パクオウ洞窟 PAK OU CAVES
洞穴・鍾乳洞
3.50
クチコミ 4ページ目(79件)
61~78件(全79件中)
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ルアンパバーン郊外にある洞窟の観光地
- 4.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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うーん...あまりおもしろくないかも
- 2.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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懐中電灯は無いなら無いで楽しい
- 3.5
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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対岸までトゥクトゥクで行き、洞窟が見える位置から小舟でメコン川を渡りました。
洞窟の前には竹でできた桟橋があります。足元... 続きを読むが結構ぐにゃぐにゃする。
手前の洞窟は浅くて明るく、おびただしい数の仏像が並んでいます。タイミングにもよるのかもしれませんが観光客がぎっしりでゆっくり観賞することはできませんでした。
左手奥にも別の洞窟があります。道中階段が多くて非常に疲れました。そちらの洞窟は奥行きがあって暗いので、入口の所で懐中電灯のレンタルをしています。有料なので借りずに中へ。光が届かない部分は完全な闇で、何も見えません。段差もあるので足元に注意。フラッシュを焚いて写真を撮ると、おお~こんな所にも仏像が!一切見えないけど!という変わった楽しみ方が出来ました。 閉じる投稿日:2012/10/23
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プクオウ洞窟
- 3.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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期待し過ぎないでください(余った時間が有れば~程度で)
- 2.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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前々から口コミ読んでたのですが、一応名所と言われる場所だし、欧米人は高い評価を与えてるし、と興味半分で出かけました。
街... 続きを読む中の旅行会社あちこちで色んな値段を言われた挙げ句、「行って帰って来るだけなら公共の渡し船使ったらどうか?」って提案して来た代理店が有りました。そんなの有るなら願ったり叶ったり。飛行機乗るからサッサと行って来たかったのです。「それじゃ80000kip。明日朝8時に宿に迎えを送るから。」
言葉通りに迎えに来てもらい(歩けない距離では無かったものの、どの船着場か判らないので)、その待合所に出されていた小さな表示は船賃65000kip。
全然ボッタくられてませんね。
乗船名簿を記入させられ、いかにも船旅って感じのスタートでした。
乗り込んだスローボートは10人乗り。その時は16人居たので、8人ずつ2艘に分かれました。
キチンと4人4人に分かれて座らないと傾きます。新婚カップルがくっついてて5対3になって、皆怖い思いをしました。
クルーズは1時間半ほどで焼酎の村へと寄港します。下船する時に「20分くらい自由にお過ごしください」って言われました。
コブラの焼酎漬けが欲しかったですが、持ち帰れないので断念。
他に織物の店と寺院も在りました。
其処からパーケウ洞窟までは30分弱で11:30に到着しました。「それでは今から45分の自由行動です」ってツアーだよね、丸っきり。
洞窟は上下2つ。合わせて入場料20000kip別途かかります。
高さは有るけど奥行きの無い洞窟に仏像がズラリと並んでいます。ただそれだけです。
それを東洋の神秘と思うか、ガラクタと思うかは人それぞれ。
上にもう1つ洞窟が在りますが、上り下りが面倒だと思うならパスしてください。目新しい物は有りません。
暗い中にこれまた幾つかの仏像が安置されているに過ぎません。
ツアーによっては、対岸のレストランで食事をする物も有るそうです。
帰りは川下りなので乗船時間は短く、船着場に帰り着いたのは13時でした。
どんなモンだろう?こんなモンでしょと納得しましたが、有名なわりには全く大した事ないのがパーケウ洞窟です。
往復の船はキチンとバランスさえ取れていれば揺れません。そうスピードも出さないので振動もあまり有りません。周囲の景色も代わり映えしないので、確実に眠くなります。
考えようによっては贅沢かもしれません。 閉じる投稿日:2013/11/03
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う~ん いまいち
- 2.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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わたしは好きでした!
- 4.5
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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あれこれだけ?
