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鄭家屋敷 (鄭家大屋) Mandarin's House

建造物

マカオ

観光の所要時間:
1-2時間

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鄭家屋敷 (鄭家大屋) https://4travel.jp/os_shisetsu/10381381

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クチコミ 3ページ目(64件)

41~60件(全64件中)

  • 大きな屋敷

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/12(約12年前)
    • 0

    リラウ広場のすぐ近くにある東西120Mのお屋敷で無料で入ることができます。
    中庭を取り囲む建築で中国の感じをとても味わう...  続きを読むことができますが、窓枠や外観にはインドや西洋のデザインが取り込んでありすこし不思議で幻想的でした。
    人もあまり多くなくゆっくり見れてお勧めのスポットです。  閉じる

    投稿日:2014/01/23

  • どこを切り取ってもフォトジェニック

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/05(約13年前)
    • 1

    マカオの街歩きは、ポルトガル領だった名残のコロニアルな建物や外観を巡ることと共に、オールドチャイナの雰囲気を味わえるところ...  続きを読むに魅力があると思います。鄭家屋敷は中華様式に西洋っぽいセンスが加わり、どこを切り取っても独特の美意識に貫かれフォトジェニック!特に窓枠や椅子、壁の飾り絵などちょっとしたディティールがすごく可愛らしいです。住宅街の中にありますのでちょっと分かりづらいですが、静謐な空気で、まるでタイムスリップしたような素敵な空間になっています。また、こちらのお土産物ショップは、アートっぽいものも置いてあり、とてもおしゃれですよ。
    私は媽閣廟からセナド広場へお散歩しながら立ち寄りましたが、このルートは聖ポール天主堂の周りよりも断然静かで、地元の人たちの生活も垣間見られる、おすすめ散歩道です。
      閉じる

    投稿日:2013/05/16

  • 1881年に建てられた、中国の文豪・思想家の鄭觀應氏(孫文や毛沢東にも影響を与えた方だそうな)の邸宅だったところです。
    ...  続きを読む
    荒れ果てて荒廃していたところを数年かけて修復し、公開へ至ったもので、中国の伝統的な中庭のある長屋の造りにレンガであったり、インド式の窓枠を取り入れたり・・・と西洋の装飾が随所に織り交ぜられた不思議な雰囲気を持っています。

    また、修復前と修復後の写真も展示されていて、いかに見捨てられて荒廃していたかがよくわかって、感心しました。
    料金は無料。

    団体さんの見学が入っている場合は、入場制限などもされることがあるようですが、この近くではバスを停留させる場所がないためか、世界遺産に指定されている割には訪れる人が少ないように思いました。

    マカオは名所の道順がきちんと表示されているので、ここは他の遺産とは少し離れていますが、そう迷うことなく到着できると思います。

    入口の間口に対し、奥行きが本当に長く、入ってみなければどれくらい広いのかが全くわからないのが中国の建物の面白さです。

    訪れた時、調度雨が降り出したのですが、見学中に施設の方が窓を閉めだすので、≪閉館には早いんだけど・・・(@_@;)≫と思ったら、あっという間にスコールのようなじゃじゃ降りに。

    その時建物にいた人たちとかなりの間雨宿りを兼ねて逗留する羽目になりましたが、当時の人達もこうして、雨が来たら急いで窓を閉めて回ったのかな?と思うと、ちょっと感慨深かったです。  閉じる

    投稿日:2014/12/30

  • 広い邸宅あと

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/03(約13年前)
    • 0

    澳門にある世界遺産群の中で唯一の中国式住居跡。敷地の中にいくつか建屋があり、かなり広いです。解説は少ないですが、説明がある...  続きを読む箇所もありました。無料ですが、朝は10時からということで、早めに行ったら、まだ空いていないので、近くの港湾局などを見てから来るようにと言われました。  閉じる

    投稿日:2014/03/26

  • 鄭家屋敷

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/12(約13年前)
    • 1

    リラウ広場のすぐ横に位置する鄭家屋敷。マカオに点在する世界遺産の一つで、中国の思想家、鄭觀應が居住した屋敷で1811年に建...  続きを読む設された。西洋と中国建築の折衷で作られた、当時としては珍しい建築で、敷地面積は4000平米もあり、約300名もの人が住んでいたといわれる大邸宅。
      閉じる

