クチコミ 3ページ目(67件)
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ミャンマー、ヤンゴン、ゴールデンロックの観光交通事情(タクシー)
- 3.5
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
- 1
羽田⇒ラオス(ルアンパバーン⇒ビエンチャン)⇒タイ(アユタヤ⇒チェンマイ)⇒ミャンマー(マンダレー⇒バガン⇒ヤンゴン)⇒羽... 続きを読む田、観光・交通事情:
2016年2月中旬から丁度1ヶ月間、ラオス、タイ、ミャンマーを旅行しました。
個人旅行ですが、旅行会社のツアーと全く同じで、典型的なアジア初心者の観光旅行です。
ただ1か所で3~5泊しましたのでガイドブックに記載された名所旧跡、寺院、博物館等はほとんど観光、見学出来ました。移動は飛行機、バス、観光は自転車、電動バイク、徒歩、タクシー、ツアー利用等色々です。町により観光の為の交通手段が異なりました。この口コミ投稿では各観光施設の感想は特に書きません、どのような交通手段で、どのような順路で、どの位の時間がかかり、費用はいくらであったかを主に報告いたします。
初めて上記町を個人で旅行される方参考にして頂ければ幸いです。長文の日記ですが、お付き合いください。各都市7回に分けて投稿いたします。
1.ミャンマー、ヤンゴン:3月4日~3月8日、4泊
3月4日(金):
前々日にバガン、ニャウンウーでヤンゴンまでのバスチケットを購入しました。E Lite Express 15,200K=約1,500円、8時にソンテウがホテルに迎えに来て他客をピックアップし、8時半にバスターミナルに到着、予定通り9時に出発しました。夕方5時半にヤンゴンのバスターミナルに到着、8時間半のドライブでした。そこで大変幸運な事が待っていました。実はバガンのターミナルで待っている時に可愛らしいお嬢さんに日本語で声をかけられました。彼女は日本に留学している女子学生だったのです。母親と妹さんも一緒、春休みでミャンマーに一時帰国している由。ヤンゴンのバスターミナルに到着するといっせいにタクシーの運転手が声をかけてきたが、このお母さん、皆を宥め、結局一緒にヤンゴン市内までタクシーで行きました。地元民料金の5,000K=500円で、偶然にも彼女の家はホテルの近くでした。ヤンゴンのホテルはKヤンゴンホテル(三ツ星、@7,200円)。それから2日間彼女の知り合いの運転手のタクシーをチャーターして観光しました。かなり安く?観光出来たと思います。
3月5日(土):
(1)前日ホテルに向かうタクシーで見る限り、ヤンゴン市内は評判通り、車で溢れかえり、ものすごい渋滞でした。ここでは自転車の観光は難しい(レンタル自転車があるかどうか分かりませんが・・)と最初から感じていたのでタクシーチャーターによる観光としました。朝9時から夕方6時まで一日チャーターで35,000K=3,500円でした。9時半に先ずシュエダゴォンパヤーを観光、この寺院は本当に大きかったです。「地球の歩き方」と「るるぶ」の両方のガイドブックでチェックしながら寺院内の見所を見学していったのですが、途中で分からなくなりました。そこで迷っていると登場したのは寺院を案内するガイド。割とイケメンです。もちろんプライベートでやっているのでしょうが言葉巧みに案内を開始しました。日本人のガイドを良く行ってるようで、日本のガイドブックに紹介されている、見所、スポットを的確に案内してくれます。独りでは絶対に分からないスポットもあります。もうこのガイドに委ねるしかありませんね、正直とても助かりました。約2時間観光、結局チップとして8,000K=800円支払いました。12時頃に次のチャウッタージーパヤーを見学、続けてボージョーアウンサン博物館、その後国立博物館を見学。近くのミャンマー料理のレストラン、フィール(地球の歩き方に紹介されている)で2時前に昼食休憩、ものすごく混んでいました。
(2)休憩後次は、カバーエーパヤ―に行きました。観光場所はお任せではなく、私が運転手に指示をして決めています。もう少し北方向の寺院を見学したかったのですが、空港に向かう幹線道路は交通渋滞で常に徐行運転、諦めて、少し戻ったところの宝石博物館を見学しました。もう4時です。そして最後の観光のボータタウンパヤーを見学、本日の観光は終了しました、夕方の5時でした。晩御飯は知り合った女子留学生さん一家3人と一緒においしいミャンマー料理をいただきました。
3月6日(日):
