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タリン歴史地区 Historic Center of Tallinn

旧市街・古い町並み

タリン

観光の所要時間:
半日

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タリン歴史地区 https://4travel.jp/os_shisetsu/10263130

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クチコミ 10ページ目(216件)

181~200件(全216件中)

  • タリン旧市街地:トーンペア地区が絶景ポイント

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/09(約14年前)
    • 0

    旧市街地は石畳で坂が多いのでスニーカーがおススメです。
    ヘルシンキから船で入国する場合、乗船の際、パスポートがチェックさ...  続きを読むれますが入国審査はありません。
    ユーロが使えるようになったので、両替も特に必要ありません。最もクレジットカードが大抵の所で使えます。
    タリンには高い塔がたくさんありますが有料です・・・
    山の手にあるトーンペア地区の展望広場からだと無料で中世の面影が残る街を見下ろすことができます。ただし、混んでます!
    日帰りだと、ちょっと時間が足りないかんじがします・・・時間が許す方は1泊された方が楽しめると思います。  閉じる

    投稿日:2011/11/30

  • 世界遺産の街 タリン。

    • 5.0
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 0

    ドイツ、スウェーデン、ロシアと支配者はここに様々な文化を植え付けました。

    いずれもハンザ同盟時代を彷彿とさせる趣ある...  続きを読む建物が建ち並んでいます。
    街を歩くと、わすが10年ちょっと前はソビエト連邦の一部だったと想像出来ないほど町は変わり続けているように感じました。

    旧市街の城壁を利用したハンドメイドの衣類のお店が立ち並ぶエリア、(セーターの壁というらしいです)
    ここを歩いていてふと思いが廻りました。
    昔この街の女性は物資の乏しい中、
    古いセーターをほどき靴下に編み変えて暮らしたとか。
    ショップの老婦人は街ゆく観光客に声を掛けず、
    ぼんやりと座っている姿が印象的でした。


    この町には西側諸国にはない何かを感じることができます。  閉じる

    投稿日:2012/07/25

  • 美しい街

    • 4.5
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 0

    ヨーロッパの古き良きものが残っている感じがするのがエストニアです。
    中世の雰囲気もあるし、みんなでそれを守っていこうとし...  続きを読むているのがすごく伝わってきて
    いい街だなぁーと思います。
    お食事も安くておいしくてすごくいい街です。
      閉じる

    投稿日:2012/06/10

  • おとぎ話の世界みたい!

    • 4.5
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 0

    街並みがとてもきれい。すごくかわいい。建物にあらゆる色が使われていて、絵本のなかに入ったようです。
    旧市街の中にある食べ...  続きを読む物屋さんは観光客向けが多かったようなので、時間と体力に余裕があれば、旧市街を出てタリンの街で食事されることをおすすめします。  閉じる

    投稿日:2011/11/05

  • ローテンブルクみたい

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/08(約15年前)
    • 0

    ヘルシンキから8時発の高速船で日帰りでいきました。
    港から人の流れに乗って旧市街入り口まで10分ほどあるきます。
    旧市...  続きを読む街はローテンブルクを一段と中世に近づけた感じ。
    「オルデ・ハンザ」という中世テーマパークレストランみたいな店で食事しました。
    味はともかく、ハニービアとかあって、けっこうそれらしい感じです。
    雨が時々降って、石畳の坂道がとても滑りやすかったです。  閉じる

    投稿日:2011/10/03

  • 古い街並が美しい

    • 4.5
    • 旅行時期:2011/06(約15年前)
    • 0

    世界遺産の旧市街は保存状態がよく、治安も良いのでオススメです。歴史的な建物はもちろん、面白いギャラリーも多く、レストランや...  続きを読むカフェも情緒があります。フィンランドに近いせいか他のバルト三国の国よりも開放的で洗練された雰囲気です。クラフトやフォークロア好きの人にはお土産選びが楽しい街でもあります。  閉じる

