王家の谷 Valley of the Kings
史跡・遺跡
3.80
クチコミ 2ページ目(75件)
21~40件(全75件中)
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壁画が綺麗
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- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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壁画が見事
- 5.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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ファラオが埋葬された場所
- 5.0
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
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300ポンド払ってでもカメラ券買うべきです
- 5.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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ツタンカーメンに会えるのはココ
- 4.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
- 1
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ツアーで案内される3つの墓は基本的にガイドが決めている
- 5.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
- 3
ルクソール観光で王家の墓は必見だと思います。
3000年以上前の壁画をこれだけ鮮やかな状態で、しかも生で見れるところは世... 続きを読む界でもあまりないのではと思います。
(ルクソールでは王妃の谷や貴族の墓の方が保存状態が良いがツアーで見学することはまれのよう)
王家の墓の入場券で3つの墓の内部を見学できますが、ツアーに参加していると基本的にはガイドが案内する3箇所はガイドが決めているようです。
ただ、2日連続でツアーに参加していた人は、当然違う墓を見学したくて参加しているので、見学後の集合時間を確認して自由に見学していました。
ちなみに私が参加した英語ガイドつき西岸ツアーは6USドル(入場料は自己負担)と安かったので、日数に余裕があればそれもありかもと思います。
参考までに見学した3つの墓の特徴を簡単に。
KV2 ラメセス4世の墓
墓の構造は比較的シンプルで、坑道(corridor)も短め。
壁画やヒエログリフの保存状態は良く色鮮やか。
王家の谷で最大の石棺がある。
KV8 メルエンプタハの墓
坑道は長く、途中に2つの部屋がある。
最奥の玄室(埋葬室)は円弧状の天井と8本の柱があり広い。
壁画の保存状態はやや落ちるが、人型の石棺も見られる。
KV11 ラメセス3世の墓
KV10アメンメセスの墓とぶつかったところで坑道の軸がずれている。
壁画やヒエログリフの保存状態はとても良く色鮮やか。
柱の広間(Pillared Hall)まで見学できるが、その先は侵入禁止。
なお、2018年12月時点で、300EP(約2000円)の写真撮影チケットを購入すればツタンカーメン以外の墓は内部の写真撮影ができます。
以前は写真撮影は完全に禁止になっていたようで、いつまた禁止になるかもしれないと考えると、解禁になっている間は写真撮影チケットを購入して写真データに残しておくのが良いかと思います。 閉じる投稿日:2019/03/24
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3か所まで墳墓に入れます
- 4.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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現地ツアーでまわるべき
- 4.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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エジプト旅行を決めた時、エジプト人と交渉してタクシーで王家の谷をまわる予定でしたが、エジプト人はひつこく、えげつない価格を... 続きを読むぼったくろうとします。なかなか交渉が難しい。しかし現地ツアーもそれなりの価格ですが、目を瞑るしかないですね!現地ツアーウエストバンクツアーに参加。ボロボロのバンに詰め込まれ、往復6$ アメリカドル、チケット代が310E£.ガイドへの手数料100E£、昼のランチの店135E£、この昼のランチは断ってもいいと思うほどのまずい味、ツアーと出来上がったレストランです。ツアーにはつきもののお土産屋さん巡りこの二つを断れば安くつきます。カメラで写真撮る方は必ず300E£を別に買うこと! 閉じる
投稿日:2019/01/01
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歴代の王が眠る谷
- 5.0
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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壁画だけでも見る価値十分
- 4.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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60を超える墓
- 5.0
- 旅行時期:2018/11(約8年前)
