港務局大樓 Capitania dos Portos
現代・近代建築
3.43
クチコミ 2ページ目(61件)
21~40件(全61件中)
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珍しいイスラム風の建物
- 3.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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白壁にクリーム色の窓や柱の綺麗な回廊
- 4.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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外観を見学
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 4
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イスラム様式の装飾が可愛い
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
- 2
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回廊が美しい建物
- 3.5
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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回廊が特徴的
- 3.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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ムーア人のためのイスラム様式の建物
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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媽閣廟斜巷沿いにあるリラウ広場とバラ広場の中間付近にあるクリーム色の建物が世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つ「... 続きを読む港務局」です。
1874年に建てられた建物で、ポルトガルの植民地だったインドのゴアから派遣された兵士の宿舎だったそうです。現在は港務局として使われています。内部は現役で使われているため見学不可ですが、周りの回廊が見学できます。
クリーム色と白の配合はマカオの教会でよく見られる景色ですが、マカオでは珍しく、モスク風のイスラム様式の建物です。インドのゴアから派遣されたのはインド人ではなくアフリカのムーア人だそうです。ポルトガルは植民地の治安維持のために、ムーア人を多く登用していたとのことです。アフリカからインドに連れられ、更にマカオに・・・、と考えるとちょっと複雑ですが、ムーア人はイスラム教徒ですので、ホームシックにならないように、せめてもの償いでしょうか。 閉じる投稿日:2017/03/16
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館内を見学したかった
- 3.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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クリーム色と白色がお洒落です!
- 3.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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中東風の建物
- 3.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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もとはインド兵士の寄宿舎だったところ
- 3.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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外側だけの見学です
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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気付かずに通り過ぎてしまうかも。。。
- 3.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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マカオでは珍しいイスラム風の建築
- 3.5
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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イスラム風らしいです。
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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マカオにいるのに中東にいる気分?!
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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現役の軍事施設
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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閑静な街中散策のポイント
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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独特の建築
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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目印はイカリマーク≪港務局大樓≫
- 3.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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