トラム Tram
鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
3.78
クチコミ 2ページ目(80件)
21~40件(全80件中)
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世界最大の路線網
- 5.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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メルボルンの路面電車は、路線長250キロ、停留所数1763、24のルートを持つ世界最大の路線網を誇り、ヤラトラムという企業... 続きを読むが運営しています。路線数が多いので、路線図を見てもなかなかわからないことも多いのですが、35系統の「City Circle」に加えて、2015年1月からは、北はQueen Victoria Market、南はFlinders Street Station、西はSouthern Cross Station、東はParliament Stationまでがフリートラムゾーンとなり、この区間は無料。市内の主な観光スポットはほとんどカバーしており、使い勝手はかなりよいと言えます。フリートラムゾーン外を乗る場合は、2時間4.4ドル、1日乗り放題8.8ドルで、Myki Cardを一度タッチさえすれば4.4ドル差し引かれて2時間乗り放題モードとなり、2時間後タッチすれば追加で4.4ドル差し引かれて1日乗り放題モードになり、明快で分かりやすいです。 閉じる
投稿日:2019/10/31
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便利なのに一部エリア無料
- 5.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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これは優れもの
- 4.5
- 旅行時期:2019/03(約8年前)
- 2
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便利でした。
- 4.0
- 旅行時期:2019/03(約8年前)
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無料トラムが便利
- 5.0
- 旅行時期:2019/02(約8年前)
- 1
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フリーゾーンは無料
- 4.5
- 旅行時期:2019/01(約8年前)
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フリーゾーン以外はマイキーが必要
- 3.5
- 旅行時期:2019/01(約8年前)
- 1
フリーゾーン以外に行くには、マイキーという電子カードが必要となります。
こちらはメルボルンの空港やトラムの駅で購入が可能... 続きを読むです。ただし、トラムの駅では、マイキーの券売機の設置があるところないところがありますので、注意が必要です。
購入にはデポジットでAU$6を払う必要があり、それ以外に必要な金額をチャージします。
現金で購入&チャージしましたが、チャージできる単位は決まっており、おつりが出ないシステムになっているので、ぴったりの金額を投入する必要があるので注意が必要です。
フリーゾーン内だけであれば、マイキーのタッチをする必要はありませんが、フリーゾーン内から乗車、フリーゾーン外で下車の場合は、乗車時と降車時の両方でマイキーのタッチをする必要があります。また、フリーゾーン外でも、一定時間内に再度乗るのであれば、新たに運賃が差し引かれることはありませんが、その場合でもタッチは必要です。
また、マイキーにチャージした金額の払い戻しは日本の鉄道会社みたいに簡単にはできないので、基本的に払い戻しはできないと考えておいたほうがよいです。なので、チャージは必要最低限だけすることをおすすめします。 閉じる投稿日:2019/01/14
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便利だから使わない手は無い
- 5.0
- 旅行時期:2018/12(約8年前)
- 1
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便利
- 4.5
- 旅行時期:2018/11(約8年前)
- 4
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フリーゾーンだけでも
- 5.0
- 旅行時期:2018/10(約8年前)
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フリーゾーンは素晴らしい
- 4.0
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
- 1
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市内観光に便利
- 3.5
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
- 0
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セントキルダまで
- 4.5
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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メルボルン市内の移動には便利!
- 4.0
- 旅行時期:2018/01(約9年前)
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郊外へ行くのに利用
- 4.5
- 旅行時期:2017/11(約9年前)
- 0
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無料区間を利用
- 4.0
- 旅行時期:2017/10(約9年前)
- 1
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市内の路線が充実、とにかく便利
- 4.5
- 旅行時期:2017/10(約9年前)
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中心部にはフリーゾーンも。
- 3.5
- 旅行時期:2017/09(約9年前)
- 16
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なんとなく路線がわからない!
- 4.5
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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わかりにくい路線もありました
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
- 1
メルボルンの中心部は、トラムが網羅されており、慣れればいろいろな場所へ行くことが可能です。
私は最初に「フェデレーション... 続きを読むスクエア」にあるビジターセンターで、マイキーにすでに一日券がチャージされている「ビジターパック」を購入しました。
ちょっと難しいのが、フリートラムゾーンと、それ以外のエリアがあり、フリートラムゾーンを出る時は最初にマイキーをタッチ、降りるときにもタッチしなければならないので、あらかじめ自分がどこで降りるのかを決めて行動しなければならないことです。
無料のゾーンばかり乗っていると、タッチするのを忘れがちなので注意が必要です。
また、路線図には詳しく書いていないのですが、特に「フリンダース・ストリート駅」の周辺では、乗り換えが必要な路線が結構ありました。
(サウスヤラ方面へ行った際に経験しました)
なお、「セントキルダ」は96番でそのまま行けたので楽でした。 閉じる投稿日:2017/05/12