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嘆きの壁 wailing wall

史跡・遺跡

エルサレム

観光の所要時間:
1-2時間

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嘆きの壁 https://4travel.jp/os_shisetsu/10408369

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クチコミ 2ページ目(66件)

21~40件(全66件中)

  • イスラエルで一番の聖地

    • 5.0
    • 旅行時期:2018/01(約8年前)
    • 1

    イスラエルで一番神聖な場所。
    チェックゲートを通って入ります。
    お祈りの場は男女別々ですが、どの人も真剣にお祈りしてい...  続きを読むる姿に心打たれます。
    信仰心の深さ・一途さは、一つの神を信じる姿と多神信仰との違いを思います。
     
    広場に入り、高い場所から撮りましたが、これは現地ツアーで連れて行ってもらった場所です。

      閉じる

    投稿日:2018/09/29

  • 男女別

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/12(約8年前)
    • 0

    日~木曜の7-10:30
    手荷物検査あり
    ipad は持ち込み禁止
    ここの検査を通り、嘆きの壁の上への階段をのぼると...  続きを読む岩のドームへ行けます。
    岩のドーム観光後、こちらへ。
    男女で入れるスペースが違い、女性はスペースが狭いです。
    男性はあのユダヤの帽子をかぶらないとダメです。
      閉じる

    投稿日:2018/04/05

  • ユダヤ教徒の聖地

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/09(約8年前)
    • 10

    エルサレム旧市街のユダヤ地区にある、エルサレム神殿の西側の壁を「嘆きの壁」と言います。
    観光客も入れますが、肌が露出した...  続きを読む服装では入場できません、祈る場所は男女で分かれており、ユダヤ教徒の方は熱心に祈っていますので邪魔をしないように見学しました。  閉じる

    投稿日:2018/03/01

  • ダマスカス門からただ真直ぐ行けばあります。

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/07(約9年前)
    • 0

    滞在中、何度も行きました。
    最初に行った時は、警察の入隊式みたいなのが行われており、凄い数の若い警官がピシッと直立不動で...  続きを読む式典に参加していました。そして、ものすごい数の銃も。
    シャバットの晩は、若い人達が30人位の環になって歌いながら踊っていたり、多くの人が壁に向かって身体を揺らして経典を唱えていました。  閉じる

    投稿日:2017/08/19

  • トランプ大統領も訪れた聖地

    • 4.5
    • 旅行時期:2017/07(約9年前)
    • 0

    神殿の丘と岩のドーム・嘆きの壁と見どころ満載のこの観光スポットの入り口には手荷物チェックがあります。できるだけ大きなバッグ...  続きを読む類は持たないほうがチェックがスムーズに終わるようです。入り口から入ると渡り廊下があり、ここから嘆きの壁を斜め方向に見ることができます。神殿の丘や岩のドームを見終えてからでも、嘆きの壁はすぐ真近に見ることができます。柵の中にも入れますが、柵の外に置かれてあるベンチの上に立って写真を撮影するほうがいいようです。トランプ大統領が訪れた場所ということもあり、とても感慨深かったです。
      閉じる

    投稿日:2017/08/19

  • 嘆きの壁

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/06(約9年前)
    • 0

    モーゼの「契約の櫃」は、かつてソロモン王が建てたエルサレム神殿の至聖所に安置されていました。神殿は紀元70年にローマ軍によ...  続きを読むって破壊されましたが、ユダヤ教徒は、唯一破壊をまぬがれた西側の壁の前で祖国の復興を祈り始めました。これが「嘆きの壁」です。高さは21m、長さは60m。地中に17段分の石が埋まっています。壁の前の祈祷スペースは男女で分かれており、男性が左側、女性は右側となっています。女性はそのままでOKですが、男性は帽子など頭を覆うものがなければ入ることが許されません。入口で河童の頭のような小さな帽子(キッパ)を無料で貸し出しているので、帽子の無い人はこれをかぶって入るようになっています。このキッパはお土産として持ち帰ってもオーケーです。男性スペースの方だけ、シナゴーグに繫がっていて、内部に入ることができます。嘆きの壁の石と石の間に差し込まれている紙は、願い事が書かれた紙です。毎年、春と秋に2回、紙を集め、集めた紙はオリーブ山の「特別な場所」に保管されるそうです。  閉じる

