イスタンブル地下宮殿 Basilica Cistern
城・宮殿
4.10
クチコミ 2ページ目(231件)
21~40件(全231件中)
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インフェルノで出てきた地下宮殿
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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ミュージアムパスは使えません。
- 4.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 1
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メデューサの石像がある場所
- 5.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
- 0
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水がない
- 2.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
- 2
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ほどよい照明がつけられた神秘的な雰囲気iイスタンブールの貯水池
- 3.5
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
- 1
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地下にこんなところが
- 4.5
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
- 0
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入場料の支払いはトルコリラの現金のみでした
- 3.5
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
- 1
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幻想的な地下宮殿
- 4.5
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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地下宮殿
- 3.5
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
- 0
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宮殿ではありませんがーー。
- 4.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
- 17
有名な地下宮殿ですがこれは本当は宮殿ではなく、4世紀から6世紀にかけて造られた巨大な貯水池です。
大きさは、縦横高さ... 続きを読むは140m、70m、8mと言う巨大なものです。
元々は28本掛ける12列、336本の柱で支えられていましたが、現在は90本は失われているそうです。
一番奥にはメドゥーサの顔が2体横たわっているそうです。
奥に行くと、確かにあります。
ひとつは横向き、もうひとつは逆さまに置かれています。
メドゥーサはギリシア神話に登場する怪物で海の神であるポセイドンの愛人でしたがペルセウスによって首を切り落とされ、退治されたということです。
その神話を表現したものですが、貯水池、即ちポセイドンの管轄地に彼女の首を設置した意図、1800年前の設計者にうかがいたいものです。
それにしても巨大な貯水池。
それにしても東ローマ帝国の政治力、経済力に驚きます。
日本では大化の改新のずっと前ですからーー。
この地下宮殿ではミュージアムパスは使えませんのでご注意ください。
(別料金です) 閉じる投稿日:2018/12/07
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興味が引かれる施設、地下宮殿
- 5.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
- 1
地下宮殿への入場ではミュージアム・パスが使えずチケット購入(20トルコ・リラ、約\400)が必要でした。地下宮殿の名称が付... 続きを読むいていますが宮殿ではなく、昔の貯水槽です。地下に立ち並ぶ石柱とドームが作り出す空間は宮殿のようですので、宮殿名称にも納得させられる感じです。
貯水槽なのに何故立派な柱やドームを作ったのか、疑問も湧いてきます。彫像を彫り込んだ柱もあり、下部にメデューサ像を置いた石柱もありました。他の建物の廃材を利用したようには思えません。人の目が届かない地下貯水池の建造に、何故このような手の込んだ石柱を使用したのか不思議に思いました。由来を伝える文書などは存在しないようです。建設経緯に興味を抱かされる地下宮殿です。 閉じる投稿日:2018/09/30
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夏でもひんやり
- 4.5
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
- 0
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地下の「宮殿」ではなく「貯水施設」。
- 3.0
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
- 1
ブルーモスクの前でしきりに絡んできた、いかにも絨毯詐欺師っぽいお兄さんに勧められて見学へ。地下宮殿はパスしようと思っていた... 続きを読むのですが、「超イイよ!」と言われて心が動きました。
さて、中は…というと、ガイドブックにも書かれていますが、地下の「宮殿」ではなく、宮殿のような「貯水施設」です。
都市が発展するにあたって、「水をどうするか」がとても大事だと言われますが、まさにここはイスタンブール(かつてはコンスタンチノープル)の「水をどうするか」の課題から生まれた施設です。
かつては、この大きな地下貯水施設に水をためて、宮殿に水を送っていたそうです。創建はビザンツ帝国時代。なんとなくこの空間にイタリア・ローマの雰囲気を感じるのは、ローマの流れを汲んだ帝国がつくっているからですね。
中は涼しく、じめっとした空気。地下なので暗いです。メデューサの柱も、おどろおどろしかったです。 閉じる投稿日:2018/06/19
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神秘的です
- 4.0
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
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神秘的
- 5.0
- 旅行時期:2018/03(約8年前)
- 1
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夏は涼しくて快適
- 3.0
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
- 1
宮殿として使われたこともないのに、なぜか【宮殿】と呼ばれている、
現存する東ローマ帝国時代のものとしては最大の貯水槽(笑... 続きを読む)。
柱の下敷きになっている横向きと逆さまのメデューサが目玉となっています。
アヤソフィア・トプカプ宮殿・ブルーモスクに比べると、必須度は個人的にだいぶ下がりますが、徒歩圏内かつ、夏の暑い日差しで疲れた~って時にも、地下なので涼しくて快適に観光できます。(冬は冬で適温が保たれているそう)
貯水池内はとっても広いですが、地上入口は小さくて公衆トイレみたいなので、並んでいる人がいなければ見過ごしそう。
結構薄暗い上に床はなぜか常に濡れているので、貯水槽に落ちないように気をつけてください。食われるんじゃないだろうかってぐらい大きな魚(鯉?)が不気味なぐらい大量に泳いでます。。。
*開館時間:9:00~16:45。入場料:10TL
(記載は2013年当時のものとなります) 閉じる投稿日:2017/10/16
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直ぐ目の前にあったが入口が判らなかった
- 3.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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貯水施設
- 3.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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神秘的!
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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神秘的
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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