- 2.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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半日ツアー(80,000KIP)へ参加
ツアーと言っても、一旦ツアー会社のオフィスに集合してスローボートの船着場へ歩... 続きを読むいて連れて行ってくれるだけです。
乗ったボードが故障していたらしく、出発して10分ほど経った頃にボート内部に水が…
結局、代わりのボートに乗り換えたのですが30分くらい時間をロスしました。
バーンサーンハイという酒作りの村に寄ったりして、2時間+30分のロスタイムをかけて洞窟へ到着。
※入場料20,000KIPは別途支払いました。
一つ目の洞窟はタム・ティン・ルム
4,000体の仏像が置かれているそうです。
階段を上ったところにある2つ目はタム・ティン・トゥン
ここは懐中電灯がないと本当に真っ暗です。
※有料でレンタルできます。
帰りは1時間ほどで市内に戻ってきました。
苦労して行ったわりには、あれこれだけ?という感じでした。
期待し過ぎたのかもしれません。 閉じる投稿日:2013/05/22
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爽快なメコン河ボートトリップ
- 5.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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パークウ‐洞窟
- 3.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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五百羅漢的スポット
- 3.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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メコン川で昼寝したい~!
- 4.5
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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洞窟へは、メコン川を船で2時間。乗る前は
「片道2時間もどうしようかな・・・・」
「船酔いしたらどうしよう・・・」と... 続きを読むちょっと心配してましたが
(シンガポールから、インドネシアのビンタン島行った時は、酔ったので)
不思議なことに、船乗ってぼ~っとしてるだけで、全然飽きないっ!
揺れと風が心地よく、穏やか~な気持ちになるから不思議・・・・
眠くもならなかったし、ただただ心地よかった。一日中船でもいいと思いました(笑)
これが母なるメコンと言われる由縁か?!
出航後、1時間半上流に向かうと、酒造りで有名なBan Xang Hai(サンハイ村)に到着
ここはラオスの地酒ラオラーオを醸造してる村。
(ちなみに「ラオ」が酒で、「ラーオ」がラオス)
主食のもち米を醗酵させて作るらしくて、赤米はまるで赤ワインのような感じ。
その後、ほろ酔い加減で再び船に乗ってゆらゆら30分位いくと今度は
Pak Ou Caves(パークウー洞窟)へ
16世紀にセ タティラート王により発見されたといわれ、洞窟内には人々が運び込んだ4000体 以上の仏像が安置されています。
ここから階段を200段以上上がった所にも洞窟があるけど、やっと登っても中は真っ暗なので、懐中電灯持っていくことをお勧めします。 閉じる投稿日:2011/09/03
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スローボートで行くスリル満点のクルージング
- 2.5
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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ルアンパパーンの半日観光ツアーで洞窟へ
- 3.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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パークウーの洞窟にバイクの後部座席で
- 4.5
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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何千もの仏像
- 3.5
- 旅行時期:2009/09(約17年前)
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ルアンパバーン市内からツアーで行くのが楽です。
- 4.0
- 旅行時期:2009/06(約17年前)
