キナバル自然公園 Kinabalu Nature Park
国立公園
3.61
クチコミ 4ページ目(71件)
61~70件(全71件中)
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キナバル山を見てから、ボルネオのジャングルと温泉を堪能
- 4.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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オプショナルツアーを利用しました。途中、展望台で休憩し、キナバル山を眺めます。参加した日は山頂まできれいに見えました。その... 続きを読むあとはキナバル自然公園のジャングル内をキャノピーウオークという吊り橋を歩いて上から眺めます。下の子は2歳になったばかりで、揺れを怖がらないか、ちゃんと歩いてくれるかを心配していましたが、楽しんでくれました。
ポーリン温泉は公園内の露天風呂で水着着用なので、水遊びする子どもたちで大賑わいでした。時期によるのかもしれませんが、温水プールだと思った方がよいでしょう。うちの2人の子どもには大好評でした。温泉で疲労回復にはなるでしょうが、体を伸ばしてゆったりとすることはできませんでした。 閉じる投稿日:2014/03/09
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海外登山の登龍門
- 4.5
- 旅行時期:2010/03(約16年前)
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キナバル公園~4000メートル級の山をのぞむ~
- 5.0
- 旅行時期:2010/02(約16年前)
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自然の宝庫と言われるボルネオ島の最高峰キナバル山を中心とする国立公園です。キナバル山にのぼる拠点となるのもこの公園。空港... 続きを読むがあるコタキナバルから車で2時間ほどのところにあります。
山を登るとなると、事前の予約が必要になります。以前はそれほど面倒な手続きをする必要もなかったのですが、一日の入場者数を制限するためちょっとややこしくなりました。国立公園ほホームページで予約手続きを行い、当日管理事務所で入山許可書をもらい登ります。これには二日分の食事、山頂手前の山小屋(といってもけっこう豪華)の宿泊料が含まれますが、登山にはガイドをつけなければならず、登山入り口までのバスの料金も別に支払わなければなりません。全部合わせると2万円近くにもなってしまうという、出費のかさむ山です。
しかし、山頂付近の景色はそれに見合う価値あり。ふもとの公園そのものも標高1500メートルにあり、自然豊かな散歩などを楽しむことができます。
なお、公園内の宿泊施設はちょっとお高め。安宿などは公園入り口の外に点在しています。 閉じる投稿日:2012/06/29
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コタキナバル観光のメイン
- 4.0
- 旅行時期:2009/08(約17年前)
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キナバル山登山の注意点!
- 5.0
- 旅行時期:2009/03(約17年前)
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世界遺産でもあり、かつ東南アジア最高峰のキナバル山に登ろうと思う方は多いと思いますが、、
その予定を立てる際に、... 続きを読むちょこっと一言。
今回、私自身も初登頂となったキナバル山でしたが、初めての海外登山ということもあり、初めて知った事も多かったです。
そして、何よりも強く思ったのが、旅行ガイド等にある「老いも若きも無理無く、誰でも登れる」という説明は「無理があるでしょ~」ということ。
私の場合、全行程において天候にも恵まれ、とても良い状況の中での登山だったのですが、それでも同日の登山者の中には、登頂を諦められた方も少なくありませんでした。それが、熱帯地方に多い「スコール」や「強風」に出会ったと思うと・・・この説明では、若干不足があるように思えたのです。
日本から多額の費用をかけ、重たい思いをして登山の準備をしてきても、「苦しい」「辛い」ばかりの思い出ばかりが残っては、とてももったいないと思います。
キナバルの自然は、本当に素晴らしいものでした!!
ですので、せっかくの素晴らしい景色を楽しみながら登れるように、いくつか、私なりに思ったことをコメントさせて頂きます。
・「富士山」に登ってみる
日本で「富士山」登っておくのは、「キナバル山登山」に対する良い判断材料になると思います。
・「自分のペース」で歩く
周囲のことよりもまず!自分のペースで歩く事をオススメします。
登山ガイドの方は、経験値がとても豊富ですから、登山客のペースにいくらでも合わせてくれますので。簡単な日本語も通じるので御安心を。
・「荷物は軽め軽めで」
登山の途中で荷物が重たいと感じたら、早めに「荷物を持って欲しい」と伝えることも大切です。既にポーターに渡している為、超過料金が気になるかもしれませんが、気になる値段ではありませんし、多くのガイドやポーターは、サービスで持って下さいます。
・「できるだけ水を飲む!!」
トイレは、30分に一度の割合でありますし、どのトイレも奇麗です。ですので、女性の方でも気にせず、どんどん水分を摂って、どんどん身体を順応させて下さい。立ち止まる度に一口飲む、そんな気持ちで丁度良いかもしれません。
・「睡眠」「食事」
前日、前夜の「睡眠」「食事」は充分にとることも大切だと思います。特に山小屋では、複数人で同室の部屋に泊まる事になりますので、日本での山小屋宿泊に慣れていないと睡眠不足になりかねず、翌朝のピーク登頂が辛くなると思います。私の場合、「耳栓」は必須です。
・できれば「日本からの軽食」
山小屋の食事は、多種多様ですが、中には口に合わない方もいらっしゃるかもしれません。登山時に、栄養をとれないのは一番辛い。。
ですので、日本から「あんぱん」等、慣れている軽食をもっていくとモシモ!の時にとても役立つと思います。
最後に、キナバル山は本当に素晴らしい場所でした。