    投稿日:2012/09/24

  • 歩くだけで歴史を感じる街

    • 4.5
    • 旅行時期:2011/05(約15年前)
    • 0

    とっても素敵な街です。
    歩いてるだけで、歴史を感じ、街並みが可愛くて写真をたくさんとってしまいました。
    道は石畳なので...  続きを読む、ベビーカーはガタガタと大変でした。
    でも、デパートに授乳室はあるし(卒乳してましたが)、おむつ変え施設もあるし、安心です。
    また、公園があり、とっても可愛い遊具があるので子供がすっごい喜びました。
    現地の子供達と遊んでました。
    子連れでも十便楽しめるのでオススメです。
    また行きたい。  閉じる

    投稿日:2012/10/22

  • 中世が息づく街タリン

    • 4.5
    • 旅行時期:2010/10(約15年前)
    • 10

    2010年10月中旬に秋のバルト3カ国を訪れたときの街の一つです。
    中世の面影を色濃く残したタリンは濃いオレンジ色の三角...  続きを読む屋根の塔が間隔を置いていくつもある城壁に囲まれた街で、見所は城壁内部の旧市街にほぼ集中しています。トームペアの丘の上からの塔の立ち並ぶ城壁と旧市街のオレンジ色の屋根の街並みの風景は、本当に、本当に素晴らしい眺めでした。観光客はどなたも行くと思いますが、見逃せない風景
    の場所です。トームペアは支配者、貴族が居を構えたエリアでトームペア城の“のっぽのヘルマン”は石作りの円柱形の高さ50.2mの塔で堂々とそびえてるのが印象的でした。
    一方商人や職人たち市民が築きあげたエリアの中心的な存在がラエコヤ広場で、広場の周りは15世紀頃に建てられた古い建物囲まれてますが圧倒的な存在感のあるのは旧市庁舎でスリムな、先の尖がった塔が一際目だった存在でした。中世のほとんどの行事この広場で行われたとの事。夏場は塔にも登れるそうで、旧市街の大パノラマを機会があれば是非見たいものだと思いました。
    “市議会薬局”
    広場の一角に今も営業してる薬局があり、ヨーロッパでもっとも古いものの一つといわれてる市議会薬局があります。二階の薬局の奥のほうに恋の病に効く薬の原料の展示があり、牛の糞、かえるの干物等々今では考えられないような代物を調合していたようで………。恋の病を患った身分の高い人も低い人も、老若男女が神妙な顔をして飲んでたのだと想像するとなんとも………。うぅんー、ひょっとして効いたかも。 ハァ ハァ ハァ!! ……真剣に悩んでた人を笑ってはいけないですね。
    “栄華を誇った象徴の大ギルド会館”
    13世紀半ばにハンザ同盟に加盟しロシアとの中継点として栄え、現在の旧市街はこの頃の富に負うところ大といわれてる。そして時を同じくして同じ職業の人たちの集まりのギルドが栄え、その中で最高位が大ギルドで、その頃の建物が大ギルド会館として残っている。注目すべきは外壁の正面には大ギルドの紋章であった赤字に白の十字で、これはタリンの小紋章と同じで、いかにその時代を支えていたかが読み取れます。
    “優しい感じの外観を持つ三姉妹”
    ファサード(建物正面の壁面)が女性的な雰囲気を持ってると言うので三姉妹といわれてるそうです。今はホテルとして利用されてるとのこと。
    中世の商人の家で1Fは大広間で事務所・仕事場で奥の小部屋が居住空間で、屋根裏部屋は倉庫で荷物を引き上げるクレーンが道路に面したところにあるというのが一般的だそうで、その頃の名残の横棒(クレーン)が壁面の高いところに出っ張ってました。三軒並んで壁面が白、黄色、黄色と落ち着いた色合いで、窓の格子の十字も特徴的でした。
    “Wall of Sweaters"
    旧市街のメインストリートのヴィル通りとムーリヴァヘ通りの交差点付近の城壁沿いにへばりつくように並ぶ編物のお店。ずうっと延々と続いてきた昔ながらの編物の文化を感じさせる。私はその地で織られた布とか独特の柄を見るのが好きで、ここのセーターを買いたかったが、ちょっと高いのであきらめました。遠目に見るとずうっとつながってる日よけに使ってる紅い日ざしが城壁の黒っぽさとマッチし綺麗でした。
    またヴィル門を出たところの何軒か並んでる花屋さんもいろいろなカラフルな花が並んでいて、ちょっと立ち寄るのもいいかと思います。
    “職人の中庭”
    旧市街の西側の小さな工房が集まる職人の中庭に入ると穏やかな、ゆったりした時間が流れてるような雰囲気で、静かにたたずみ中世に思いをはせるのも良いかも。
    “アレクサンドル・ネフスキー聖堂”
    1901年に支配者帝政ロシアによってロシア正教教会。いろいろな国の侵略を受けたエストニアの歴史の一こまを見るようだ。綺麗だがタリンではちょっと異質な感じをうけるのは私一人だけでしょうか。
    その他、どちらかといえば貧しい人たちの教会といわれてる“聖霊教会”、エストニア本土では最古の教会の“大聖堂”。内部は薄く、壁には大小の紋章がびっしりあり、他ではあまり見たことのない教会。タリンの通りでいろいろいわれの通りがあり、下町とトームペアを唯一の通りだったピック・ヤルク(長い足の意味を持つ)通り。そのうちリュヒヶ・ヤルク(短い足の意味を持つ)通りができ、この通りができてからは主に市民が通り、長い足は主に貴族が使ったといわれてる。そうしたいわれのある通りを中世に思いをはせながら歩くのも楽しい。
    行く前にタリンには綺麗な人が多いと聞いてましたが、道路の辻の屋台で古くから伝わるシナモンと砂糖を絡めたアーモンドのお菓子を売る、民族衣装を着た娘さんを見てビックリ。とてもとてもかわいい人で、何でこんな娘さんが屋台の売子をしてるの???と思いました。早速買おうとしましたが、まだ仕込み中とのこと。残念!!
    現地のガイドさんいわく、売子になるためには、訓練を受け合格しないと屋台を任されないとの事。別の屋台でアーモンド菓子を買い食べました。売子さんは……でした。味はまぁ… 中世の味かなぁ。
    中世が息づく街タリンは行ってみる価値あるお勧めできる街です。  閉じる

