基隆夜市 (廟口夜市) Jilong Night Market (Miaokou Night Market)
市場
3.92
クチコミ 7ページ目(152件)
121~140件(全152件中)
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昼間でも開いてます
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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「夜市」という名称ですが、昼間でも開いており、
春節の時期だったので、大混雑でした。
港町なのでやはり海鮮が多いで... 続きを読むす。
その中でも大人気なのが、「栄養三明治」。
揚げパンの中に甘いマヨネーズソースとトマト、きゅうり、ハム、トマト、卵が挟まっていて、見た目はちょっと微妙ですが、味はけっこうおいしいです。
日本にはおそらくないので、ぜひお試しいただきたい。
その他にも、一口吃香腸(一口サイズのミニウインナー)、炭烤蚵仔煎(炭焼牡蠣オムレツ)、油飯(おこわ)など頂き、どれもおいしかったです。
特に牡蠣オムレツは牡蠣がぷりぷりしていて、美味です。
ただ、値段はだいたい50元以上するものも多く、ちょっと高めかも。 閉じる投稿日:2013/02/18
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廟口夜市の屋台と小吃
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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廟口小吃美食街全般に関しては別の口コミで既に投稿しておりますが、このサイトでは口コミ一件につき写真を10枚までしかアップで... 続きを読むきないので、基隆滞在三日間中に廟口小吃美食街で食べた小吃はこの口コミで紹介します。
10 "虫旁"蟹"火庚"、油飯
"火庚"は「羮」の俗字だそうです。確かに思い返すと"火庚"の字を見るのは屋台や大衆食堂で、高級なレストランでは見たことがありません。"虫旁"蟹"火庚"はスープの底に蟹肉が数キレ沈んでいましたが、味はスープに出尽したのか、蟹肉の味はあまりしませんでした。油飯は、油をまぶした中華オコワです。
38 麺線"火庚"、肉圓
先客の食べている料理を覗いて見た時の第一印象は、「グチャグチャで気持悪い」でしたが、勇気を振り絞って食べてみました。イヤー、何事も経験してみるモンです。調理前の肉圓は肉の餡を半透明のデンプン質でくるんだ一種の肉饅頭ですが、この店では食べやすいようにデンプン質をハサミでチョキチョキと切ってから客に出してくれるのでした。
40 花枝"火庚"、大麺炒
花枝とはイカの事です。吸盤の付いたゲソを花の付いた木の枝に見立てた名称のようです。花枝"火庚"とはイカのとろみスープの意ですが、この店のはそれ程とろみはなく普通のイカスープです。日本人にも馴染む味。大麺炒は薄味の中華ヤキソバです。
42 鹹粥、"魚尤"魚
"魚尤"魚はイカですがイカ料理は既に花枝羹を食べたので、天婦羅と炸魚片を食べました。注文すると数枚を油で揚げて、数キレに切ってから皿に盛りつけてくれます。関西の「テンプラ」と同じ味ですが揚げたては美味。
46 "ロ加"哩飯、鮮魚湯
カレーライスが50元≒160円なのにビックリして食べてみました。ちゃんとカレーライスの味がします。昭和の社員食堂や学生食堂のカレーライスの味です。この茶色の色合は、ターメリックをケチらずに使っている証拠です。スパイスをケチってカレーの味がしないドス黒くて辛いハヤシライスをカレーと称して売っている松屋フーズ(東証9887)の社長にぜひ食べさせてやりたいです。 閉じる投稿日:2013/08/31
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廟口夜市
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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おいしい食べ物がいっぱい!!
- 4.5
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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海鮮屋台が面白い
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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日本人旅行者には台湾で一番食べ歩きしやすい基隆廟口小吃美食街
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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ただ漠然と「廟口夜市」と呼ぶと、二つの夜市を含んでしまいます。まず道教寺院「尊済宮」門前の仁三路に広がる小吃美食街。そして... 続きを読む小吃美食街東端から北方向へ愛四路上に並ぶ屋台街です。両者は仁三路と愛四路の交差点でL字型に繋がっています。
愛四路の屋台街は、台湾のどの街でも見かける昼は普通の道路で夜になると忽然と現れる屋台街です。一方、廟口小吃美食街は屋台ではなく固定店舗であり、店の上に掲げている看板は書式が統一され、番号が割振られています。そして美食街の公式サイトが開設されています。
http://www.miaokow.org/
基隆の夜市として有名なのは廟口小吃美食街の方です。固定店舗式美食街として士林市場地下美食街と双璧と言えるでしょう。士林は通路が狭くて夜になると殺人的混雑ぶりですが、こちらは一般道の両側に店が並んでいるので、混雑は士林ほどではなく、食べ歩きはずっと楽です。
台湾情報サイトの「旅旅台北」にも廟口夜市の特集ページがあります。
http://www.tabitabi-taipei.com/topics/20031225/index.php
この記事の最後のページで「お隣の夜市(?)」として紹介しているのが、愛四路の屋台街です。この記事の記者だけでなく、私も仁三路の廟口小吃美食街と愛四路の屋台街は、別物だと思います。言い方を替えるなら仁三路の廟口小吃美食街は一つの完結した商業施設です。そこでフォートラベル事務局に廟口美食街の登録を申請したのですが、既に「基隆夜市」が登録されているという理由で却下されました。
という訳で、個人的には「廟口小吃美食街」は独立した項目を立てる価値があると思いますが、不本意ながらこの廟口小吃美食街と愛四路屋台街をごっちゃにした「基隆夜市」の項目に「廟口小吃美食街」に関する口コミを投稿します。
