メルズーガ大砂丘 (サハラ砂漠) Merzouga Desert
砂漠・荒野
4.03
クチコミ 6ページ目(152件)
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ラクダ
- 4.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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最高!
- 5.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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♫月の砂漠を はるばると 旅のらくだが 行きました
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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ラクダに乗れて嬉しい
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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砂漠ツアーは、最高です
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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マラケシュから2泊3日のメルズーガツアーを現地についてから申し込み。前日でもまったく問題無さそうでした。料金は一人900D... 続きを読むH、1万円くらいでした。もっと交渉すれば安いところもあったようです。
朝8時にフナ広場近くに集合し、13名ほどでミニバスに乗り(乗り心地はそんなに悪くない)、アトラス山脈を越え、観光しながら1泊2日かけてメルズーガ大砂丘へ。夕陽を眺めながらラクダに乗り、ベルベル人のテントでタジン鍋をツアー参加者と囲んで過ごす夜は、言葉にできない経験です。満月の夜で、月明かりがこんなに明るいのか、と思いました。おかげで満天の星空が霞んでいた気がします。
ツアーの同行者も私たちの時で6カ国から集まっており、英語圏じゃない人は日本人同様つたない英語でしたが、皆で頑張って交流していました。ツアー後も写真を送り合うなど、いいご縁になりました。
モロッコに行ったら砂漠ツアー、欠かせないと思います。 閉じる投稿日:2014/01/04
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◇圧倒的な自然の力を感じるサハラ砂漠キャンプ◇
- 4.5
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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夕方メルズーガを出発する砂漠キャンプを体験しました。
キャンプ地へまではキャメルライドで約1時間半。
途中美しい夕... 続きを読む日とグラデーションに染まる空を楽しめます。
夕日が沈むとあっという間に真っ暗。
遠くに出発地点の街の灯りが見えるだけで
一面暗闇でどこに何があるのか全く分かりませんでした。
真っ暗で誰もいない中、風と砂の流れる音だけが聞こえる砂漠を進んでいきます。
翌朝は誰もいない砂丘に裸足で登って、
早朝の清々しい空気の中静かに朝日鑑賞。
夕日に照らされオレンジ色に染まる砂丘、怖い程の暗闇、
そこに浮かび上がる満天の星空、風と砂の音だけが響く静寂、
そして心が洗われるような美しい朝日。
圧倒的な自然の力を感じるサハラでの一夜でした。 閉じる投稿日:2014/05/03
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砂と風とが織り成すアート、砂と光の織り成すアート
- 4.5
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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マラケシュからツアーで行きました。夕方前に到着してラクダで2時間、砂丘を進んでベルベル人のテントサイトで1泊してきました。... 続きを読む
周りは360度、ビロードのような細やかな、赤茶けた砂の世界。吹けば簡単に飛んでしまう砂が堆積してできた様々な形の山――その斜面は時には滑らかであり、時には風紋が刻まれていたりもしていてと砂と風とが織り成すアートと言っていいです。
そうかと思えば、一方では砂と光の織り成すアートも。砂丘の西から東へと向かっている私たちの背後から西日が差し、歩いている向きによってはラクダの隊列のシルエットがきれいに砂の上に映し出されて、この光景だけでもかなりテンション上がりました。
夜のテントサイトではベルベル人の伝統音楽も聴くことができます。 閉じる投稿日:2014/01/26
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メルズーカ砂漠
- 3.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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エルフードからメルズーカ砂漠までは車で約1時間ほどかかる。
ボロい4WDの車に4人乗りで、運転手が1人つく。
早朝に出... 続きを読む発して、日の出を見に行くツアーがほとんど。
出発は朝の5:00頃で、あたりは、真っ暗。
砂漠に着いても、まだ真っ暗。
ラクダに乗るのは、1時間300DH(約4000円)と添乗員さんに言われた。
地球の歩き方に「ラクダのレンタル1時間で100DH」とあったので、
かなりボラれていると思った。
もちろん、私は乗っていないが・・・。(というのも動物に乗るのが嫌い)
ラクダに乗らずに、歩くだけでもチップを要求される。
真っ暗の砂漠を1人で歩くのは無理に等しい。
そのため、一人に一人ずつ、手をつないで歩いてくれる人がつく。
歩き終わったあと、彼らにチップをあげる必要がある。
確か、一人10DHだったと思う。
モロッコの砂漠は砂が細かくて、歩くたびに足が砂に埋もれる。
そのため、靴の中が砂だらけになる。
捨ててもいいような靴で行くことをおススメする。
添乗員さんは、クロックスがいいと言っていた。
でも、クロックスは、寒いです。
わたしは、ゴムの長靴がいいと思うのだけど。。。
よく魚屋さんとかが履いているやつ。
また、砂漠の朝は、非常に冷えるので、防寒対策をお忘れなく。
フードの付いたダウンコートは必須です。
砂ぼこりがひどいので、サングラス、マスクも必要です。
あと、手袋、マフラー、ストールなどもあれば重宝するでしょう。
閉じる投稿日:2014/01/24
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砂漠の入り口だけでは満足できない
- 2.5
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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月の砂漠でした
- 5.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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刻々と変わる砂の色・・・
- 4.5
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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モロッコのハイライト
- 5.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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壮大なサハラ砂漠に感動
- 5.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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刻々と変化します。
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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日の出を見るために3:15起床ホテルを4:00出発しました。
4WDで行けるところまで行ってそこからはラクダまたは徒歩で... 続きを読む砂漠に移動しました。
私は徒歩で移動したのですがよく丸い石のようなものを踏みました。日の出前で暗くて足下がよく分からなかったのですが明るくなってそれがラクダのウンチだと判明しました。
少し小高い丘になっているところで日の出を待ちました。
日が出ると元々の色なのか砂がオレンジ色に光り輝きとても綺麗でした。
太陽の位置や風などで砂漠の表情は刻一刻変化し飽きることなく眺めていました。
風は強くはなかったですが砂が細かいのでカメラには砂よけが必要です。 閉じる投稿日:2014/04/02
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日の出鑑賞ツァーは 外せない!!