    投稿日:2013/09/26

  • 旧市街地南端近くにある聖ニコラス教会は、二グリステ博物館として公開されています。内部の展示は少ないのですが、15世紀にベル...  続きを読むント・ノトケという画家・彫刻家によって描かれた絵画『死のダンス』が有名。
    王や貴族などの栄華を極めた人々も結局は死んでしまうのだ、という真実を、辛らつなタッチで表したその絵画に驚きます。
    画像は、その聖ニコラス教会(二グリステ博物館)の外観。
    内部の撮影は不可で残念ですが、次のウィキペディアのページで、『死のダンス』の全体像が見られます。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Bernt_Notke_Danse_Macabre.jpg
    聖ニコラス教会(二グリステ博物館)は、旧市街地の必見の場所であるアレクサンドル・ネフスキー聖堂やラエコヤ広場からだと200m足らずの距離なので行ってみるといいですよ。

    聖ニコラス教会(二グリステ博物館)の所在地は:NIGULISTE 3(旧市街地南端近く)
    開館は10:00〜17:00(入場は16:30まで)、月・火曜日、祝日はお休み。
    チケットは50クローン。
    内部の撮影は不可なので、カメラや荷物はクロークに預けるようになっていました。無料。
    ギフト・ショップには、『死のダンス』モチーフの絵葉書などが置いてあります。
    下記の聖ニコラス教会(二グリステ博物館)のサイトに、展示品についてや開館時間やチケットの料金についてさらに詳しく出ています。
    http://www.ekm.ee/eng/niguliste.php?id=137 (英語版)
      閉じる

