南普陀寺 Nanputuo Temple
寺院・教会
3.36
クチコミ 2ページ目(30件)
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アモイ観光 南普陀寺
- 4.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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立派なお寺です。
- 3.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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天気の良い日にハイキングで
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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(※投稿内容追記しました)
厦門大学留学中なので頻繁に足を運んでます♪
以前の口コミでは参拝料が掛かると記載が... 続きを読むありますが、数年前に参拝料は取消になり、現在は自由に出入りできます。
参観の際は1000年の古刹・寺院の観光だけでももちろん良いでしょうが、個人的に何よりもおススメなのは、寺院のすぐ後ろにある五老峰という裏山の散策デス。時間的には2時間程度あれば余裕で登って戻ってこられるので、天気の良い日に半日くらいの余裕をもって、ハイキング気分で訪れてもらうと楽しめるかもしれません。
山道で空気も良くて、頂上に行くにつれアモイ市内や海が一望できるので、景観は最高です。山間の景色もちょっと日本では見られない雰囲気で、中国独特の気分を味わえますよ♪
登山道も初心者用に整備されているので、観光客でも気軽に楽しめます。5~6歳の年頃の子たちも家族連れで結構のぼってます。
とはいえ、場所によってはそれなりに急な岩道が続くので、大きな荷物を持っていたりヒールなどの靴での登山はさすがにおススメしません。足腰の弱い高齢者の場合もちょっと厳しいかもです。
名物の素餅はぜひおやつにどうぞ♪
ちなみに、時間(と体力笑)に余裕のある人は厦門大学がすぐ隣で一般人でも入れるので、ぜひそちらにも寄ってみてください。構内がかなり広くて、敷地のど真ん中に大きな池や、その湖畔に雰囲気の良い喫茶店やレストランもあるので、のんびり過ごせますよ♪ 閉じる投稿日:2012/02/23
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お寺と言うよりは展望台
- 3.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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上まで行くと景色が最高です。
- 5.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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体力がないと半分しか見られません・・・
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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あもい大学近くの名勝
- 2.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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旧正月はものすごい人でした!
- 3.5
- 旅行時期:2011/02(約15年前)
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旧正月の1日目(初一)に行ってきました。
さすが旧正月が明けたばかりということで
初詣に訪れる人が沢山!
チ... 続きを読むケットを購入するのも一苦労でした。
中に入ってからお参りをするのにも
ものすごい人で大変でした。
でも思ったよりも秩序が保たれていました。
南普陀寺には数年前に一度行ったことがありますが、
その時に大体回ったので、今回は簡単に
お参りして戻ってきました。
人は多かったですが、いつもの南普陀寺とは違って
賑やかな旧正月を体験できて、
行って良かったと思いました。
あと、ここの素餅はお土産におすすめです。
素朴な味の中華菓子で、いくつか種類があります。
おススメはお芋ペーストの入ったもの(芋頭味)。
旧正月の時には、麦芽糖の入った旧正月バージョンの
素餅も売っていましたので、そちらを購入しました。 閉じる投稿日:2011/08/03
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お寺よりも山登り?
- 4.0
- 旅行時期:2007/11(約18年前)
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ガイドブックにも紹介されているこのお寺、
外せないだろうと思って訪れました。
バスでは「厦門大学」行きで終点で降り... 続きを読むると、
大学の門とお寺の門の両方が見える所に着きます。
入り口では券を買う人などで混雑していたので、
入るかどうか、少し迷いましたが、
お寺の奥の岩山に人々が上る姿が。
興味が湧いて入りました。
お寺見学よりも山登りに時間が割かれる場所だと思います。
山の上の方へ登るのは、かなりきついですが、
現地の方々は結構、平然と登っていました。
途中でアモイを見渡せる景観が望めるので、
頂上付近まで登る必要はないみたいです。
時間に余裕がある方にお勧めします。
下りは簡単に降りられました。 閉じる投稿日:2007/11/25
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五老峰の麓にある≪南普陀寺≫
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- 旅行時期:2007/04(約19年前)
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厦門(アモイ)市街地の南東の五老峰の麓にある≪南普陀寺≫は唐代の創建。清代の初めに再建した時に、浙江省の普陀山の南にあると... 続きを読むいうことから今の≪南普陀寺≫と名付けられたのだそう。
その後も再建の度に建物が増えて今の姿になった仏教寺院。歴史は長いですが、比較的新しい建物が多いという印象です。
思明南路493号にある≪華僑博物館≫からは1?も離れていないので、≪華僑博物館≫にも行く方はお天気がよければ歩いてみるのもいいと思います。
外回りの蓮池などの周辺は公園風で入場無料。蓮池では厦門(アモイ)の別名≪鷺島≫の名前の由来の通り、白鷲が見られます。
お寺の山門からは有料で3元。
私が行った07年4月上旬は、山門から先の境内にある本殿らしい建物が補修中。
境内には素食(ベジタリアン・フード)を出している食堂あり。入り口で食券を買うようになっていました。私は食事の後だったのでここでは実際には食べませんでしたが、食券売り場のそばに出ているメニューを見てみたところ、一品料理のほかにも麺類などの軽い食事も数元で出しているようでした。
お寺裏手の五老峰をちょっと登った所にある、大きく≪佛≫と彫られた岩が有名ということで、お参りの人が大勢。(左の画像)
その手前には、コインを投げて落ちてこなければ運勢が良くなるという斜めになった岩もあって、通りがかりにコインを投げる人も。(右の画像)
≪佛≫と彫られた岩の後には、これまで奉納された小さい仏像が並ぶ千仏堂と呼ばれる場所が二つあります。その場所は撮影不可。
そこに置かれた仏像は持ち帰って拝むことも出来ると説明を付けてくれる人がいて、最後にお布施をやんわり求めてきます。いくら払うかはその人次第ですが、地元の人たちは1元、2元程度を払っているようでした。払いすぎないようにご用心。
閉じる投稿日:2007/04/26
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