- 4.5
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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4WDにの乗って砂漠を爆走・ラクダライド・日の出鑑賞・ベルベルスタイルの朝食
お決まりですが 楽しかったです
カメラの... 続きを読む「砂」対策として使い捨てカメラとジップロックに入れたスマホを用意しました
私以外 皆さん普通にカメラでした
結果的には 風もなくカメラでよかったかも。
使い捨てカメラでは「夜明けの風景」は シャッターは押せても現像しただけ損してしまいました(ほとんど 真っ黒な写真)
ジップロックinスマホ 結構ちゃんと撮れていましたよ(意外にも)
ラクダは高所恐怖症でなければ おすすめです
4~5頭ロープにつながれて ゆっくり砂漠を登るのは良い思い出になりました
朝日の中 砂漠のテントで ベルベル人スタイルの朝食
これも結構良い思い出です 異次元体験度、高いです
私はツァーに組み込まれていたので 値段などの交渉はしませんでした
閉じる投稿日:2014/05/23
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感動します。
- 5.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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ラクダに乗ってサハラ砂漠を、幻想的な世界が広がります
- 5.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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最高のカウントダウン
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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星降る夜にサハラをお散歩
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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2013年1月にモロッコを訪れ、サハラ砂漠(メルズーガ砂漠)で2泊した時の情報です。
砂漠では、朝・夕方・夜の異なるシー... 続きを読むンで駱駝に乗りましたが、ドキドキ☆ワクワク感を味わいたい方にお勧めなのが、夕陽が沈んでから薄暮の時間帯に歩き始める駱駝さんぽ。
この日、私達の当初の予定は、駱駝に乗り、夕陽が照らしだす砂漠をラクダでお散歩…と云う筈でしたが、観光客が世界中から押し寄せる年末年始のサハラ砂漠、私達が駱駝乗り場に到着した時には、もぬけの殻…で駱駝は一頭もいませんでした。それ故、砂漠のテント(ノマドのテント)への出発は、陽が落ちてからとなりました。
しかし、禍転じて福となる。この遅くなった砂漠への出発は、私達への最高の贈り物となりました。
逢魔が時の砂漠は、夕陽の残したオレンジ色の光の名残が空にかすかに残り、夜の群青色と夕日のオレンジ色が織りなす幻想的な世界。
サハラの砂の色は日中の白い砂ではなく、一粒一粒の影がくっきりと見える深い煉瓦色。
そして、ゆっくりと夕陽の残光は消えていき、あたりは紺色の闇に包まれ始め、空には星が瞬き始める。
そんな中を駱駝に乗って歩きました。
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星が瞬く砂漠を、駱駝がゆっくりと歩く。
駱駝が一歩足を踏み出すたびに、私の体もふわりと揺れる。
ヒトコブラクダは”砂漠の船”。
その背には大きな座布団と毛布。
”砂漠の船”にまたがり、砂の海原を旅する。
砂漠の夜、昼間の熱気は徐々に失われ、ひんやりとした空気を体が纏う。
駱駝の体温があたたく、心地よい揺れ。
砂漠の中の唯一の音は、ラクダ牽きの足音とラクダが砂を踏む音。
星明りが照らす砂丘に仄かに浮かび上がる駱駝と人間が作るティーポット型のシルエット。
闇に慣れた目が、時折、砂丘の陰に小さなシルエットを捉える。
背の低いモンスターが潜んでいるみたい…。
他の人にはソレが見えているのか、見えていないのか…。
砂丘を吹き抜ける風の唸りが、砂漠オオカミの遠吠えに聞こえる。
久しぶりに味わう闇夜の恐怖。
天を見上げれば、満天の星空。
天の川のうねりに横たう銀河までが見える様な天の野原。
私達を乗せた駱駝は、星明りの砂漠の中を一歩一歩、ゆっくりと進む。
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幾星霜もの年月、サハラ砂漠はそこに存在してきました。
サハラ砂漠の楽しみ方にはいろいろありますが、夜の星空の下をラクダでお散歩♪、お勧めです。 閉じる投稿日:2013/09/10
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サハラ砂漠を歩くのはビーチサンダルがお勧め
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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メルズーガ大砂丘にある「オーベルジュ・トンブクツ」に一泊しました。
ラクダの乗り場まで4WDで行き、希望者のみラクダに乗... 続きを読むります。
料金は往復300DH(3300円)チップ20DH(220円)
ラクダに乗る時間は30分位だったでしょうか?
1月の砂漠は冷え込みが強く、だんだんと足が冷えてきます。
ガイドブックにはビーチサンダルがお勧めとありました。
ビーチサンダルに足袋ソックスだった友人は、ラクダに足をピッタリ付けると暖かかったそうです。
ラクダを下りた後、最後に砂丘まで登ります。
靴が砂に埋まりながら歩くと、細かい砂が容赦なく入ります。
靴の奥まで、足の指の間まで砂だらけで、後で取り出すのが大変でした。
布製のスニーカーだと、布や紐の中に砂が入り込み、もっと厄介だと思います。
もう少し暖かい季節なら素足が一番気持ちいいと思います。
ラクダに乗らず、砂丘を歩かれた方は、汗ビッショリだったそうです。
ラクダを片道ずつシェアする方もいらっしゃいました。
日の出観賞は感動ですが、ラクダに乗ったのも楽しい体験でした。 閉じる投稿日:2013/02/17