ニンフェンブルク城 Nymphenburg Palace
城・宮殿
3.83
クチコミ 4ページ目(107件)
61~80件(全107件中)
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全部回ると、少なくとも3キロは歩くことに
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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Hauptbahnhof (T17/12th) →Schloss Nymphenburgに向かった。どこにあるのだろう?数... 続きを読むは少ないが、観光客ぽい人が行く方向に行ってみた。橋の側から宮殿が見えてきた。風が涼しい中、約5分程度歩くとニンフェンブルク城(Schloss Nymphenburg)に到着。共通チケット(Gesamtkarte “Nymphenburg”)を購入し、いざ散策。チケットには回れる施設が書いてあって、入り口で穴を開けられる。ただし、それぞれの施設は広大な庭園内にちらばっていて、スタンプラリー感覚で回り、全部回ると、少なくとも3キロは歩くことになりそう。
ところで、この城は、バロック様式の宮殿で、バイエルンの君主の夏の住居として、ミュンヘン西部に、1664年建設。夏だけに使うとは何と贅沢な。
先ずはSchloss Nymphenburg(宮殿)をからスタート。1階のショップがあるところから2階に上がり、宮殿内を見学。階段上がってすぐの大広間Steinernen Saal(シュタイネルネ・ザール)の天井の絵が豪華で素晴らしい。しかし、夏の離宮だから涼しいかと思ったら、窓を開けていないので超暑い。観光客を馬鹿にしてるのか?他には壁にたくさんきれいな女性の肖像画が飾ってあるルートヴィヒ1世の“美人画ギャラリー”があったが、悪女そうなひとばかり。
一通り見て回ったので、次にショップを出て、隣のMarstallmuseum(馬車博物館)に入場。雑誌で見ると馬車のデコレーションが金箔を大量に使い綺麗だと思っていたが、少し古ぼけていて感動が沸かなかった。また、2階は陶磁器博物館になっていて、観て回ったが、好きなものは少なかった。また、ここは特に暑かった。 閉じる投稿日:2014/02/16
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豪華とシンプルが混ざったような。
- 3.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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豪華なんだけれどもフランスの宮殿ほど派手派手でもないような、そんな宮殿でした。
白を基調にしているためか、明るい印象があ... 続きを読むりました。
ツアーに組み込まれての見学だったので、時間が短く、庭も含めてもっとゆっくり見学したいなと思いました。
内部を見学するときは、A4サイズ以上のカバンの持ち込みは禁止です。入口入ってすぐにロッカーがあり、そこに預けます。ロッカーの数も充分ありました。
荷物は大きくはありませんでしたが、たくさんの見学者がいたので身軽になって見学したくて預けました。
1ユーロ硬貨か2ユーロ硬貨が必要です。お金は返却時戻ってきます。忘れないようにご注意ください。 閉じる投稿日:2013/12/15
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コンパクト?なお城
- 3.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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アマリエンブルクの「鏡の間」と「色タイル張りの厨房」はすばらしい
- 4.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 0
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ドイツらしい広大な庭園のあるお城
- 5.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 0
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お庭が綺麗な宮殿です
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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イメージと違う
- 1.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 0
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ミュンヘン市郊外にあります
- 3.5
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
- 0
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思ったより見学範囲は狭い?
- 2.5
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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夏も冬もとても美しい場所です。
- 4.5
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
- 0
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穴場のお城です
- 3.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
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近くで見るより、遠くから見た方がきれい!
