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アミール ティムール (グリ アミール)廟 Amir Temur (Go'ri Amir)

城・宮殿

サマルカンド

観光の所要時間:
1-2時間

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アミール ティムール (グリ アミール)廟 https://4travel.jp/os_shisetsu/10412348

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クチコミ 2ページ目(55件)

21~40件(全55件中)

  • 内部の文様はとても豪華

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/05(約7年前)
    • 0

    ホテルからタクシー1人3000スムで向かいました。入場料は2人とカメラ1台で60000スム(約7ドル)でした。ティムール一...  続きを読む族が眠るグーリ・アミール廟ですが、我々が見られるのは霊廟の中央に置かれた黒い墓石で、棺はこの真下の地下室にあるそうです。金3キロを使ったという内部の文様はとても豪華でした。  閉じる

    投稿日:2019/05/19

  • レギスタン広場から歩いて行きました。

    日曜だったので、バスでツアーの人が来てたり、若者の集団がいたり、多少混んでたけ...  続きを読むど、大混みではなかった。

    入り口で、$3でご案内しますよ、と、日本語で話しかけてくる、現地の男性がいて、説明案内してもらった方がいろいろわかってよいだろうと思い、お願いした。

    金ぴかの廟の中での話、建物外の、実際の遺骨が眠る廟入り口での、アミール・ティムールの横顔、など、話が聞けて、確かに良かった、面白かった!
    が、建物裏の、お土産売り場の人たちとグルってて(と言うと言い方悪いけど・・)、お土産売り場で、あれこれ勧めてきて何か買わざるを得ないような状況がちょっと心苦しかった。何も買いたいものなかったので買わなかったけど、ガイド男性もお店の人もがっかりしてる様子はわかった。次の日も、良かったら、ワインファクトリーが市内に二つあるけど、どちらでも案内しますよ、などと名刺もくれた。まっでも悪い人ではありませんでした。

      閉じる

    投稿日:2019/05/21

  • 支配者の墓という意味の「グリアミール廟」

    • 5.0
    • 旅行時期:2018/09(約7年前)
    • 0

     アミールはアラビア語で司令塔や総督という意味です。ティムールとは、ウズベキスタンの英雄で指導者の名前です。グル・アミール...  続きを読むは、タジク語で支配者の墓という意味です。ティムールとその子孫が眠る墓で、青いドームが特徴です。  閉じる

    投稿日:2020/03/09

  • 英雄ティムール帝が眠る

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    4人で日曜日の朝に訪れましたが、大勢の観光客で賑わっていました。ウズベキスタンの英雄アミール・ティムール帝とその子孫が眠る...  続きを読む霊廟です。鮮やかな青と精緻な模様外壁と金をふんだんに使った内部装飾、必見の観光スポットです。わずか30年でインダス川から黒海に至る地域に大帝国を築いたティムール帝の栄華を象徴する建物でしょう。  閉じる

    投稿日:2018/05/10

  • 金の華やかさで驚き

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/10(約8年前)
    • 1

    チムールやその子供、孫たちなどが眠る霊廟です。現在みているのは荒廃していた霊廟を1996年に修復完成したものです。修復のさ...  続きを読むいに金を3kg使用したということで、霊廟の中は光り輝くような華やかさと美しさがあります。建設当時の様子を再現したものでしょうが、それを再現する工芸の技術、伝統などに感動です。すごいものを見たという驚きがあります。  閉じる

    投稿日:2017/10/06

  • 霊廟内は金色の世界

    • 5.0
    • 旅行時期:2017/09(約8年前)
    • 2

    グリアミール廟はティムールと彼の息子や孫、そして彼の師が埋葬されている霊廟です。
    霊廟の真ん中にあるオニキスの棺がティム...  続きを読むールのもの。これは棺のある場所を示す目印で実際の亡骸は地下に埋葬されているそうです。
    霊廟の中に足を踏み入れるとそこは金色の世界。豪華で眩しいくらいの美しさでした。
    この霊廟は1996年に修復が完了しましたが、創建当時の美しさを取り戻すため内部の装飾には3㎏もの金が使用されたそうです。
    内部の金の装飾は光の加減によって微妙にその色が変化します。その変化を楽しむのも一興かと思いますがお勧めしたい見所がもう一カ所あります。
    ティムール一族の棺とは別の場所(西のムカルナスの下)に白い大理石の棺があります。棺の側には長い棒が立てられており、棒の先には馬の毛が括り付けられていました。
    これはいったい何だろう?と疑問に思っているとガイドさんから説明がありました。「これは聖人の印だよ。」と
    この棺は15世紀に埋葬されたサイッド・オマルという聖人の石棺でした。聖人の印を見たのはこの時が初めてだったので強く印象に残りました。

