万華 (ワンホア)
散歩・街歩き
3.31
クチコミ 2ページ目(36件)
21~35件(全36件中)
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万華
- 3.5
- 旅行時期:2020/02(約6年前)
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万華
- 3.5
- 旅行時期:2020/02(約6年前)
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万華
- 3.0
- 旅行時期:2020/01(約6年前)
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万華
- 3.0
- 旅行時期:2020/01(約6年前)
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万華
- 3.0
- 旅行時期:2020/01(約6年前)
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見どころも多い
- 3.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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路地へ入るとホッとできます
- 3.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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このに宿泊するの有かも・・・
- 3.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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萬華が正しい漢字です
- 4.5
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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万華区でございます
- 3.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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行政区役所が目印
- 3.0
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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台北の発祥の地と聞きました
- 4.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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萬華地区とは、台北随一のお寺「龍山寺」を中心とした一帯で、「龍山寺」の他、歴史的街並みの保存地区「剥皮寮」、台湾ハーブやお... 続きを読む茶など薬草が山積みされた「青草巷」、「華西街観光夜市」などが集まり、大変楽しめるエリアです。
この萬華地区は、300年ほど前、この辺りは先住民族が淡水河を船でよく行き来していてこともあって、その当時は先住民族の言葉で小船を意味する、「艋舺」(Monga)と呼ばれていて、主に茶葉やサツマイモなどの農作物の売買が盛んだったそうです。1738年には龍山寺も建立され、住民の信仰およびこの土地の商業の安泰を祈願する拠点となりました。
その後、中国大陸から徐々に住民が増え続け、木材や炭の売買など、萬華地区はますます発展していきます。
1895年、日本統治時代が到来します。
この頃、地名は先の先住民族の読み方をまねて、現在の「萬華」と変わったとされています。 閉じる投稿日:2014/02/05
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古き台湾と人情が今尚残る街
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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台北で一番私が好きな萬華、西門~龍山寺一帯のエリアです。
高層ビルに囲まれた大都会・台北とは違う景色、タイムスリップ感覚... 続きを読むでいつもワクワクします。台湾は歴史的建築物を保護する活動が盛んなので、整備されたり再建された建物は綺麗に残っていますが‥手を加えずにそのまま残っている古い建物に何故か惹かれます。観光地と違い日常生活が垣間見れるエリアで、言葉が全くできないのにドキドキしながら地元の人に混ざって買い物したり物を食べたりしてみます(何とかなるものです)。台湾の人は本当に温かく優しいです。
古き台湾と人情が今尚残る街、これが‘萬華’最大の魅力です。
閉じる投稿日:2014/02/11
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台北発祥の地
- 3.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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下町情緒残る台北発症の地
- 4.5
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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