モネの邸宅と庭園 Maison et Jardin de Monet
博物館・美術館・ギャラリー
3.81
クチコミ 2ページ目(80件)
21~40件(全80件中)
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行ってよかった
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- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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モネの世界
- 4.5
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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モネの愛した世界へ
- 4.5
- 旅行時期:2015/10(約11年前)
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ずっと前から行ってみたかったジヴェルニー。毎年10月末で冬季閉園に入るので、シーズンオフではありましたが行ってみました。交... 続きを読む通はパリのサンラザール駅から電車で45分乗り換えなしの旅ですが、片道14.5ユーロほどしていたかな?少し高いと思いました。最寄り駅のベルノンに到着してからもシャトルバスで往復8ユーロかかります。実際の村は綺麗に手入れされ観光地化されていますが、至るところで花が咲き乱れており噂通りとってもロマンチックで素敵な場所でした。モネの家はとても素敵な空間で、画家の私生活も一部垣間見れてちょっとだけですがかの画家を身近に感じることができたのと、浮世絵がたくさん飾ってあり彼の日本美術への探究心に驚きました。入館料は印象派美術館と合わせて16ユーロでした。そして睡蓮の咲く池!人工池とは到底思えないほど今では立派な柳の木々が垂れており、水面の睡蓮と相まってとても美しい空間がそこにあります。なんとなく、日本にありそうな風景でした。パリでは味わえない自然いっぱいの街の景観にも癒された旅でした。 閉じる
投稿日:2015/10/31
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素晴らしい庭園
- 5.0
- 旅行時期:2015/10(約11年前)
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人は多かったですが、それ以上にお庭が広いので、あまり混雑とは感じずにゆっくり見ることができました。
最後にミュージア... 続きを読むムショップで、このミュージアムの説明の本を買ったら、月毎に見ごろの花が違うそう。4月から10月が開園なので、フランスに住んでいたら毎月行きたいくらいです。
10月はダリア、ヒマワリが見ごろでした。
睡蓮の庭は、邸宅と少し離れたところにあり、地下道を通って行きます。
写真は睡蓮の池の中洲に生やしてあった竹。
竹は区切らないとどんどん増えていくので、別の場所に生えないよう中州に生やしてあるそう。モネの庭師としての知識と技術にも驚かされました。 閉じる投稿日:2015/10/26
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これもモネの作品だと思う
- 4.5
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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混んでいる
- 4.5
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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絵画の中にいるよう
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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庭園はモネの絵そのものです!
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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絵画の世界
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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春から秋までの期間にのみの数ヶ月間オープンしていますが、草花の見頃は8月までではないかと感じました。
有名な場所なので世界... 続きを読む中から観光客がやってきますので入場は1時間程度はならびます。
邸宅には沢山の浮世絵が飾られ、庭園は日本風の庭園があります。ヨーロッパでこの庭園を作るのはご本人の情熱と資力が必要だったと思います。
ヨーロピアンにとっては元々あった草花に日本風味を加えたエキゾチックに感じる庭園らしく、Canonの一眼レフを首からさげた人たちが熱心に写真を撮っていたのが印象的でした。
日本庭園は日本人にとっては特別新鮮味はありませんが、有名な絵画(睡蓮)に描かれた世界が目の前にあるのはモネファンなら感動すると思います。
気軽に行くならバスツアーですが、時間を気にせず見学するならサンラザールから特急に乗車+有料のシャトルバスが安く済みます。
閉じる投稿日:2015/09/28
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ジヴェルニーにスイレンのお花のつぼみが! 2015年8月5日
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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庭園の美しさに魅了されました!
- 5.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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田舎での制作活動を望んでいたクロード・モネは、1840年43歳の時に家族とともにジヴェルニーに移住し、86歳で亡くなるまで... 続きを読むの後半生をここで過ごしました。
モネの他界後、邸宅に最後まで住んでいたのは長男ジャンの妻ブランシュでしたが、彼女が亡くなった後は邸宅も放置され庭園も荒れ果ててしまいました。
他の場所で暮らしていた相続人であるモネの次男ミシェルが亡くなると、遺言で全ての財産が芸術アカデミーに遺贈されました。
後にクロード・モネ財団が設立され、1980年より復元された邸宅と庭園が一般公開され現在に至っています。
庭園の前に広がる『クロ・ノルマン』(別名、花の庭園)、のちに道路を隔てて造られた睡蓮の池のある『水の庭園』、そして自らの作品や収集した浮世絵で飾られた『邸宅』、これらのすべてが芸術家クロード・モネにより生み出された素晴らしい作品ともいえます。
庭園は、開園期間中いつ訪れても異なる庭(=花)を楽しめるような配慮がなされており、違う花の時期にまた訪れたくなってしまいました。
オランジュリー美術館の『睡蓮』の大作を描いたかつてのアトリエは、現在は土産ショップとして使用されています。 閉じる投稿日:2015/11/19
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ヤナギと睡蓮が見える池/庭園
- 5.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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モネの家と庭園は、お花の期間に開園!冬季休業!
- 5.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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入城するには長蛇の列。同時にバスが到着するから。
- 2.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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浮世絵がいっぱい
- 5.0
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
- 2
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雨でした、、、
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
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モネの世界
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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モネの庭
- 4.5
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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人が多いですが、きれいな庭です。
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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モネの「睡蓮」
- 5.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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