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ピック ヤルク通り Pikk Jalg Street

旧市街・古い町並み

タリン

観光の所要時間:
1-2時間

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ピック ヤルク通り https://4travel.jp/os_shisetsu/10459036

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クチコミ 2ページ目(26件)

21~26件(全26件中)

  • かつては山の手と下町を繋ぐ唯一の道

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/08(約10年前)
    • 0

    かつてはタリン旧市街の山の手(トームペア)と下町地区を結ぶ唯一の道だったようで、ピック・ヤルクというのは「長い足」という意...  続きを読む味。後には貴族達が歩く道になりました。長い坂道の下ニはゲートタワーがあり、中世の街並みを偲ばせます。  閉じる

    投稿日:2016/02/28

  • 下りのほうがお勧め

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/07(約11年前)
    • 0

    トームペアへ行く2つの道の1つです。個人的には往きにリュヒケ・ヤルク通りを上って、帰りはピック・ヤルク通りを下るのがお勧め...  続きを読むだと思います。城壁沿いの道は雰囲気良く、下っていると遠くに聖オレフ教会の塔が見えました。  閉じる

    投稿日:2015/09/09

  • 石畳と石塀の坂

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/08(約11年前)
    • 0

    ピックヤルクとは長い足という意味で、トームペアと下町を結ぶ唯一の上り坂になります。道幅はかなり狭いです。
    かつてはギルド会...  続きを読む館が並び、裕福な商人たちが住んでいる道だったようですが、石畳と石塀はかなり雰囲気の良い通りです。  閉じる

    投稿日:2015/11/05

  • ゆるやかな坂道

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/07(約12年前)
    • 0

    旧市街とトームペアを結ぶ道の一つです。
    ピック・ヤルクとは「長い足」という意味で、かつては唯一の道でした。
    その後、「...  続きを読む短い足」という意味のリュヒケ・ヤルクが出来、こちらは一般市民が通る
    道になりました。
    ゆるやかな坂道なので、リュヒケ・ヤルクよりも楽に行けます。
    両方通って見るといいと思います。
      閉じる

    投稿日:2016/03/24

  • トームペアと旧市街を結ぶ通り

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/05(約16年前)
    • 0

    ピック・ヤルク通りはトームペアと旧市街の下町を結ぶ通りの
    2つのうちのひとつです。
    2つの通りのうちこちらは少し距離が...  続きを読む長くなりますが、
    広いゆっくりとした坂道が続いています。
    かつては支配者、貴族などの人たちが歩いた道でした。
    もうひとつは階段、坂道、階段のある通りです。
    できれば行き帰りに両方の道を歩いたら楽しいです。
      閉じる

    投稿日:2014/01/25

  • 【バルト三国紀行:美しき中世の街並み】
    2009年10月19日(月)~26日(月)

    訪問地;
    Lithuania...  続きを読むリトアニア
    ・首都Vilniusヴィリニュス及び、かつての首都Kaunasカウナス
    Latviaラトヴィア
    ・首都Rigaリガ
    Estoniaエストニア
    ・大学都市Tartuタルトゥ及び、首都Tallinnタリン

    <2009年10月24日(土)エストニアの首都タリンは曇り、 ~8℃。>

    アレクサンドル・ネフスキー聖堂前に珍しく、数人の年取った女の物乞いが居た。
    それを眺めながら進むと、当地では有名な演劇の先生Voldermar Panso(1920~77)の面白い、彫像が家の壁に飾られていた。
    検索してみると、同国の芸術(演劇。劇作家の)学校の創立者だそうだ。
    この建物は音楽・演劇芸術アカデミーらしい。先生の顕彰を兼ねたもののようだ。
            
    トームペア展望台に向かう道で、珍しいシナモン・砂糖つきの焼きクルミ、100Kr=900円を、中世風のコスチュームを着た販売のお嬢さんが愛想も良かったし、試食もできたのでツイツイ買ってしまう。

    トームペア地区は支配者たちの居住区で、市民の住む下町とは長い足通りと呼ばれる路でつながり、その通りには長靴の形をした樋が飾りとして軒先にあった。
    長い足通り:ピック・ヤルグ通り (Pikk jalg)はその名の通り、トームペアから続く、長い石畳の坂道で、かつてはギルド会館が並び、裕福なハンザ商人の住む界隈だったと云う。

    そして、長い足Pikk jalgがあれば、短い足通り(ルヒケ・ヤルグ通りLuehike jalg)もある。両方ともトームペアの丘から旧市街に降りていく坂道にある。
    短い足通りと長い足通りの境に、城壁の門があり、門を抜けると、短い足通りの両脇には芸術家たちの作品を展示販売している店がある。

    下町に下がった中心に中央広場があり、旧市庁舎が大きな姿をみせる。

    ・・・・・・・
      閉じる

    投稿日:2024/05/29

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