    投稿日:2017/06/22

  • イスラエル旅行へ行ったら外せない場所

    • 4.5
    • 旅行時期:2017/04(約9年前)
    • 0

    エルサレムと言ったら、やはり有名なココは外せません。ユダヤ教の聖地です。小さな紙に願いを書いて、壁に挟み込みますと、願いが...  続きを読む叶うそうです。壁は神様同様。帰るときは背中を向けて帰ることはしません。前を向いたまま後ろにさがります。男性は帽子のようなものをかぶって、入ります。男性と女性は別々です。体を左右にふって、泣きながらお祈りをしていた人もいました。  閉じる

    投稿日:2018/04/20

  • ユダヤ教徒の真摯な祈りに圧倒される

    • 5.0
    • 旅行時期:2017/01(約9年前)
    • 0

    正装をしたユダヤ教徒の真摯な祈りに圧倒される場所でした。高校の教科書でその光景を見て、いつか訪れたいと思っていた場所であり...  続きを読む、初めて自分の目で見たときには衝撃を受けました。男性であればキッパ(ユダヤ教徒の小さな帽子)をかぶって壁に近づきたいところですが、もし持っていなければフードやキャップ(帽子)でも大丈夫です。壁に近づいて見て、また離れて全体を見て、30分ほどただただ見入っていました。  閉じる

    投稿日:2017/01/12

  • 聖地

    • 5.0
    • 旅行時期:2016/05(約10年前)
    • 0

    ユダヤ教最大の聖地だけあって独特の雰囲気があります。特にオススメなのは朝と夜。朝は白い祈祷衣を羽織った人たちが、夜は真っ黒...  続きを読むな衣装の超正統派たちがたくさん詰めかけます。逆に昼間はあまり見かけませんでした。  閉じる

    投稿日:2017/01/02

  • 露出のない服装で

    • 4.5
    • 旅行時期:2016/05(約10年前)
    • 0

    なにも考えずにミニのワンピースで行ってしまい、近くにいた監視員らしきおばさんに注意されてしまいました。
    ストールを持ってい...  続きを読むたので、腰から下にストールを巻いたら入らせてもらえましたが…。
    前日うろうろした新市街では、わりと今時の格好をした人が多かったので、気を抜いてしまいました。

    嘆きの壁では本当に壁に向かってたくさんの人がお祈りをしていて、なんだか感動しました。
    歴史を勉強してから行ったほうが面白いと思います。  閉じる

    投稿日:2016/09/25

  • スマホ片手に祈る人も

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/04(約10年前)
    • 0

    エルサレム滞在中に何度か訪ねました。曜日はもちろん時間帯によっても様子が異なり、一心不乱に祈りを捧げる黒ずくめのオーソドッ...  続きを読むクス(正統派)集団の真横では、スマホで通話しながら壁に寄り掛かる若者たちがいたり。神聖な場所である事は常に念頭におきつつ、ユダヤ教徒の中にも観光気分の人もいるので、お祈りの邪魔さえしなければ記念撮影も問題なし、と感じました。  閉じる

    投稿日:2016/07/10

  • シャバットや祭日以外の平日は意外と自由

    • 5.0
    • 旅行時期:2015/10(約10年前)
    • 1

    昔は広場にある柵は一重で、もう少し低かったように思いました。今回はシャバットや祭日以外は割合自由な雰囲気で、正統派の人たち...  続きを読むが壁際で敬虔に祈る姿とその後ろで、自由に歌い踊る若いイスラエル人の対比に興味を覚えました。我々の様に異宗教徒の人間でも
    朝、昼、夜とそれぞれ違う顔を見せるこの聖地に必ず何かしらの感情を持たれると思います。訪れることを是非お奨めします。  閉じる

    投稿日:2015/11/05

  • 金曜日は混むので注意

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/02(約11年前)
    • 0

    厳重な荷物チェックを終えたあとに見ることができます。キッパという帽子をかぶって見ることになるのですが、そこまで細かいチェッ...  続きを読むクはないので異教徒は適当に見ることができました。男女とエリアが分かれていて、奥の礼拝堂は熱心に祈りを捧げているので写真は撮りづらい雰囲気でした。  閉じる

    投稿日:2016/07/10

  • ユダヤ

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/12(約11年前)
    • 0

    ユダヤ教徒にとっての聖地。巨大な壁。壁の切れ目に願いを書いた紙を挟む習慣がある。ここを見学する際は入口で帽子を借りる。土曜...  続きを読む日は安息日のためか、より一層お祈りする人が多く、また写真撮影なども禁止されるようである。  閉じる

