オルデ ハンザ Restaurant Olde Hansa
地元の料理
3.61
クチコミ 4ページ目(69件)
61~68件(全69件中)
-
エストニア:かつて裕福なハンザ商人の家であったレストラン オルデ ハンザは実に魅力的だった。
- 4.5
- 旅行時期:2009/10(約16年前)
- 5
【バルト三国紀行:美しき中世の街並み】
2009年10月19日(月)~26日(月)
訪問地;
Lithuania... 続きを読むリトアニア
・首都Vilniusヴィリニュス及び、かつての首都Kaunasカウナス
Latviaラトヴィア
・首都Rigaリガ
Estoniaエストニア
・大学都市Tartuタルトゥ及び、首都Tallinnタリン
<2009年10月24日(土)エストニアの首都タリンは曇り、 ~8℃。>
【お茶:Restaurant Olde Hansaオルデ ハンザ】
シナモン入りのリンゴ酒・・シードル酒 Warm up drink 70KrX2=140 、ローストアーモンドと蜂蜜のクリームソースがかかったアップルパイHoney Apple-Pie 76Kr
合計216Kr=1,935円と内容から見たら、とても安いものでした。 Tipを5Kr。
*実に美味しいお茶の時間を過ごせた。元々はコーヒーにケーキと考えて入ったが、この
時間でもレストラン内の皆さんは食事を頼んでいた。
内部は中世そのままに、蝋燭の光!目が慣れるまで暗闇に居る思いがする。
典型的な?バルト美人の給仕さんが勧めてくれたのは上記した品です。
これは大正解でした。香りも好ましく、味も美味しく、体も温まり、お腹も満足となった。
かつて、裕福なハンザ商人の家でしたので、当時の雰囲気を楽しめるように、給仕人たちは中世のコスチュームを着て、忙しく、3階までのレストラン内を立ち働いている。
時には黒い僧服の様なものを着た人物がスーッと横切っていく。幽霊!?
3階にある中世風のトイレも現役で、拝見にわざわざ行ってみた。なかなかのもの・・。
味良し、中世の雰囲気たっぷりで、とても楽しめました。
一番のオススメのレストランです。
レストランに併設された隣の店には、あれもこれも欲しいと思わせる商品が一杯あって、観光客が楽しそうに品を選んでいた。
・・・・・・・・・・・・・
(もう15年近くが経ってしまったが、バルト三国は時にドイツ的な部分も感じさせて、たいへん興味深い町が多かった。尚、バルト三国の旅は旅行記を稿していない) 閉じる投稿日:2024/05/20
-
オルデハンザのサイト等
- 4.0
- 旅行時期:2009/09(約16年前)
- 0
-
中世にタイムスリップしたかのようなお店
- 4.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
- 0
-
-
ピーナッツのお菓子の屋台販売も
- 3.5
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
- 1
-
ダークハニービア
- 4.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
- 0
-
ザ・観光地レストラン
- 4.0
- 旅行時期:2007/06(約19年前)
- 0
-
エストニア独特の料理が食べられるレストラン
- 4.0
- 旅行時期:2006/09(約19年前)
- 0
-
-
Olde Hansa
- 4.0
- 旅行時期:2003/08(約23年前)
- 1