アミール ティムール (グリ アミール)廟 Amir Temur (Go'ri Amir)
城・宮殿
3.72
クチコミ 2ページ目(55件)
21~40件(全55件中)
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内部の文様はとても豪華
- 3.5
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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中は金ぴかで美しい廟。日本語で案内してもらっていろいろわかった♪
- 4.5
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
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レギスタン広場から歩いて行きました。
日曜だったので、バスでツアーの人が来てたり、若者の集団がいたり、多少混んでたけ... 続きを読むど、大混みではなかった。
入り口で、$3でご案内しますよ、と、日本語で話しかけてくる、現地の男性がいて、説明案内してもらった方がいろいろわかってよいだろうと思い、お願いした。
金ぴかの廟の中での話、建物外の、実際の遺骨が眠る廟入り口での、アミール・ティムールの横顔、など、話が聞けて、確かに良かった、面白かった!
が、建物裏の、お土産売り場の人たちとグルってて(と言うと言い方悪いけど・・)、お土産売り場で、あれこれ勧めてきて何か買わざるを得ないような状況がちょっと心苦しかった。何も買いたいものなかったので買わなかったけど、ガイド男性もお店の人もがっかりしてる様子はわかった。次の日も、良かったら、ワインファクトリーが市内に二つあるけど、どちらでも案内しますよ、などと名刺もくれた。まっでも悪い人ではありませんでした。
閉じる投稿日:2019/05/21
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支配者の墓という意味の「グリアミール廟」
- 5.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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英雄ティムール帝が眠る
- 3.5
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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金の華やかさで驚き
- 4.0
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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霊廟内は金色の世界
- 5.0
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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グリアミール廟はティムールと彼の息子や孫、そして彼の師が埋葬されている霊廟です。
霊廟の真ん中にあるオニキスの棺がティム... 続きを読むールのもの。これは棺のある場所を示す目印で実際の亡骸は地下に埋葬されているそうです。
霊廟の中に足を踏み入れるとそこは金色の世界。豪華で眩しいくらいの美しさでした。
この霊廟は1996年に修復が完了しましたが、創建当時の美しさを取り戻すため内部の装飾には3㎏もの金が使用されたそうです。
内部の金の装飾は光の加減によって微妙にその色が変化します。その変化を楽しむのも一興かと思いますがお勧めしたい見所がもう一カ所あります。
ティムール一族の棺とは別の場所(西のムカルナスの下)に白い大理石の棺があります。棺の側には長い棒が立てられており、棒の先には馬の毛が括り付けられていました。
これはいったい何だろう?と疑問に思っているとガイドさんから説明がありました。「これは聖人の印だよ。」と
この棺は15世紀に埋葬されたサイッド・オマルという聖人の石棺でした。聖人の印を見たのはこの時が初めてだったので強く印象に残りました。
閉じる投稿日:2018/05/17
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一族が眠る
- 3.0
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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内部は華やかな金
- 3.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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内部の装飾は必見です。
- 5.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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ティムールの霊力が世界に混沌をもたらした…
- 5.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
- 9
コレは、本当にあったお話。
かつてウズベキスタンがソ連領であった頃、ロシア人たちはウズベキスタンの英雄であるアミ... 続きを読むール・ティムール王の墓を暴き、学術的興味から、グリ アミール廟で眠っていた王の遺体をソ連に持ち帰ろうとしたことがあります。
ウズベキスタンの人達はアミール・ティムール王の墓を暴くことに猛反対し、王の祟りがあると恐れおののきました。
しかしロシア人たちは強行突破をし、王の棺を輸送ヘリに乗せました。
そして、何が起きたのか。
王の呪いなのか、はたまた偶然なのか、王の棺がヘリに乗せられたその時、ドイツ軍によるソ連への奇襲攻撃;バルバロッサ作戦が行われました。
王の霊力(呪い)が引き起こした戦争。
ソ連が王の遺体をもてあそばなければ起きなかったも知れない世界の混沌。
死してなお強力なアミール・ティムール王の呪いは歴史を変えたのかもしれません。
閉じる投稿日:2018/04/27
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立派な廟です
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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ティムールの眠る地
- 5.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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ティムールの家族の男性の墓です。
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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外は青、中は金色。
- 4.0
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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ティムールの孫の廟
- 4.0
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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ウズベク人は親切です
- 5.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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青いドームが美しい
- 5.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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ティムール一族の廟
- 5.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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支配者の墓・アミール・ティムール
- 4.5
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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サマルカンドの必見スポットの1つ
- 4.5
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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名前の通りティムールとその息子たちが眠る霊廟で、観光場所の多いサマルカンドでも、レギスタン広場と並び外せないスポットの1つ... 続きを読む。
青を基調した巨大かつ荘厳な門と、その奥にある青色の丸屋根ドームが一際目を引くこのドームの地下にティムールの遺体が収められていますが、ここは元々彼の孫ムハンマド・スルタンが建てたメドレゼとハナカ、そして彼自身の霊廟がありました。そして1405年ティムールが急死すると、出身地シャフリサーブスに葬ってほしいとの希望は叶えられることなくティムールもここに葬られることとなりました。ちなみにこのときティムール埋葬の音頭をとったのはウルグベクです。
ティムールのほかにもウルグベグや息子、家庭教師なども並んで葬られており、玄室内は大変静かでかつ美しい装飾が施されています。
入場料17000スム。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%BB%9F 閉じる投稿日:2016/05/04