(1)今日は朝4時に、ヤンゴンのメインイベントのゴールデンロック観光に出発しました。女子留学生さん知り合いのタクシーチャーターです。実は前日ホテルでゴールデンロック観光のタクシーチャーター料金を聞くと150ドルかかるとの回答。そこで彼女に相談すると知り合いのタクシーで100,000K=約10,000円でOKと。人の良さそうなおじいちゃん運転手で、お願いする事としました。タクシーの後部座席で2時間程睡眠、朝8時、丁度4時間程でキンプンに到着しました。それからタクシー運転手のおじいちゃんがゴールデンロック頂上までのトラックの切符を買ってくれました。それも荷台ではなく運転手の横のフロント座席を。荷台(2,500K)より少し高いだけで3,000K=約300円です。この日は日曜日、ミャンマー人の巡礼者が沢山いて、トラックは次から次ときますが、貴重なフロント座席待ち(良く分かりませんがフロント座席は、登録して順番を待つようです)で出発したのは30分後の8時半でした。このトラック、ジェットコースター並みにゆれて怖いですが、荷台ではなくフロント座席だったので快適でした。ここまでは安い料金?で、全てが順調に進みました、この後悲惨な結末が待っているとは知らずに・・・・。
(2)40分後の9時10分に参道入口に到着、途中で外国人だけの入山料6,000Kを支払い、寺院入口から勇んで頂上に向かいました。先ず軽く船の形をした小ゴールデンを見学、頂上に到着するも何もありません、ゴールデンロックがないのです。しかし大勢のミャンマー人が金箔を貼る為にならんでいました。そこには足場と布のカバーがかかった大きな塊があり、そしてカバーの布の隙間から金色の表面が少し見えたのです。「エ―、これがゴールデンロック??」本当に悲しかったです。後で近くのレストランの人に聞きましたが、2ヶ月前から修復工事中だそうです。奥の狭い参道はずらりと土産物屋でしたが、落胆の度合いがひどくて、ずぅーと虚ろの表情で見学しました。帰りもしばらく待って、トラック運転手の横のフロント座席に座りキンプンまで戻りました。帰りは12時にキンプンを出発、がっかりしている私を励ます為に、途中の町バゴーの観光を運転手のおじいちゃんが提案しましたが、「ありがとう、でも結構です」と答え、そのままヤンゴンに戻りました。途中の昼食休憩も含めて帰りは5時間かかりました。このタクシー往復9時間、かなりのスピードで走りがんばったので、おじいちゃんにお礼のチップを渡そうとしましたが、固辞されて受け取りませんでした。「肝心のゴールデンロックが観れずに申し訳ないと・・・」。因みにホテルに戻りゴールデンロックが修復中で観れなかった話をしましたが、フロントの担当者は誰一人知りませんでした。
3月7日(月):
(1)昨日の悲しみを引きずって朝を迎えました。そして更につらい事が待っていました。今日はホテル近くのス―レ―パヤ―を見学した後、有名なボージョーアウンサンマーケットでゆっくり買い物でもと考えていましたが、月曜日マーケットは休みだったのです。事前に確認しなかった私が悪いと諦め、明日帰りの飛行機が夕方便なので、午前中に行きましょうと気持ちを切り替えましたが、ちょっといやな予感がしたのです。それは「ガイドブック」に満月、新月の日は閉店と書いてあったのです。前日の夜、月は全く見えませんでしたので、ホテルのフロントに確認すると、フロントマンが小さなカレンダーをチェックし、新月の日は8日(火)になっていると云うではありませんか・・・。楽しみにしていたゴールデンロック観光がダメになり、帰国前日にボージョーアウンサンマーケットでお土産をまとめて買って帰ると云う計画もダメになるという不運でしばらくボー然としました。結果はどうなったかと云うと帰国日の8日マーケットはオープンしていました。
(2)朝9時に徒歩で先ずス―レ―パヤ―を見学、その後ヤンゴン駅から有名なミャンマーの環状線に乗って、アーロン駅で下車し「るるぶ」で厳選お土産ショップとして紹介されているナンダウンに行きました。まだこの時点では、明日マーケットがオープンするかどうか分からなかったので結構なお土産を買いました。午後1時です。
(3)そこから徒歩で再びシュエダゴォンパヤーを観光、初日に2時間観光しているので、勝手知ったる寺院と云う事で再び2時間程ぶらぶらと見物しました。午後裸足で石畳の上を歩くのは辛かったです。日影は大丈夫ですが日に照らされた石畳は熱くて、ゆっくり歩く事は出来なかったです。見学後はタクシーでホテルに戻り、後はホテル周辺を徒歩で散策しました。
(4)ヤンゴンの交通事情:ヤンゴンはタクシーチャーター、流しのタクシー、徒歩、環状線利用で観光しました。とにかく町中は車で溢れており、常時交通渋滞との印象でした。それとオートバイが一台も走っていませんでした。町中は乗り入れ不可のようです。
3月8日(火):
今日は帰国日です。夕方の便なので、午前中はボージョーアウンサンマーケットでゆっくりと買い物、見学をしました。オープンしていて本当に良かったです。最後は笑顔で終りました。これで1ヶ月のアジア初心者観光旅行は終了です。
長文の日記の御閲覧ありがとうございました。
閉じる投稿日:2016/04/12
