テオドシウスの城壁 Surlar
史跡・遺跡
3.38
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ずっと続く城壁。ライトアップあり
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- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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古い城壁
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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歴史を感じさせる城壁です
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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壊れ具合いも良い。
- 3.5
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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カーリエ博物館の近く
- 4.5
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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ビザンチン帝国の防御の要
- 3.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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ビザンチン帝国の最期の防衛線。
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
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延々と城壁が建てられました。
- 5.0
- 旅行時期:2010/04(約16年前)
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コンスタンティノープルの陥落
- 3.0
- 旅行時期:2010/02(約16年前)
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"007"ロケ地
- 4.0
- 旅行時期:2006/12(約19年前)
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007の第2作"ロシアより愛をこめて"ではイスタンブルも舞台となっている。滞在中に映画に映っている場所(ロケ地)を捜して... 続きを読む市内を歩いてみた。
ジェームズ・ボンドがパンナム機でイスタンブルに着いて、迎えの車で市街地に向かう途中車内でのシーンのバックに映っているのが写真のテオドシウスの城壁、ほとんど原型を留めないほど破壊され今にも倒れそうなのが幸いして良い目印となった。でも1960年頃に撮影された時と全く同じ形をその後の都市開発や地震などを経ても50年以上留めていることに感動した。
ただ道路(当時は平面道路)と城壁やさらに遠方のモスクのミナーレなどとの位置関係から考えるとジェームズ・ボンドは市街地に向かうシーンを市街地から空港に向かう方向の車線を走る車の中で撮影したようだ。 閉じる投稿日:2013/02/10
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