    投稿日:2010/10/14

  • 城壁に囲まれたタリンの旧市街地。山の手のトームペアも下町も、歩いて回るのにお手頃サイズで、気候・天候がいい時期には散策が楽...  続きを読むしめます。
    下町の賑やかな通りを見終わってもまだお時間があれば、北西側の城壁内側のラボラトーリウミ通りを歩いてみるのをお勧めします。
    城壁北端のふとっちょマルガレータと呼ばれる城門や、旧市街地でも一際高い聖オレフ教会からだと100m足らずの距離です。
    ラボラトーリウミ通り自体の長さは250mくらい。

    ラボラトーリウミ通りは観光客相手のお店はほとんど無いんですが、静かに中世の趣が残る石畳の町並みが楽しめる通り。
    旧市街地の中でも、ここの城壁や九つある塔の保存状態は良好で、14~16世紀当時の姿が残っているんだそう。
    途中には小さい石造りのウクライナ・カトリック教会(下段の画像中央)がひっそり立っていたり、城壁の通路や物見櫓に上れる場所もありました。
    崩れかけた古い民家の壁に、現代のグラフィティが描かれている町並みもシュールです。
      閉じる

    投稿日:2010/10/14

  • 城壁に囲まれたタリンの旧市街地のうち、アレクサンドル・ネフスキー聖堂があるのは、トームペアと呼ばれる丘の上。トームペア南端...  続きを読むのトームペア城のお向かいに立っています。

    アレクサンドル・ネフスキー聖堂は、1901年に支配者だった帝政ロシアによって建てられたロシア正教の聖堂。そのため、エストニアの人々にとってはあまり受けがよくないんだそうです。
    旧市街地には教会はいくつもありますが、そのタマネギ型ドームが乗った特異な外観で印象に残る聖堂。
    2010年8月末のアレクサンドル・ネフスキー聖堂は一部補修中でネットが掛けてあったりしましたが、外観も内装も見事な聖堂で必見だと思います。

    内部の見学は無料。(寄付制)
    内部には見事なイコノスタシス(多数のイコンで飾られた聖所と至聖所を区切る壁)があるんですが、撮影は不可。聖堂内部のギフト・ショップでそのイコノスタシスの絵葉書が販売されています。  閉じる

    投稿日:2010/09/30

  • トームペアの展望台からの眺め良し

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/08(約16年前)
    • 1

    タリン旧市街地西側に隣接するトームペアは、石灰岩で出来た丘。ここにはトームペア城もあって、下町の旧市街との間には、かつては...  続きを読む厳格な隔たりがあったのだそう。

    そのトームペアにある展望台の内、眺めでお勧めなのは北側にある二つ。どちらも無料です。
    左の画像は、トームペア北端の展望台からの眺めで、トームペア自体の城壁や、その下に広がる下町北西側の城壁と町並み、そしてその先のタリン港まで見えます。画像で一際高く見えているのは、高さが124mあるという聖オレフ教会の塔。
    トームペア南側にあるトームペア城やアレクサンドル・ネフスキー聖堂あたりからだと、直線で400mほどの距離なので、お天気がいい日にはぜひ行ってみるといいですよ。

    右側の画像は、トームペア北東にある展望台からの眺め。北端の展望台からは100mくらいの距離。
    こちらからは旧市街地一帯が見えるほか、その向こうの新市街地の高層ビルや地平線まで見えます。画像中央奥に見えている細い塔は旧市庁舎のもの。こちらの展望台には有料望遠鏡もあるので、1クローンのコインをいくつか用意していくのもいいかも。