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ヤンゴン空港税関出口後のタクシーカウンターもぼってきます
- 2.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
- 0
ヤンゴン国際空港
税関を過ぎて、人々がワラワラと待っている外へ出る自動ドアを過ぎてすぐ左にタクシーカウンターがある。
... 続きを読むここのカウンター嬢もぼったくりで有名。
(ぼってくるというか、サービス料込と考えているのかもしれない。)
歩いて10分くらいのホテルまで4,000K。
ドライバーに直接交渉することもできるのだが、面倒なのでそのまま決めた。
カウンター嬢についていってタクシーが並ぶところへ。
そこでドライバーと交代。その際のやり取りが、言葉は何言っているのか分かりませんが、盛り上がっています。
「そこまで4,000Kかよ~、ずいぶんボッタなお前~」
か
「これだけ並んですぐそこかよ~、ついてねーな。」
多分どちらかなのだろうと想像。
ドライバーは英語が通じたので、
「そこまでで4,000Kは高いよねぇ?」
と聞いたら、
「空港の公式タクシーである我々はプロだからね。サービスもよく、また、列に並んで客を乗せるまで1~2時間待っているのだから、理解してくれ。」
と説明。
ちなみに「市内まではいくらなの?」
と聞いたら、
「昼間は8,000K、夜間は10,000Kかな。」
なぜか道が空いている夜の方が高い。
今回も夜だったので、夜割増が2,000Kだったと理解することにした。
面倒さから解放され、安心代と考えれば良いけど、日本のタクシーでもMKの初乗りと同じくらいじゃないかと思うと、ヤンゴンのタクシー自体が割高な乗り物で、あたしゃ嫌いだね。 閉じる投稿日:2016/03/28
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2,3台に一台は簡単な英語が通じます。なおメータではなく交渉制です。
- 5.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
- 0
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ほぼ100%日本の中古車
- 2.5
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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相乗りタクシー?
- 3.5
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
- 0
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問題なく乗れました
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
- 6
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空港から市内は固定料金
- 3.5
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
- 0
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ヤンゴン空港から
- 3.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
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ヤンゴン空港からアウンミンガラーバスセンター経由でヤンゴン市内へ タクシー相場・料金
- 2.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
- 1
ヤンゴン空港からアウンミンガラーバスセンター経由でヤンゴン市内へ
初ヤンゴンで目的はゴールデンロックに行くこと。
... 続きを読む事前にバスチケットを買っておこうと計画していた。
ヤンゴン市内でも買えるようだが、地図を見るとアウンミンガラーバスセンターは空港からまずまず近そう。
なので、空港からアウンミンガラーバスセンターに寄ってバスチケットを買ってからヤンゴン市内へ行こうと考えた。
12:05発のAirAsiaでバンコクからヤンゴンへ到着。
1時間半のフライトなのであっという間に到着。
イミグレは3列しかなく結構並んでいた。
時間かかるのかな~?と思っていたが、どんどん進んで10分ぐらいで入国できた。
なんだか甘々な気がするが・・・
(帰りの出国審査・荷物検査とも他の空港と比べると甘い気がした。)
何はともあれ両替しないと。
イミグレ通過後、すぐに両替屋が3~4軒並んでる。