    投稿日:2014/12/08

  • 叶えてもらえるのであれば…

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/11(約11年前)
    • 0

    シャバットの時に行ったので、内部の写真は撮れずです。


    壁に向かって右側が女性、左側が男性になります。


    ...  続きを読む女性はスカーフを頭から被り、顔しか見えない格好で。
    男性は途中にあるユダヤ教の必須アイテムのカッパ帽子が置いてありますので、
    着用してください。


    ユダヤ教の聖地ではありますが、すいません。
    壁に向かって何度も何度も小刻みに礼拝する様は、何かに取り付かれているようでした。  閉じる

    投稿日:2014/11/27

  • 嘆きの壁

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/10(約11年前)
    • 0

    紀元前1000年ソロモンの時代の神殿。
    ユダヤ王ヘロデ大王により修復、拡張されたが、
    紀元前70年にローマ軍の侵略により崩...  続きを読む壊され、壁が残る。
    ダマスカス門から入組んだ道を迷いながら歩いて行きました。
    セキュリティ・ゲートで待たされると思い
    朝早めに出かけたせいか、10分程で入れました。
    入るとすぐに広場があり、その正面に嘆きの壁があります。
    男性が左、女性が右に分かれています。
    祈りを捧げる神聖な張りつめたような雰囲気にあふれています。



      閉じる

    投稿日:2014/10/23

  • 嘆きの壁は宗教と歴史を考えさせられる

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/05(約12年前)
    • 0

    2014年のGWにツアーで参加。入場するのに朝8時頃から1時間くらい並んだ。セキュリティーチェック後エリア内へ。まずは上の...  続きを読む通路から嘆きの壁を一望できる。左側の男性エリアの方が広い。壁に頭をつけて真剣に祈りをささげている人が多数いる。観光客が入る隙はないくらい。観光客は写真を撮ってしまうが、現地の方々にとっては神聖は場所である。  閉じる

    投稿日:2014/05/18

  • エルサレム観光の最大スポット

    • 4.5
    • 旅行時期:2014/04(約12年前)
    • 0

    旧市街のはずれにあるので、ヤッフォ門あたりから歩くと30分以上かかるが、エルサレム観光の最大スポットなので、絶対はずせない...  続きを読む。壁に行く前に、旧市街の手前側から、遠景で壁全体を見下ろすことができるスポットがあるので、まず遠くから全景を見てから訪れたい。そのスポットには、ヤッフォ門からスタートする無料ウォーキングツアーに参加すると連れて行ってくれるので、それに参加するのもよい。壁は男女別になっているので、気をつける必要がある。この壁の由来、意義をガイドブックで十分熟知した上で、現地を訪れたほうが、感動が大きい。  閉じる

    投稿日:2014/04/24

  • ちょっとイメージしていたのと違いました。

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/04(約12年前)
    • 0

    嘆きの壁 ユダヤの人たちにとって、「神聖なるもの」として崇拝されてきた壁です。男女別に柵で隔てられ、壁には、小さく折りたた...  続きを読むんだ紙が無理にでも押し込まれています、そこには、ここを訪れた人たちが祈りの言葉や悩みをつづられているのだそうです。黒い服に帽子をまとった正当派ユダヤの人たちだけでなく、多くの人たちが聖書を片手に本当に涙を流して壁に頭をつけて祈っています。「観光」に訪れてしまったことに後ろめたさを感じてたまりませんでした。  閉じる

    投稿日:2014/04/12

  • ユダヤ人の祈りの場

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/02(約12年前)
    • 2

    ユダヤ民族の祈りの場です。壁に向かって祈る人々の姿に、宗教のすごさを感じました。

    男性は壁に向かって左側、女性は右側...  続きを読むと、祈りの場所が分けられています。広場に通じる通路や入口では、セキュリティチェックが行われています。それほど厳しくはありません。金曜夕方~土曜夕方、祝日は写真撮影禁止ですが、それ以外は大丈夫です。

    壁に向かい聖書を持ち、祈る人々と、記念撮影をする観光客があまりにも世界が違いすぎました。しかし、こういった宗教の世界を垣間見る事ができて、大変勉強になりました。  閉じる

    投稿日:2014/03/01

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