九記牛腩 Kau Kee Restaurant
中華
3.47
クチコミ 3ページ目(52件)
41~52件(全52件中)
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行列のできる牛肉麺屋
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- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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テンポをもっていきましょー
- 3.5
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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NoHo:古くから地元で愛される牛バラスープの麺屋さん~九記牛月南
- 4.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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九記は地元で愛される麺屋さん、チャイラン蔡瀾や菊池和男氏の本で必ず推薦されている店です。
場所のノーホー(ガフ街)のはず... 続きを読むれにあります。
牛バラスープの麺が人気です。この牛バラがほろほろしていてウマイ。
麺は粗麺、河麺(きしめん)、伊麺(玉子麺)から選べますが、shujiのオススメは河麺。
いつも混雑していて相席は当たり前。ディープ香港大好きという方にオススメします。
Kau Kee Restaurant 九記牛[月南]
G/F, 21 Gough Street, Central
中環歌賦街21号地下
(営)月-土:12:30-22:30;日祝休業
http://www.openrice.com/restaurant/sr2.htm?shopid=1618 広東語
http://www.hongkongnavi.com/food/59/ 日本語
http://www.gnavi.co.jp/world/asia/hongkong/w505837/ 日本語
次の香港グルメ本も参考に
蔡瀾・菊池和男(写真)「蔡瀾(チャイラン)の香港を丸ごと味わう」 河出書房新社
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309270531
菊池和男「香港うまっ!食大全」とんぼの本 新潮社 九記は13番に
http://www.shinchosha.co.jp/book/602204/
【関連クチコミ】
ノーホー
http://4travel.jp/overseas/area/asia/hong_kong/hongkong/tips/10219368/
蔡瀾、香港ローカル・グルメ40選
http://4travel.jp/overseas/area/asia/hong_kong/tips/10151540/ 閉じる投稿日:2012/01/05
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牛肉麺
- 3.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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香港の誇り。良心
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- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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安くておいしい人気店
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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ローカルな麺のお店です
- 4.5
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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シャッター九記
- 4.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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スープの美味い牛バラ麺 九記牛[月南]
- 5.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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香港のB級グルメって...ローカルのチ~プな生活感が滲み出過ぎていて、なんか観光するには違和感あり過ぎで、なんか辛いのよねぇ...(香港島/香港)
- 2.0
- 旅行時期:2006/08(約19年前)
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(....古い情報ですいません。私が香港に駐在していた2006-2011年の頃です。2020年現在、新型コロナの流行、旅行... 続きを読むもできず...どころか、家からも出れないので、暇で暇で仕方なく、どうしようもないので、昔の情報を書き起こしています....)
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女房が、友人からこの店の噂を聞いて、九龍のホウマンティンの自宅から、香港島まで行き、調査しに参りました。
香港島のキャットストリートの方面、この辺りは道が非常に狭く、大変歩きづらい坂をふっふ言いながら登りました。
辿り着いた先は、たくさん似た様なお店が並ぶ、ただの小さい麺屋さんでした。
香港の文化を一言で表現すると「チ~プ」....(これはあくまでも私個人の感想です~)
重々しさのない、プラスチックの様に軽く、壊れやすい、使い捨てとでも言いましょうか...まあ、確かに「共産主義から逃げてきた人で形成され、いつでも逃げられる様にしておく」様な、この場所の生い立ちを考えると、それも致し方ない事か....
それが、食事やそのスタイルにも(特に一昔前の生活様式には)それがモロに反映されていると思います。
今回のこのお店も、まさにそのスタイルの典型と言えるかと。
小さい間口に、チープなテーブルと椅子、出てくるものは、あの安くて古びた原色の赤とか水色のプラスティックのお椀に入った、か細い麺と、気持ちだけのトッピング....まあ、よくバスの運転手役のアンディーラウなんかの映画に出てきて、昼飯をかっ喰らう、まあ、まさにあの雰囲気です。
まさに、B級(いやC級)ですね。
この店は、儲かっているからか、香港にしては店員の愛想はかなりマシで、店も少しだけ小奇麗な感じでした。
でも まあ、所詮 ただの生活感いっぱいの「大衆軽食麺屋」。
香港の雑誌等にも取り上げられた事もあり、一時期旅行客が行列した事もあるようだが、本当に坂を上って苦労してまで顔を出すほどのお店なのか....幾ら考えても私にはわかりませんね。
飲むにしても、食べるにしても、雰囲気を楽しむとか、食事そのものを娯楽として楽しむ様な隙間がないと、やっぱレストランはオモロくないかな...と私は思っているので、
こういう香港のB級グルメは、ローカルのグルメ文化、昔の貧乏な時代の香港、今でも底辺に入りついた層の息苦しい生活感がもろに出ている大衆食堂は...あんまり好きにはなれませんでしたんね...
この店も、元々の目的は、店主もお客も、生きるための最低限のお食事を提供する場所、される場所....
なんか、そんな場所に、一見さんの観光客が入り込むという場違い観...
正直な~んの魅力も感じない場所でした。「もう2度と行かない....」みたいな。
※これはあくまでも個人の感想...です。好きな方はどんどん香港のB級を追求してくだされ。
閉じる投稿日:2020/05/23
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九記牛腩
- 5.0
- 旅行時期:2006/03(約20年前)
- 0
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九記牛腩
- 評価なし
- 旅行時期:2001/06(約25年前)
- 2
金持ちもベンツで乗りつけるという、かの有名な九記。それほどウマいなら食わなーあかんと、散々道に迷って何とかたどりつきました... 続きを読む。シンプルに牛腩伊麺を注文、手の平に無理すれば乗りそうなお碗に、旨みが混濁した上湯スープと平たくて固めの伊麺、柔らかいけど香港的な脂身の少ない牛肉にネギがのっています。あっさりしているけれど余計な調味料を使用せず牛肉の旨みそのものが溶け出したスープはシンプルに美味しくて、麺との相性も良い。でも特別「忘れられない味」ではなかったな~。
アジアで食べる肉類って日本のと違って脂身が少ないなー(゜-゜)と、いつも思う瞬間です。場所→中環歌賦街21號 閉じる投稿日:2006/05/11