      閉じる

    投稿日:2018/05/17

  • 一族が眠る

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/09(約8年前)
    • 7

    別名「グル・アミール」タジク語で支配者の墓と言う意味です、名前の通りティムール一族が眠る霊廟です。
    黒い墓石がティムール...  続きを読むの墓石です。
    1996年に内部の修復(金3キロが使用されたしょうです)が終わり、建設当時の美しさになっています。

      閉じる

    投稿日:2017/11/04

  • 内部は華やかな金

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/08(約9年前)
    • 0

    ティムールと息子、孫が眠る霊廟。ドームの青いタイル、入り口の青いタイル、ブルータイルが印象的です。内部には、ティムールの歴...  続きを読む史のパネルがありました。現地ガイドさんが説明してくれました。内部の天井は、金の華やかさがすばらしいです。  閉じる

    投稿日:2017/09/09

  • 内部の装飾は必見です。

    • 5.0
    • 旅行時期:2017/08(約9年前)
    • 0

    ティムールと彼の息子たちが眠る廟です。ティムール本人は故郷のシャフリサーブスに葬られることを希望していたようですが、結局こ...  続きを読むちらに埋葬されてしまいました。
    1996年に修復の終えた内部は一見の価値ありです。金3㎏を使用したという壮麗な装飾にうっとりしてしまいます。  閉じる

    投稿日:2017/08/22

  • ティムールの霊力が世界に混沌をもたらした…

    • 5.0
    • 旅行時期:2017/05(約9年前)
    • 9

    コレは、本当にあったお話。

    かつてウズベキスタンがソ連領であった頃、ロシア人たちはウズベキスタンの英雄であるアミ...  続きを読むール・ティムール王の墓を暴き、学術的興味から、グリ アミール廟で眠っていた王の遺体をソ連に持ち帰ろうとしたことがあります。
    ウズベキスタンの人達はアミール・ティムール王の墓を暴くことに猛反対し、王の祟りがあると恐れおののきました。
    しかしロシア人たちは強行突破をし、王の棺を輸送ヘリに乗せました。

    そして、何が起きたのか。
    王の呪いなのか、はたまた偶然なのか、王の棺がヘリに乗せられたその時、ドイツ軍によるソ連への奇襲攻撃;バルバロッサ作戦が行われました。

    王の霊力(呪い)が引き起こした戦争。
    ソ連が王の遺体をもてあそばなければ起きなかったも知れない世界の混沌。
    死してなお強力なアミール・ティムール王の呪いは歴史を変えたのかもしれません。
      閉じる

    投稿日:2018/04/27

  • 立派な廟です

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/05(約9年前)
    • 0

    レギスタン広場から徒歩10分ほどの丘の上にあります。大きなドーム屋根が目印の非常に立派な廟です。
    ウズベキスタンのかつて...  続きを読むの英雄が祀られていて、○○廟、と言われても「誰・・・?」という感じが、ここはさすがにわかりやすかったです。
    外観は立派でも中は土産物屋、というパターンが多いウズベキスタンですが、この建物は内装も非常に立派で凝っていて見ごたえがありました。  閉じる

    投稿日:2017/05/15

  • ティムールの眠る地

    • 5.0
    • 旅行時期:2017/01(約9年前)
    • 0

    訪れた1月、前日に大雪が降り、白い雪と青いドームとのコントラストが綺麗でした。ティムールの眠る場所であり、ウズベキスタンの...  続きを読む国の英雄ですので、特に国内からの観光客が多かったです。実際の墓所は地下でありアクセスできません。静けさの中に祈りを捧げる住民の姿が印象的でした。  閉じる

    投稿日:2017/05/14

  • ティムールの家族の男性の墓です。

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/09(約9年前)
    • 0

    シャーヒズィンダ廟はティムールゆかりの女性達の墓所でしたが、こちらはティムールゆかりの男性達の墓所です。ティムールの家庭教...  続きを読む師、息子、孫、中央にティムール本人が眠っています。実際の遺骨は地下にあるそうで、見ることは出来ません。  閉じる