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
- 0
ニンフ(妖精)のお城の名前にふさわしい優雅で、気品のある夏の宮殿。”城”というよりは、”宮殿”。。
市電を下車して5... 続きを読む,6分歩くと視界が開け、お城の全貌が眺められる。ここからの景観が一番美しい。観光写真にあるとおりで、白鳥が居る運河(池)の向こうに、左右対称の建物群が目に入る。高さはさほどないが、横に広い。
が、年代ものの白色主体の建物であるため、近ずくと外装にアラが目立つ。
内部には、大広間、絵画ギャラリー、国王の居室などがあるが、たいしたことはない。
むしろ、付属の馬車博物館には、幾種類もの馬車やワイン醸造器(結構大きいものもある)などが展示され、珍しかった。
建物背後には、ヴェルサイユ風に広大な庭園が設けられ、散策には好適。
所要時間は、2時間あれば十分。 閉じる投稿日:2014/07/02
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妖精の城
- 3.5
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
- 0
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広大なお庭
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
- 0
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バイエルン選帝候の夏の離宮。広大な公園は散歩も楽しめます。
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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中央駅からトラムに乗って20分ほど、Schloss Nymphenburgで下りるとニュヘンブルク城はすぐそばです。
... 続きを読む 敷地がものすごく広大で、本棟のほかいくつもの小さな宮殿や建物が点在しています。すべてを見学できるチケットを買いましたが、一つひとつの場所が離れているので全部まわりきれませんでした。
本棟の中では美人画ギャラリーが有名です。ルートヴィヒ1世があらゆる階級の美女を集め、ヨーゼフ・シュティーラーに描かせたという36人の美人画が飾られています。彼が最もお気に入りだったローラ・モンテス嬢も見ることができます。
少し離れますが、アマリエンブルクという狩猟用の宮殿にある、銀の装飾が壁一面に施された“鏡の間”もすばらしかったです。 閉じる投稿日:2012/10/15
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広大な庭園は、散策にぴったり
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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ミュンヘンに行ったら是非!
- 5.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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広大な庭園を歩いて到着
- 3.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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ミュンヘン中央駅の北側から17番のトラムでAmalienburgstr.方面へ20分程度乗ると、SchlossNymphe... 続きを読むnburgの停留所に着きます。そこから広大な庭園を10分少々歩きます。中央の建物に入り1階でチケットを購入し、2階へ上がります。1階はミュージアムショップのようになっていてロッカールームやトイレなどもあります。2階は舞踏会が開けそうな天井画とシャンデリアの素晴らしい大広間など幾つかの部屋を見学できます。建物右翼側の方の見学範囲の一番奥に美人画の部屋がありました。1階のショップで幾つか絵葉書が売られていたので気に入った方のを購入されてはいかがでしょうか。 閉じる
投稿日:2013/04/27
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観光するなら朝がお勧めです!
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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ミュンヘン中央駅にあるトラム17番から約20分位で最寄駅に着きます。私が行った時は日本人もいたのですぐに分かりましたし、左... 続きを読む側を見ていればなんとなく降りる場所も分かります。降りて15分くらい歩くと宮殿に到着しますが、とにかく広いの一言。
宮殿の後ろに公園があり、こちらは無料で入れますが、音楽を聴きながらランニングしている人がたくさんいました。確かにマラソンコースとしてはちょうどいいくらい広い公園でした。中の宮殿は10ユーロ位で入れますが、こちらも大きくでしっかり見るのに時間がかかります。その意味では朝一で行けばゆっくり見ることができますが、昼になると結構観光客が集まって落ち着いてみれないとのことです。
閉じる投稿日:2012/07/25
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宮殿内はものすごく広いです、裏の庭園はさらに広いです。
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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ミュンヘン中央駅のトラム停留所からNO17トラムで北西へ約15分ほどで着きます。道路から遥かかなた見えるのが宮殿ですが、と... 続きを読むにかく広大な敷地です。宮殿に行く前に運河と池があり水鳥が出迎えてくれます。宮殿だけでも左右対称に翼状に広がっておりとても全体をカメラに収めきれません。道路から写真を撮りながら歩いて宮殿正面まで15分かかりました。入場料€11.5ですがバイエルンお城チケットがあると無料です、9時開門。
ロココ様式の大広間「シュタイネルネ・ザール」の白の大理石がまぶしいです。天井にはオリンポスの神々が描かれたフレスコ画があります。中央の建物の3階以上の部分を吹き抜けで使っているので天井が高く、これだけ大きな絵でも圧迫感はありません。「ルートヴィヒ1世の美人画ギャラリー」も見応えあります。グリーンでコーディネイトされた王妃マリーの寝室は落ちついた雰囲気で気に入りました。
閉じる投稿日:2014/12/27