ハイデルベルクの猿の像 Statue of a monkey in Heidelberg
建造物
3.38
クチコミ 2ページ目(46件)
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印象的な像です。
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- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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なぜこれが有名?
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- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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カールテオドール橋の袂にある不思議な像
- 3.5
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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カールテオドール橋とともに撮影すると絵になる
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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なにこれ!と一瞬思いました
- 3.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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写真スポット
- 3.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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橋のたもとにいます
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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隣の小さな二つの像が何だかわかりません、気になります
- 3.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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人気者の猿
- 2.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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ミスマッチ!?
- 3.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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カール・テオドール橋のたもとにある有名な猿です。
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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どう見ても猫、なお猿さんです。
- 3.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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アルテ・ブリュッケそばにある謎の猿はハイデルベルクにふさわしいのか?
- 3.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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私にはちょっと見には猿がマントヒヒDer Mantelpavianに見え、猿の類には違いないものの、ドイツ語でDer Af... 続きを読むfeとありますから、猿でしょう。
しかし実に違和感のある像でした。
*詳細は旅行記をご参照ください。
<ハイデルベルク:アルテ・ブリュッケそばにある謎の猿とネズミ像>
http://4travel.jp/travelogue/10992795
さて、作品には歴史的な伝説が背景にあり、かつては古橋の近くの壁にレリーフが彫られていたそうです。
しかも、ハイデルベルクを訪れる人々をあざ笑う言葉が猿の横に付記されていました。
オリジナルのレリーフは壊れてしまい、1977年にアルト・ハイデルベルク協会が“町を美しくする”ことをコンセプトに芸術作品を募り、ルンプフ教授の作品が選ばれたと云います。そのコンテストで新しくなったわけです。
マントヒヒのように見える猿が言わんとした事は次の如く、古いドイツ語で書かれている。
Was thustu mich hie angaffen?
Hastu nicht gesehen den alten Affen zu Heidelberg,
sich dich hin und her,
Da findestu wol meines gleichen mehr.
何を口開けて見ているのだい?
ハイデルベルクの年老いた猿を見たことが無いか?
あっちこっち見てよ!
ほら、そっちも、あっちにも、この俺様と同じのがいっぱいいるぜ!
さて、伝説や背景はともかくとして、この猿がコンセプトにあったものか?ハイデルベルクにふさわしいか?良く分からぬシロモノに見えますけど・・・。 閉じる投稿日:2015/03/22
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ハイデルベルクの猿の像
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ネッカー川のたもとに在る
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金運の像?
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何の象徴なのでしょうか
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なんだ、こりゃ!おもしろい像♪
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- 旅行時期:2010/12(約15年前)
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不思議な猿
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