    どちらの展望台も、周辺には名産の琥珀をはじめとするお土産さんがずらり。カフェも点在しているので、のんびり見て回ってみては?
      閉じる

    投稿日:2010/09/29

  • 古都の趣きあふれる旧市街です。

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/08(約16年前)
    • 0

    ヘルシンキからフェリーで日帰りで訪れました。小さい街に見所が集中しておりますので、十分にゆっくり観光ができます。

    投稿日:2010/09/28

  • 誰もが思い描くヨーロッパのイメージ

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/07(約16年前)
    • 0

     ヘルシンキからフェリーで一時間半で到着。ハイウェイを行く綺麗な車や現代的なガソリンスタンドに、エストニアって意外と豊か?...  続きを読むと思ってしまう。エストニアってIT産業が盛んで、今をときめくスカイプもこの街で開発されたんですよね。
     ターミナルから10分ほど歩くと、教会の塔が立つ中世そのままの街並みが見えてきます。いかめしい城門をくぐると、そこからはもうかつて城塞都市だった街。タリンの旧市街には我々日本人がヨーロッパ旅行に求めるものそのものがあります。細い石畳の路に並ぶ中世の美しい家。月並みな表現ですが、絵本の中のよう。旧市街の外には近代的な街が広がっているのだから、観光のために残されたテーマパークのようなものとも言えなくはないけど、ここは人々の長年の生活の影が積み重なった本物なのです。
     一番のポイントはやはり街の中心のラエコヤ広場でしょうか。塔のある市庁舎もここに建っています。トームペア城やアレクサンドル・ネフスキー教会も見逃せないのはもちろんですが。  閉じる

    投稿日:2013/06/16

  • 歴史博物館は修復中で閉館

    • 3.0
    • 旅行時期:2010/07(約16年前)
    • 1

    楽しみにしていたタリンの大ギルド内の歴史博物館。
    2011年5月まで修復のため閉館中でした。

    投稿日:2010/07/27

  • おもちゃみたい

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/06(約16年前)
    • 0

    近くの丘や教会の塔の上から眺めると、かわいらしく、おもちゃみたいな街並みです。通りには、アーモンドのお菓子を売るかわいらし...  続きを読むい屋台があちこちにあり、昔の民族衣装を着たお姉さんが売っています。試食もできます。  閉じる

    投稿日:2017/06/25

  • いい街並みです

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/05(約16年前)
    • 0

    雰囲気のある良い街並みでした。旧市街全体を回ると結構高低差あります。カフェとか展望台とか色々楽しめました。高い場所にある教...  続きを読む会に行ったらフィンランドの大統領が来るから閉まってる追い払われ、海を渡って隣国なんだなと感じることが出来ました。  閉じる

    投稿日:2013/12/12

  • 観光地化された旧市街

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/05(約16年前)
    • 0

    フィンランドのヘルシンキから高速フェリーで訪れることができる、バルトの国では一番アクセスがいいです。フィンランドの人々もお...  続きを読む酒を買いに訪れるそうです。旧市街はバルトの国々では一番発達していて、お土産や活気も一番でした。(一番観光地化されていました。)  閉じる

    投稿日:2012/05/25

  • 中世ヨーロッパの雰囲気

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/05(約16年前)
    • 0

    エストニアのタリンの旧市街は半径500mほどで
    歩いてまわるのに充分です

    旧市街には13世紀以降のハンザ同盟都市と...  続きを読むして栄えた繁栄の跡が残っています

    展望台、旧市庁舎などに、
    中世の服装をした若い綺麗な女性が
    屋台でナッツを砂糖(カラメル)でまぶしたを作り、売っています
    味もけっこうおいしいです
    街の雰囲気に合っています

    ゆっくり歩ける街です

      閉じる

    投稿日:2011/04/26

  • タリンのカフェの飲み物の値段

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/05(約16年前)
    • 1

    エストニアの首都タリンのカフェの値段です

    タリンの旧市街の中心部にある旧市庁舎広場にある
    オープンカフェの飲み物の...  続きを読む値段です

    ビール 500ml  35EEK
    ワイン(グラス)   40EEK
    オレンジジュース   30EEK

    ほかもおよそ同じくらいです

    1EEK は約80円です
    物価はかなり安いです

    2011年1月よりユーロ導入が決まったようです
    物価も上がるのでしょう  閉じる

    投稿日:2010/05/24

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