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ルアンパバーン市内でツアーを探すのが楽だと思います。私が行った2009年で70,000~75,000キップ位が相場のようで... 続きを読むす。
ツアーはボートでラオラーオを作っている村に寄り、そのあと洞窟に向かうものが多いようです。(洞窟の入場料20,000キップは含まれていないことが多いようですが、後でもめるのが嫌な人は必ず確認したほうがいいと思います)
パク・ウー洞窟には、階段を上っていったところにある「タムティン」と階段を上らないで、左のほうにずっと歩いて行くとある「タムプン」の2つがあります。
「タムティン」には4,000体以上の仏像が安置されているそうです。無数の仏像が安置されている様子は圧巻でした。
「タムプン」は真っ暗な洞窟に仏像がいくつも安置されています。タムプンのほうは本当に真っ暗なので、入り口で有料で懐中電灯を貸し出ししていました。 閉じる投稿日:2012/05/20
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パクオウ(パークウー)洞窟へのボート・ツアー
- 4.0
- 旅行時期:2008/02(約18年前)
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ルアンパバンの中心部を通るSISAVANGVONG通りには小さい旅行会社がずらりと並んでいて、国内、近隣諸国へのバスや船、... 続きを読む飛行機などのチケット手配をしています。
ルアンパバン周辺の半日、1日ツアーもあれこれ取り揃えているので、いろいろと検討しながら決めるといいですよ。
私たちは、洞窟に無数の仏像が安置されているパクオウ(パークウー)洞窟へはロングボートで行ってみようと思っていたので、その中の一軒の旅行社の半日ツアーに参加してみました。
パクオウ(パークウー)洞窟へのボート・ツアーは、私たちが見て回った限りではどれも下記の内容と同じような感じでした。
パクオウ(パークウー)洞窟は、ルアンパバンからメコン川を30kmほど遡った場所にあります。
私たちが参加したのは、午前8時に旅行社前集合 − 8時5分に桟橋から出発 − ラオス焼酎のラオラオを作っているサンハイ村 − パクオウ(パークウー)洞窟 − 織物や紙漉きの村 − 午後1時頃ルアンパバン帰着 という内容。
ロングボートは、下段中央の画像に出ている小さめの屋根付きボートで20人ほどが乗れる大きさ。
洞窟に着いた後の拝観料20,000キップは別料金で、一人往復6ドルほどのボート料金でした。(注:ガイドさんは付きません)
このツアーだと昼食は摂れる時間が無く、食堂がある場所に寄らないので、飲み物やスナック程度はあらかじめ持って行くといいと思います。
2月上旬だと朝出かける時、ちょっと軽く羽織るものが欲しい感じでした。
途中で寄るサンハイ村はメコン川を1時間半ほど遡った場所。画像左上が川から見たサンハイ村の入口。村ではラオス焼酎作りの道具や使い方が見られます。ラオス焼酎が売られているほか一般的なお土産屋さんやお寺さんもありますが、ここでの滞在は15分ほど。降りる時に船頭さんから集合の時刻を告げられるので遅れないようにご用心。
パクオウ(パークウー)洞窟は、サンハイ村からさらに30分ほどメコン川を遡った場所。上段中央の画像のように中国の桂林のような岩山が見えてくると到着間近。洞窟はその岩山とは対岸の別の岩山にありました。ここでの見学時間は40分ほど。船頭さんに帰りの集合時刻と乗船場所を告げられます。
一口にパクオウ(パークウー)洞窟と言っても、実際にはタムブン洞窟とタムティン洞窟の二つの洞窟があるので、ちょっと意外な気持ちになる人もいるかも。よく、ズラリと並ぶ仏像の画像で紹介されていて見応えがあるのは、岩山の下の方にあるタムティン洞窟。下段左側の画像がその仏像群の一部、中央の画像がタムティン洞窟から見下ろしたメコン川と桟橋。右側がボートから見上げたタムティン洞窟の入口付近。
岩山の上のほうにあるタムブン洞窟への階段はちょっときついので、無理は禁物。
階段を上りきった所に右上の画像のようなタムブン洞窟の入り口があります。この洞窟内には日が差し込まずライトも無いので、懐中電灯を持って行くと便利。貸し出しもしていました。
洞窟周辺の道や階段にはちょっとした食べ物程度を売る行商の人たちもいましたが、上の方で言ったように飲み物を含めてルアンパバンを出てくる時に準備していくのがよし。トイレ用ペーパーとウェットティッシュは持って行くのが吉。
ルアンパバンへ帰る時はメコン川を下るので、時間は1時間10分ほど。
私たちが参加したグループは全員一致で織物と紙漉きの村には寄らないことにしたので、予定より少し短いツアー時間になりました。ルアンパバン帰着後は桟橋で解散。
個人的には、メコン川沿いの風景も見られてお勧めのパクオウ(パークウー)洞窟ボート・ツアーでしたが、見学時間がもう少しあればよかったような気がします。ゆっくり見てみたい方は最初から貸切ボートを頼んでみればいいのではないかと思います。
閉じる投稿日:2008/05/22