    投稿日:2013/08/29

  • 世界遺産中心街から離れていますがオススメです

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/12(約13年前)
    • 1

    マカオの世界遺産の中ではあまり目立たないかもしれませんが、とても良かったです。
    開館の10時直後に行ったせいか観光客も少...  続きを読むなくゆっくり見学出来ました。屋敷内部は縦長でとっても広く、建物2階にも登って見学できます。

      閉じる

    投稿日:2013/04/06

  • 中国風の建物

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 0

    マカオにたくさんある世界遺産に登録されている建物のひとつ。他がポルトガル風なので、中国風のこのお屋敷は、他と少し違うので印...  続きを読む象には残る。とはいえ、さすがにマカオにあるだけあって建物の作り方などは中国風とはいえ、ヨーロッパの香りもする。  閉じる

    投稿日:2014/10/14

  • 修復が終わり公開

    • 3.0
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 1

    8年間の修復工事も終わり公開されています。
    入館は、事前予約で制限されていると聞いていたので、外観だけでもと思い行きまし...  続きを読むたが、中に入れることになりました。

    ここは、孫文や毛沢東にも影響を与えた19世紀の思想家、鄭観応の邸宅で、約4000平方メートルにもわたる豪邸は、マカオを代表する知性派の邸宅らしく、東西の美を融合させた名建築と言われています。
    勿論、マカオの世界遺産の中でも大型の物です。
    お屋敷は、中華建築に西洋や外国の様式が取り入れられた初期の建物とし価値があり、各国の様式が混ざった様子が面白い場所ですよ。
      閉じる

    投稿日:2013/03/03

  • 見ごたえあるお屋敷 【鄭家屋敷】

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 1

    リラウ広場のすぐ近くにある、思想家鄭観応の故居。
    見た目は中国のお屋敷ですが、中国とポルトガルのいいとこどりで、
    家の...  続きを読む中の細部もかなりこだわりをもって作られています。
    入り口近くにビデオブースがあって、日本語はないのですが、
    何か国語かのバージョンで放映されています。(約10分)
    ビデオを見ながら一休みをして、見学するのもありでしょう。
    期待していなかったのですが、見ごたえは十分ありました。  閉じる

    投稿日:2012/09/30

  • 盧家屋敷より広いです

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/02(約14年前)
    • 1

    孫文にも大きな影響を与えた思想家、そして実業家だった、鄭観應(ていかんおう・チェンクーイン)の邸宅跡。

    2010年か...  続きを読むら一般公開されています。10:00~18:00(水曜・木曜が休館)
    主人の棟、使用人の棟などに分かれ、60室もあったそうで当事の栄華が偲ばれます。

    全体的には中国様式なのですが、マカオらしく西洋建築の影響も感じられます。
    こげ茶色の繊細な文様を施した内部の装飾と真っ白な壁が見事なコントラストになっています。

    また建物内部に光を落としこむように中庭や吹き抜けが造られていて、シンンメトリーになった室内や置いてある椅子など、建築やインテリアに興味のある方はゆっくり見られる穴場です。盧家屋敷よりも広くて空いていました。

    日本語のガイドやパンフレットがあれが良いのになと思いました。

    私が行った時は空いていて予約をしていなくても大丈夫でしたが、建物保護のために入場制限があるようです。公式サイト(英語)から予約できます。
    http://www.wh.mo/mandarinhouse/en/appointment/
      閉じる

    投稿日:2013/03/11

  • 個人的には大ヒット

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/02(約14年前)
    • 1

    昔の富豪の生活が偲ばれる、かなりの豪邸です。これでも周りの住宅にかなり侵食されていて実はもっと大きかったと聞くと驚きます。...  続きを読む
    中の構造や調度も素晴らしく、見ごたえのある展示です。大陸の観光客は中国風建築にはありがたみを感じないらしく、マカオで珍しく空いていて静かに見学できるのもグッドです。

    マカオと聞くとポルトガル風建築が注目されがちですが、私のなかではこの豪邸と鄙びたコロンス島が二大ヒットでした。  閉じる

    投稿日:2012/11/15

  • 映画に出てきそうな中国屋敷

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    広大な敷地にあるとても大きな長屋。建物の作りが伝統的な中国家屋に西洋の雰囲気も少し見える雰囲気が何ともいえません。セナド広...  続きを読む場から歩いて20分もかかるためあまり訪れる人がすくないのかゆったりと見ることができました。世界遺産ほぼ制覇した中ではとても印象的な場所でした。  閉じる

