オルデ ハンザ Restaurant Olde Hansa
地元の料理
3.59
クチコミ 3ページ目(68件)
41~60件(全68件中)
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日本語メニューもあり
- 3.5
- 旅行時期:2015/03(約12年前)
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店内の設えやスタッフは中世そのもの!日本語メニューあります
- 5.0
- 旅行時期:2015/02(約12年前)
- 4
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トイレも中世
- 4.0
- 旅行時期:2015/02(約12年前)
- 3
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中世の雰囲気そのまま=ちょっと暗すぎ
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
- 1
人気店でお昼を過ぎると入れないかも、と聞いていたので、午前11時過ぎに入店したところ、誰もいませんでした。店内はろうそくの... 続きを読む明かりのみ、その中を中世の衣装をきたお店の関係者がうろうろしているので本当に中世の世界に迷いこんだようでした。雰囲気は最高!!です。
さてメニューですが、なんか読みにくい字体で書いてあるうえ、部屋が暗いのでものすごくわかりにくいです。お店の入り口で日本語メニューあるよーと言われたので安心していたのですが、愛想のいいお兄さんに「日本語のメニューはどこかにいっちゃったー。英語でもいいよね~」と笑顔でいわれてしまい、困惑。。。結局なにがなんだかわからずじまいでお兄さんのお勧めをオーダーしましたが、なんせ内容がよくわからないうえに暗いので闇鍋をたべているようでした。(魚がいいって言ったのにイノシシが来た)あとから隣に座った韓国人観光客のみなさんもメニューがよく読めなくて(見えなくて)困っていましたが、店員さんは彼らが納得するまで10分ぐらいずーっと笑顔で説明をしていました。私も面倒くさがらずにそうすればよかった。。。 閉じる投稿日:2014/12/17
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エストニア料理が食べられる
- 3.5
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
- 1
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中世にタイムスリップできます
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
- 1
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タリンで一番観光客が来るレストラン
- 3.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
- 0
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トイレまで中世☆
- 4.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
- 2
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中世を意識したお店です・・・・。
- 2.5
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
- 0
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テーマパークレストラン
- 3.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
- 1
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ラエコヤ広場のすぐ近く
- 2.0
- 旅行時期:2014/02(約13年前)
- 0
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中世の雰囲気を味わえる!
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
- 0
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人気店
- 3.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
- 0
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日本語メニューがあるのが助かる
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 0
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中世の雰囲気。
- 3.0
- 旅行時期:2013/01(約14年前)
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繁盛店でした!
- 3.0
- 旅行時期:2013/01(約14年前)
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雰囲気がすてきでおすすめです!
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
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中世の雰囲気は素敵だけど、暗すぎる!!
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
観光客向けの中世をテーマにしたレストランで、近くにもう一店舗あります。内部の照明はろうそくの灯のみでとっても暗いです。メニ... 続きを読むューを見るのも一苦労。日本語メニューもありますが、番号がふってないので、スタッフはエストニア語のメニューと照らし合わせて確認していて大変そうでした。(値段で大体わかるけど~って言ってました)ハムの料理13.30ユーロ、骨付き豚の煮込み18.20ユーロ、スープ5.50ユーロを注文。
料理が出てきても暗すぎて何を食べているのかよくわかんない状態。フラッシュ撮影した写真を見てやっとどういうものを食べているのかわかったくらいです。壁に中世の絵が書いてあったりするんだけど、それも暗くてはっきり見えません。電気が無い時代はこんな暗い中食事していたんでしょうけど、ちょっと疲れる食事でした。雰囲気より食事を楽しみたい人は外の席をおすすめします。
スタッフの制服は雰囲気があって素敵だし対応もよかったです。 閉じる投稿日:2012/09/29
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雰囲気グッド☆
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
- 0
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エストニア:かつて裕福なハンザ商人の家であったレストラン オルデ ハンザは実に魅力的だった。
- 4.5
- 旅行時期:2009/10(約17年前)
- 5
【バルト三国紀行:美しき中世の街並み】
2009年10月19日(月)~26日(月)
訪問地;
Lithuania... 続きを読むリトアニア
・首都Vilniusヴィリニュス及び、かつての首都Kaunasカウナス
Latviaラトヴィア
・首都Rigaリガ
Estoniaエストニア
・大学都市Tartuタルトゥ及び、首都Tallinnタリン
<2009年10月24日(土)エストニアの首都タリンは曇り、 ~8℃。>
【お茶:Restaurant Olde Hansaオルデ ハンザ】
シナモン入りのリンゴ酒・・シードル酒 Warm up drink 70KrX2=140 、ローストアーモンドと蜂蜜のクリームソースがかかったアップルパイHoney Apple-Pie 76Kr
合計216Kr=1,935円と内容から見たら、とても安いものでした。 Tipを5Kr。
*実に美味しいお茶の時間を過ごせた。元々はコーヒーにケーキと考えて入ったが、この
時間でもレストラン内の皆さんは食事を頼んでいた。
内部は中世そのままに、蝋燭の光!目が慣れるまで暗闇に居る思いがする。
典型的な?バルト美人の給仕さんが勧めてくれたのは上記した品です。
これは大正解でした。香りも好ましく、味も美味しく、体も温まり、お腹も満足となった。
かつて、裕福なハンザ商人の家でしたので、当時の雰囲気を楽しめるように、給仕人たちは中世のコスチュームを着て、忙しく、3階までのレストラン内を立ち働いている。
時には黒い僧服の様なものを着た人物がスーッと横切っていく。幽霊!?
3階にある中世風のトイレも現役で、拝見にわざわざ行ってみた。なかなかのもの・・。
味良し、中世の雰囲気たっぷりで、とても楽しめました。
一番のオススメのレストランです。
レストランに併設された隣の店には、あれもこれも欲しいと思わせる商品が一杯あって、観光客が楽しそうに品を選んでいた。
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(もう15年近くが経ってしまったが、バルト三国は時にドイツ的な部分も感じさせて、たいへん興味深い町が多かった。尚、バルト三国の旅は旅行記を稿していない) 閉じる投稿日:2024/05/20