ぜひ、みなさまも登山成功し、登山証明書を胸に帰国されることを願い、僭越ながらコメントさせて頂きました。
*写真は、朝日を浴びて映る「影キナバル」です。
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■2010/09/16追記
昨夜BSHiで放映された「グレートサミッツ」の「キナバル」は、
私の登頂したキナバルとは少し似て非なるもののように感じました。。
頂上付近以外の登頂ルートが全く違うから当然なのかもしれませんが、
あんなに暴風雨にまみれることもあるとは、、
そう、私の中のキナバルは、南国の空気と時間の流れをまとって、
もっともっとゆったりとかまえてくれていたからかな。
でも、あの川を渡渉していくルートは、とても楽しそうで、
もし、次回行くことがあったら、あのルートを行ってみたいなぁ~。
ちなみに、ずっと映っていた緑色のポロシャツを着ていた背の高い方は、
私もお世話になった日本語がペラペラ&とてもフレンドリーな
現地ガイド=ticaさんでした。とっても懐かしかったです♪
閉じる投稿日:2009/04/04
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ラフレシアとオランウータン
- 5.0
- 旅行時期:2007/11(約18年前)
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キナバル公園に行ったらラフレシアが必見です、ツアーだと難しいかもしれませんが、タクシーなら運転手さんに言えば(写真を見せて... 続きを読むも分かってくれます)咲いている所へ連れて行ってくれます(見学料20~30リンギッ)又、ポーリン温泉には、オランウータンがいます、飼育係の人の話では朝そこに来て、昼間ずーと居て夕方 山に帰るそうです(ちょっと眉唾かも)1頭だけでしたが、すごく慣れてました。(5リンギッ?)
後、ポーリン温泉の入り口の前に数件ある食堂は安くておいしかったし、ちょっとした地元のお土産も置いて有りました。公園も良いけど、ラフレシアとオランウータンもお勧めです。 閉じる投稿日:2007/12/14
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キナバル公園
- 評価なし
- 旅行時期:2005/05(約21年前)
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シュノーケリング、オラウータンを見に行く、そして、キナバル公園でめずらしい植物を観察。とにかく、コタキナバルは、いろいろ盛... 続きを読むりだくさんで1週間では足りないくらい。
★シュノーケリング サピ島は魚の種類が多く、マヌカン島はさんご礁がすばらしい。2島とも岸からすぐのところで、たくさんの魚が見ることができ、小さいお子さんもOK。我が家は、ステラハーバーから100RG(約3000円)のバーベキュー付きツアーに参加しました。食事は、えび、かに、サテーに焼きそば、チャーハン、フルーツともりだくさん。大満足でした。他に1島35RGで、送迎してくれます。シャワー、レストラン、やきそば等軽食もあるので、お好みで選んでみては。
★オラウータンは、飛行機で1時間はなれたところでないと、野生のものはみられないということなので、ジャングルクルーズに参加しました。夕食付きで、185RG。こちらは、テングザル、尻尾の長い猿、バッファローなど舟から観察でき、結構楽しめました。おやつにでた、バナナのフリッターはおいしかった。
★そして、キナバル公園。コタキナバルに来たからには是非山もと思い切って行ってきました。ツアーはやはり高く(185RG)キャノピーも修理中ということだったので、レンタカーをパシフィックホテル1Fでかりました。(120RG/1日+保険込み、日本の免許証OK)2時間かかりましたが、道はわかりやすく、問題はありません。花は、9月から12月が見ごろだそうですが、ガイドツアーに参加して、珍しい木や花、虫を観察できました。朝11時のガイドウォーキングに参加すると自動的に12時からガーデンツアー(ガイド付き)に参加でき、レストランで食事をとって、2時からスライドショーととってもスムーズに行動できます。
今まで行ったグアム、プーケット、沖縄のなかでも、山あり海ありでいろいろ楽しめお値段もまあまあ。コタキナバルが、一番。
閉じる投稿日:2005/05/09
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(記録用)アジア最高峰の山をみようと思ったけれど
- 3.5
- 旅行時期:2004/07(約22年前)
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キナバル山頂で初日の出
- 5.0
- 旅行時期:2002/01(約24年前)
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日本から、コタキナバルの旅行社に、インターネットで空港送迎、ホテル一泊、キナバル山までの送り、宿泊・ガイドを含む手配をし... 続きを読むて12000円程度でした。これでやっていけるのかというような値段でした。
登山は、山頂までガイドがついて一緒に登りますが、日本人も元旦の初日の出を山頂で見ようという人たちで結構たくさんいました。3270mの所に山小屋があり、ここでビールなどを飲みましたが、ビールを飲んでちょっと坂道を登って部屋に戻るのも大変でした。
山頂へは真夜中に出発して、夜明け前に着いて、日が出るのを待ちますが、うごいていないので寒かったです。
帰りは、一気に下れましたが、ゲートをでて、コタキナバルに戻るバスは、満杯かバスは止まってくれず、結局ドイツ人の車をヒッチして戻りました。
なお、このとき、ロッジでビールを一緒に飲んだ方は、私のそれ以前からの友人のお姉さんだったことが後日わかってびっくりしました。 閉じる投稿日:2013/12/28
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4日間で行ったボルネオ島
- 3.0
- 旅行時期:2001/11(約24年前)
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