    投稿日:2016/09/26

  • 外は青、中は金色。

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/04(約10年前)
    • 0

    ホテルのレギスタンプラザから歩いて直ぐの
    アミール ティムール (グリ アミール)廟
    Amir Temur (Go'r...  続きを読むi Amir)
    に朝9時に行きました。
    座像のティムール像の側を横切って行きました。
    ティムールの孫、ムハンマドスルタンの廟です。
    青いドームの中は金ピカでした。
      閉じる

    投稿日:2017/02/14

  • ティムールの孫の廟

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/04(約10年前)
    • 0

    ホテルRegistan Plazaから5分のアミール・ティムール廟に行きました。
    午前中は歩いて周ります。
    青のドーム...  続きを読むが目立ちます。
    Go'ri とは支配者と言う意味で、ティムールの孫
    の為に建てられたそうです。
    ティムールも祀られているそうです。
    中は黄金色でした。
    ドームは青ですが、ツルツルではなく、縞模様でした。
    ツルツルの方が青色が映えますね。  閉じる

    投稿日:2016/10/19

  • ウズベク人は親切です

    • 5.0
    • 旅行時期:2016/02(約10年前)
    • 0

    レギスタン広場とはそう遠くはないです。
    入場料を払って敷地に入っていくと「英語を勉強してるんだよ」という青年に無料でチッ...  続きを読むプなど無しにアミール ティムール廟をガイドしてもらえました。ともすれば適当に写真を撮って終わりかねなかった廟訪問が、一段と有意義なものだったと感じられました。  閉じる

    投稿日:2017/01/28

  • 青いドームが美しい

    • 5.0
    • 旅行時期:2015/09(約10年前)
    • 0

    レギスタン通りから、南に入っていくと、まずルハバッド廟があり、その先にはもうグリ・アミール廟の青いドームが見えています。
    ...  続きを読む
    敷地はけっこう広く、建物の中は簡単な博物館のようになっています。
    この近くの道路は広いので、観光バスが何台かやって来て停まっていました。
      閉じる

    投稿日:2016/06/11

  • ティムール一族の廟

    • 5.0
    • 旅行時期:2015/09(約10年前)
    • 0

    ティムール一族が眠る廟です.
    青いドームが印象的で,また夜にはライトアップされたりするとても美しい建物です.
    朝8:0...  続きを読む0にならないと開きませんが,外観だけを楽しむのであれば,早朝に行くのも観光客が少なくておすすめです.  閉じる

    投稿日:2016/06/04

  • 支配者の墓・アミール・ティムール

    • 4.5
    • 旅行時期:2015/09(約10年前)
    • 1

    レギスタン広場から少し離れていますが、歩いてアミール・ティムールまでいきました。支配者の墓という意味がありとおりティムール...  続きを読むとその親族が眠っています。入場料12000スムで入れました。中はちょっとした博物館とティムール達の墓石が展示されています。実際の遺体は地下に埋葬されていますが、埋葬されている並びと同じ並びで墓石の展示を見ることが出来ました。  閉じる

    投稿日:2015/10/16

  • サマルカンドの必見スポットの1つ

    • 4.5
    • 旅行時期:2015/08(約11年前)
    • 0

    名前の通りティムールとその息子たちが眠る霊廟で、観光場所の多いサマルカンドでも、レギスタン広場と並び外せないスポットの1つ...  続きを読む

    青を基調した巨大かつ荘厳な門と、その奥にある青色の丸屋根ドームが一際目を引くこのドームの地下にティムールの遺体が収められていますが、ここは元々彼の孫ムハンマド・スルタンが建てたメドレゼとハナカ、そして彼自身の霊廟がありました。そして1405年ティムールが急死すると、出身地シャフリサーブスに葬ってほしいとの希望は叶えられることなくティムールもここに葬られることとなりました。ちなみにこのときティムール埋葬の音頭をとったのはウルグベクです。

    ティムールのほかにもウルグベグや息子、家庭教師なども並んで葬られており、玄室内は大変静かでかつ美しい装飾が施されています。
    入場料17000スム。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%BB%9F  閉じる

    投稿日:2016/05/04

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