どうせレートはどこも同じだろうな~?と思いながら一応見てみると、何と違うw
もちろん日本円にしたら、100ドルで100円チョイとかなんだろうけども。
当然、一番良いレートのところで両替する。
当たり前だけど、みんなここで両替するw
そして割り込まれたりする・・・
事前に100ドル紙幣を用意しておいたほうが良いと聞いていたので、日本で円をドルへ両替済み。
とりあえず200ドルを両替した。
両替屋もわかっているのか大きい額の10000チャットじゃなくて5000チャット札でくれる。
その量40枚ちょっと。
財布にギリギリ入る状態。。。
でも後で実感したのだが一番使えるのは1000チャット札でした。
なので、1000チャット札も最低20枚ぐらいはもらっておいたほうが良いでしょう。
(財布がヤバくなりますが、出来れば50枚ぐらい。)
さて、両替も終わりいよいよアウンミンガラーバスセンター経由でヤンゴン市内へ。
空港出口近くにはタクシーの客引きがうじゃうじゃといる。
まず最初にするのはSIMカードの購入。
なので、タクシーの客引きをスルーしてSIMカードを売ってるブースへ向かい購入。
腹も減っていたので空港内のカフェでサンドウィッチを食べる。
さすがに空港内は高く、サンドウィッチ1個90円もした(チーズサンド)。
ネット環境も手に入ったし、腹も満たされたので、いよいよタクシーへ。
空港内を出ようとすると、当然、タクシーの客引きが寄ってくる。
アウンミンガラーバスセンターに寄ってバスチケットを買ってからヤンゴン市内へ行きたいと伝えてみる。
そのパターンでタクシーに乗る人は結構いるのか、すぐに通じた。
でも料金を聞くと20000チャットだと。
市内までが7000チャットなので明らかに高いのではないかと思い、15000チャットと言うと、
複数の運ちゃんがありえないとのジェスチャー。
ん???もしかして、空港からアウンミンガラーバスセンターって結構距離あるのかな・・・?
仕方なく18000チャットで手を打った。
タクシーが止めてあるところに移動しようとすると、どこからともなく、荷物を持ってくれる人がいた。
サービスかと思っていたのだが、金を要求してきた。
1000チャット取られたよ。
う~ん・・・やってしまった・・・皆さまは気をつけてくださいw
後、ヤンゴンのタクシーでビックリしたのが客が助手席に乗ること。
普通は後部座席じゃないですか。
もちろん後部座席にも乗れるのだが、助手席に乗る人も多い。
いきなり「最後のフロンティア」感を感じたw
ともあれ、タクシーはすぐにアウンミンガラーバスセンターへ向けて出発。
確かに結構距離はあった。20分ぐらい走って到着。
タクシーの運ちゃんはしっかり、ゴールデンロック行きのバス会社の所まで連れていってくれた。
バス会社を1人で見つけるのは不可能でしょうね。めちゃくちゃバス会社がある上に、英語表記がないんだから。
案内されたバス会社で明後日のゴールデンロック(正確にはキンプン)行きのチケットを買う。
ここでなぜかタクシーの運ちゃんバスのチケットは8000チャットだと言う。
7000チャットだって知ってるんだが・・・
バス会社の兄ちゃんも??と言う顔をしている。
タクシーの運ちゃんがバス会社の兄ちゃんに良い顔したくて、そんなこと言ったんでしょうね。
まあ、いちいち文句言うのも面倒だったので、8000チャットを払う。
バス会社の兄ちゃんはタクシー運転手に感謝してたよ・・・
バス会社はチャント日付ごとにシートがあってしっかり、顧客は管理できている模様。
バスチケットにはわかりやすく行き先にはゴールデンロックと書いてあった。
安心安心。
さて、次は市内のホテルまで。
後はホテルに行くだけだったので、爆睡してしまった。
渋滞も少々あり、1時間弱ぐらいで到着したのかな?
ホテル前に到着後、20000チャットを渡すとお釣りが無いと言う。
う~ん、やっぱそうきましたかw
仕方ないので諦めて20000チャットでOKと言う。
やはり、観光客相手になるとミャンマー人もぼったくるよねw
でも人は良いんだと思う。
数百円だしね・・・
さて、ヤンゴンでは5日間過ごしたけども、タクシーの相場としては以下かなと。(2015.4現在)
初乗り・近距離:1500~2000
中距離:3000
ヤンゴン市内←→空港orアウンミンガラーバスセンター:6000~7000
How much?と聞くと、基本1000チャット多めに言ってくる感じ。
最初は運ちゃんにHow much?と聞いていたが、すぐに自分から先に値段を言うようになった。
近距離へ行くときは、タクシーを止めて2000、OK?って言うと確実にOKでした。
ちょっと距離が増えると3000と言ってくる。
なので今考えると、空港からアウンミンガラーバスセンターに寄ってヤンゴン市内へ行く場合、15000なら確実に行けたと思う。
経験した今なら、それ以上は払わないw
12000ぐらいでも大丈夫なんじゃなかろうか?
