(31件)
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バンコク中華街の願いをかなえてくれる中華寺院
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- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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ワット・マンコンは、中華街の北側にある仏教寺院で、チャルンクルン通りに面しています。
- 3.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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ワット・マンコンは、中華街の北側にある仏教寺院で、チャルンクルン通りに面しています。
中華街にある関係上でしょうか、寺院... 続きを読むの表示は、漢字が主体となっています。
チャルンクルン通りの入口から北側に入り、平屋造りのワットマンコンの中に入って行きます。
ワット・マンコンの中は、極彩色の世界で、強烈な感じがします。
あたかも三国志の英雄たちの中にいるような感じがします。
龍蓮禅寺との表示が目につきますので、ワット・マンコンの漢字表示は、龍蓮禅寺と表すのかもしれません。漢字の教育を受けている者としては、漢字表記ですと解り易い感覚がします。
ワット・マンコンの内部は、個別の小区画に別れていて、それぞれの主役が異なっているようです。
共通しているのは、原色に基づく極彩色に彩られた区画は、強烈な主張を感じます。
それらの強い主張が、ワット・マンコンの特色なのかもしれません。
ワット・トライミットとは、大きく異なっています。
両者を見ながら、バンコクの観光スポットの特色として受け止めることが楽しみとなるのかもしれません。
バンコクの観光として、ぜひとも訪れることをお勧めします。
閉じる投稿日:2019/02/05
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ワット マンコーンは、チャルンクルン通りから、少し北側に入った場所にある仏教寺院です。
- 4.0
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
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ワット マンコーンは、チャルンクルン通りから、少し北側に入った場所にある仏教寺院です。
中華街の中にある寺院で、中国的な... 続きを読む感じのする寺院です。
参拝者は、ほとんどが中国系の人で、タイ人らしき人は、ほとんど見られません。
中華街自体が、中国系の住民が主体ですので、当然かもしれません。
ロスアンゼルスのチャイナタウンと同じような感じでした。
ワット マンコーンは、大雄寶殿や慈悲閣、雲廣被、法雨長等の漢字が溢れている他、孔子のような顔つきの像が、多く置かれています。
全体的に、タイの仏教寺院というよりも、中国の儒教の寺院のような印象を受けます。
想像するに、中華街に住む中国系住民が、資金を集め、中華街に寺院を建てたものと推測しています。
タイのバンコクの地なのに、タイ語がほとんど見られません。漢字がほとんどです。
なんとなく、解りにくい寺院です。 閉じる投稿日:2018/08/06
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きらびやかな中国寺院
- 4.0
- 旅行時期:2018/02(約8年前)
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ワットマンコンカマラワートはチャイナタウン地区にある中国寺院です。漢字では「龍蓮寺」と書かれていました。ヤワラート通りの一... 続きを読む本北のチャルンクルン通りに入口があり、奥に進んだ所にお堂が建っています。お堂の前ではちょうど少年僧の列が通過して、いかにも東南アジアの仏教寺院らしい光景が見れました。
拝観は無料。中国寺院ということで内部は金と赤の世界。仏像は黄金できらびやか。お供え物も金と赤の紙にのせられ、より豪華に見えていました。チャルンクルン通りから入ってお堂に向かうまでの途中、左右どっちだったか無料で使えるトイレがあります。たぶんお寺のトイレだと思うのですが、無料なのにきれいに維持されていました。 閉じる投稿日:2020/03/21
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1年ぶりに立ち寄る
- 3.5
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
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チャイナタウンの中国式寺院
- 3.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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チャイナタウンの中国寺院
- 3.5
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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チャイナタウンの中国寺院
- 3.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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歴史ある中国仏教寺院
- 3.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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ワット マンコーン
- 4.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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タイにある最も古い中国式寺院だそうです
- 3.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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