    投稿日:2012/08/27

  • 中国様式と中庭の開放感

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    とにかく見事な中国様式のお屋敷です。入口の丸い門から期待度が高まります。中庭を設けた造りは珍しく、室内の鴨居や扉などの中国...  続きを読む式がより際立っているように思いました。
    ポルトガル風の建物が多い中で、中国を感じる世界遺産のpです。  閉じる

    投稿日:2012/07/31

  • 中国と西洋の融合

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/09(約15年前)
    • 1

    中華建築に西洋や外国の様式が取り入れられた初期の建物として価値があり、マカオ歴史地区の一部として世界遺産にも登録されており...  続きを読むます。外観や細部のデザインなど澳門料理を建築で表現したような、各国の様式が混ざった感じです。同じ世界遺産である媽閣廟からも徒歩で見に行ける距離ですから、ぜひ訪れてみると良いでしょう。  閉じる

    投稿日:2014/01/19

  • 修復されたお屋敷です

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/03(約15年前)
    • 0

    入場に制限があると看板に書いてありましたが、入口でも特に人数チェックのようなことはありませんでした。

    中に入ると結構...  続きを読む広くて、中庭もありました。イベントも開催されるようで、この時は、コンサートの準備で楽器を運び入れていました。  閉じる

    投稿日:2012/07/23

  • 街中にたたずむ旧屋敷

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/11(約15年前)
    • 0

     世界遺産を巡る歴史街道沿いにある屋敷です。入り口はひっそりしていて狭そうなのですが、中にはいると縦長の建物が続いています...  続きを読む。かつては何百人も収容していたという屋敷で、当時の家具などが展示されています。展示物そのものはあまり見どころではありませんが、古い時代をそのまま残してある建物は一見の価値あり。観光に疲れたらしばしたたずんでみてはどうでしょうか。入場無料です。  閉じる

    投稿日:2012/12/14

  • 少し回ってみる

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/11(約15年前)
    • 0

    ここはいろいろある世界遺産と少し異なります。
    建物はヨーロッパ風のおしゃれなカンジではなく、
    中国のレトロなカンジです...  続きを読む

    中は入れるようになっていて、ぐるっと回って観ることができ、
    歴史を学ぶことができるようになっていました。  閉じる

    投稿日:2012/05/06

  • 思想家の邸宅

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/08(約16年前)
    • 0

    思想家、鄭観応の邸宅。
    長い間公開されていませんでしたが、修復作業を終え、2010年に見学できるようになりました。同じく...  続きを読む邸宅で世界遺産に認定されている盧家大屋と比べると、こちらの方が格段に広いです。最盛期には300人ほどが住んでいたそうです。
    〇にあいた入口が印象的でした。  閉じる

    投稿日:2013/11/30

  • 鄭家屋敷。

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/07(約16年前)
    • 0

    マカオは、美しい教会などの建物が多く人目をひきますが、鄭家屋敷のような建物も非常に面白いと思います。一見、落ち着いたかんじ...  続きを読むの大き目の普通の家なのですが、とても見ごたえがあります。マカオの中で、ポルトガルではない文化の流れがかんじられて、とても良かったです。  閉じる

    投稿日:2012/11/16

  • (澳門)広大な敷地の邸宅

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/02(約16年前)
    • 0

    修復工事が終わってすぐの頃(2010年)行きました。媽閣廟、港務局を見学してから、歩いて向かいました。

    鄭家屋敷は、...  続きを読む1869年、鄭観応の父、鄭文瑞によって建てられた邸宅だそうです。その後、鄭観応兄弟によって、幾度となく増築が繰り返されました。

    鄭観応は中国近代の思想家で、「盛世危言」という本の著者。この家の中でこの本を書き上げたそうです。

    ひとりで行きましたが、特に人数制限にもひっかからず、すぐに見学できました。というか、そのころまだ見学に行く人が少なかったからかもしれません。とても広い敷地で、中華様式でありながら、西洋様式も取り入れた、独特の建築です。  閉じる

    投稿日:2015/05/18

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