ちなみにゴールデンロックに行く当日は朝の5時半にホテル近く(ヤンゴン市街地)から、流しのタクシーを捕まえてアウンミンガラーバスセンターへ6000でと言うとOKだったよ。
また、ゴールデンロックから帰ってきてアウンミンガラーバスセンターに到着した時、到着してバスを降りると、当然のように客引きが寄ってくる。
市内まで、7000だと言うのでついて行ったが一行に出発しない。
どうやら相乗りさせる気らしい。
7000で相乗りとかふざけてますね。
すぐに降りて、アウンミンガラーバスセンターの敷地の外に出て流しのタクシーを拾おうと考える。
バスセンターの敷地の外にでると、丁度、客を降ろしたタクシーがいたので、交渉すると、7000だったのでそれに乗った。
アウンミンガラーバスセンターから市街地に行く場合は、客引きじゃなく客を降ろしたタクシーと交渉するか、敷地外に出ると良いと思う。
閉じる投稿日:2015/05/26
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交渉して乗るシステムのタクシー
- 3.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 0
ミャンマーのタクシーはメーターがなくて、値段は全て交渉というので、気が重かったのだけれど慣れてくると意外とすいすいできてき... 続きを読むます。
乗る前に行き先を伝えると値段を言われるのでそのまま乗ったり、値切ってみたり。値切ってさがることもあるけれど、よく考えると数十円のために何回もやりとりする方が億劫かも?と近場だったらよほどへんな値段でなければそのまま乗る、というのが私にとっては楽でした。
英語ができない人も多いのでガイドブックにのってるミャンマー文字をみせると伝わったりも。
あと、行き先わからないまま乗せる人もいるのでご注意を。一度、○○通りに行きたいと行ったらわからないらしく、じゃあチャイナタウンに、と言って値段もまとまって乗ったのはいいけれど運転手さんが走りながら道に知り合いがいると車を止めて何かを聞いてまた走って、、というのを何回もしていて、何?と思ったら、チャイナタウンという名前の店に行きたいのかと思われて仲間に聞いていたようでした。チャイナタウンという単語の意味が伝わらなかったみたいです。
あれ?と思ったら払ったお金はもったいなくても、ここでいいって降りてしまう方がいいのかもです。 閉じる投稿日:2015/04/01
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2015.最新情報
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 1
(空港-ダウンタウン・チャイナタウン)
国際線カウンター8000チャット・国内線カウンター10000チャット
客引きは... 続きを読む大体10000チャットです。
空港行きは人によりけりです。1回目5000チャット2回目8000チャットでした。
2往復しましたが所要は特に大きな渋滞もなく30分程度です。
(市内移動)
ほぼ2000チャットのようです。
シュエダゴンパゴダで帰りの客待ちタクシーは3000チャットでした。
東西移動、時間によってはとても時間がかかる場合が有ります。
※スーレー~チャイナタウンで20分もかかったときもあります。
歩いた方が早いです。
(車両)
クーラーは付けてないですが頼めばしてくれるのかな?
プロボックスやカローラバンが圧倒的に多いです。次に多いのは
マーチやフィット、ヴィッツで、殆どナビ付なので多分これは
レンタカー上がりの車両のようです。どれもせいぜい10年落ちくらいで
そんなにボロイ車は居ませんでした。 閉じる投稿日:2015/01/19
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嘗めた対応
- 1.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
- 0
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空港からのタクシーはほぼ定額
- 3.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
- 2
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料金は交渉
- 3.5
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
- 0
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ヤンゴンでは利用機会が多い
- 3.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 0
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市内から空港まで5000チャット
- 3.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
- 0
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市内の移動は2000キャットが相場のようでした!
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
- 0
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ヤンゴンタクシー情報
- 3.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 0
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新しいタクシーが増えている
- 3.0
- 旅行時期:2012/11(約14年前)
- 0
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ボロボロのタクシー
- 3.5
- 旅行時期:2012/10(約14年前)
- 0