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新王国時代に造られた岩窟墓
- 4.0
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
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撮影解禁されています
- 5.0
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
- 2
旅行代理店からは王家の谷では撮影機器の持ち込み不可と聞かされていましたが、
私たちが渡航したときには、撮影解禁されていま... 続きを読むした。
入場料はツアーで支払ってくれましたが、撮影するために必要なカメラチケットは個別に別途購入。
日本円で3000円くらい?結構な金額です。
エジプトは物価は安いと言いながら、こういう観光地では観光地物価です。
だけど、支払う価値はあると思います。
それに今後、頻繁にエジプトを行き来するかと言えばそうではないですし。
ただ、ツタンカーメンのお墓ではカメラチケットを持っていても撮影不可です。
添乗員さんが言うには、以前は実際のお墓の中にミイラが安置されていたそうですが、
私たちが訪問したときには、お墓を一番下まで下りてすぐの左にある棺に安置されています。
彼の顔までまじまじと見れます。
調湿など機械を使って適正に安置させていると、そこにいた職員が教えてくれました。 閉じる投稿日:2018/03/07
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死者の都ネクロポリス
- 4.5
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
- 50
ルクソールのナイル川を挟んだ西岸にあります。
東岸は神殿などがあり、西岸は死者の都のネクロポリスとなっています。
... 続きを読む入場する際にはチケットを購入します。
2017年12月に利用した時には
160エジプトポンドでした。3つのお墓に入場できる共通チケットです。
ただ、このチケットではツタンカーメン等は見ることができませんせん。
ツタンカーメンは専用のチケット200エジプトポンドでした。
そしてカメラ及びビデオ撮影をする場合には、更に300エジプトポンドを支払います。
でも、全ての写真を撮れるかというとそうではなく、ツタンカーメンのお墓内部などは撮影できません。
まずはお墓によって違いますが、レリーフなども綺麗です。
どのお墓にするかは、ビジネスセンターにあるジオラマを見ると、少しだけ参考になります。
それからお墓の中で、写真を撮るように声をかけてきて、バクシーシ(喜捨)を要求してくる現地の人たちもいます。
要注意です。
閉じる投稿日:2018/02/04
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カメラ持ち込み代 300P
- 4.0
- 旅行時期:2017/11(約9年前)
- 1
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王家の谷
- 3.0
- 旅行時期:2017/10(約9年前)
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古代エジプトのファラオたちの墓が集中する岩窟墓群で、現在、64の墓が発見されており、今も尚、発掘が続けられています。盗掘が... 続きを読む相次いだことから、墓の存在を隠す目的で、ピラミッドではなく、あえて谷の地中に墓を作ったものの、やはり盗掘の被害は無くならず、1922年に発掘されたツタンカーメン王の墓が唯一、盗掘を免れたものでした。黄金のマスクを始め、数々の財宝が完全な形で発見されたのが、まさにここでした。王家の谷の中で、ツタンカーメンの墓だけは入場料に含まれておらず、入る為には、別途100エジプトポンドが必要です。王家の谷の墓内部は全て写真撮影が禁止されています。エントランスから墓までは無料のトロッコ風ミニバスで向かいます。 閉じる
投稿日:2017/10/21
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施設の中のトイレは有料です
- 3.0
- 旅行時期:2017/09(約9年前)
- 0
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わかりずらい入場システム
- 3.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
- 0
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王家の谷は必須場所です。
- 4.0
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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エジプト、ルクソールにある王家の谷はツタンカーメン王墓があってエジプト観光必須場所です。
最近の口コミを読むとお金を払え... 続きを読むば撮影可という方もいますすが
私の行った時は、ツアーバスの停まる駐車場しか撮影できず、敷地内部に入って撮影をしていて見つかったら高額な反則金を取られます。とエジプト人ガイドさんに強く言われました。海外、特にエジプトは撮影基準が変わるので行く前に調べた方が良いと思います。
王家の谷でやはり一番人気はツタンカーメン王墓ですが、思ったより王墓入り口から内部の石棺までが短く感じました。3月に行きましたが王家の谷には容赦なく太陽が降り注ぎ暑かったです。
日陰の休憩場所が一箇所ありました。 閉じる投稿日:2019/04/25
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定番
- 3.5
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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