廟口小吃美食街は尊済宮門前の仁三路の両側に並ぶ飲食店街で、道の南側の店は奇数、北側の店は偶数の続き番号が割り振られています。看板にはその店の代表的料理が書かれています。屋号も書いてある店はほんの一部分で、大部分の店は料理名しか書いていません。固定店舗で商売を営む以上、食材の仕入とか納税とかで名無しのはずはないと思いますが、お客には屋号より料理名で覚えて欲しいという意図でしょうか。
しかし日本人観光客の立場で言えば、美味そうな料理があったら中国語の料理名で覚えずとも番号を覚えておけばいいので、食べ歩きは簡単です。なお偶数側は一の桁が4の数字は欠番ですが、40〜49は44だけが欠番です。中国語でも四と死は同音なので4を嫌うのは日本と同じですが、十の桁の4はOKのようです。
仁三路と愛四路の交差点が、廟口小吃美食街と愛四路屋台街の接続点となりますが、この交差点から仁三路へ少しはみ出して出店している屋台(固定店舗ではない移動式の正真正銘の屋台)もありました。
次に、基隆滞在の3日間で食べた廟口小吃美食街の小吃を紹介します。このサイトでは一つの口コミにアップできる写真は10枚までなので、ここに紹介しきれない店は、別途「廟口夜市の屋台と小吃 」というタイトルの口コミを投稿して紹介しています。本口コミと合わせてお読みください。この口コミでは、写真制限枚数10枚の残り4枚で紹介できる下記2店を紹介します。
25-1 刑記 "金鼎"邊"走坐"
27-2 百年呉家 "金鼎"邊"走坐"
刑記と百年呉家のライバルは向い合う位置関係です。基隆名物"邊"走坐"は、刑記は55元、呉家は50元でした。私の舌では両者の味の違いは判別できません。どちらも薄味の上品なスープです。ならば50元の呉家の方がお得と言うべきでしょうか。
百年呉家の方が手広く商売をやっているようで、公式サイトによるとここ以外にも支店があるようです。
閉じる投稿日:2013/02/20
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食べまくりの夜市
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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4時前から屋台が並び始め、5時ともなると沿道は人で一杯になる。
臭豆腐、スープ、麺、炒飯の店などが並ぶ中、寿司の屋台もあ... 続きを読むる。ここではハシゴは当たり前です。
小さな蝦を殻つきのまま炒ったもの。スパイスがうまい!頭と尻尾以外は殻つきのまま食せる。ビールと一緒に食べると天国です。
隣で鉄鍋餃子を食べていた小父さんがこれもうまいよ・・・とおすそ分けをしてくれました。この餃子ホントにおいしかった。
「地○の歩き方」に載ってた蟹の店に行くが、大きな蟹はなんと北海道産。それで地元で取れる蟹を頼むが、これが大蒜マーガリン味・・・・・。
まずくはないが、もう少し料理の仕方があるだろうに・・・。せっかくのカニが台無し。
きゅうりの酢の物は短冊に切って、大蒜としょうが、唐辛子で味付けされていて後を引く旨さ。台湾の小皿料理のあるどこの店でも置いている定番の一品のようで、とてもおいしい。
次に行ったのは蟹のスープの店。蟹御飯の店なのだろうと思っていたのだが、蟹はスープに入っているとのこと。大鍋でぐつぐつ煮ている。少し酸味があって、きのこともやしが入っている。
この店のおばさんは日本語が達者だった。台湾は戦前まで日本語教育を受けていた人も多く、おじいさんたちは結構日本語を話すが、そのおばさんはまだ50代で、その年でしゃべれるのは珍しい。
御飯は少なめでいいよ・・といったら25を15$にまけてくれた。台湾人は本当に優しくて正直だよなぁ。 閉じる投稿日:2013/01/24
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台湾風天ぷらの1号店や鼎邊坐など。ここでしか食べれないものがいっぱい!
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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台北から距離が遠くないため、台北の若者もよく繰り出すという基隆の夜市。
食べ物屋台がきちんと区画整理されて並べられていて... 続きを読む、屋台の周りに座って食べられる席がほとんどのお店にあるので、観光客として使いやすかった。
また、ここの16号屋台は台湾で天ぷらをだした1号店。天ぷらというのは九州でいうところの天ぷらでいわゆる薩摩揚げです。
日本から伝わった物が台湾風の食べ方で食べられています。
そのほか、漁港が近いので魚系のメニューもいろいろありますし、鼎邊坐なんておもしろい麺もある。
正直、台北の夜市よりずっと楽しかったです。台北の夜市は平日でも人がいっぱいなので。 閉じる投稿日:2013/03/13
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九分からバスで行けます。
- 4.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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カニ汁&油飯(中華おこわ)は、絶品です!
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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海鮮の屋台がたくさん!
- 4.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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夜市の屋台で海鮮たべながら日本酒(熱燗)を!
- 4.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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美味しいものがいっぱい
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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九分で遊んだ後、バスに乗って行きました
大雨が降って、止んだ合間に行ったため、そこそこ人はいましたが混雑は無し
友人か... 続きを読むら教わったり、ネットで見て気になった物をあれこれ食べました
・蟹スープとおこわ各1 計75元
小さい蟹爪がいくつか入ったスープ 干しエビの出汁がきいたおこわ
・栄養三明治 55元
さくさく揚げパン、甘い台湾マヨネーズ、黒卵が日本に無い味でおもしろい
・天婦羅 小50元
揚げたてさつまあげにスイートチリソースのタレ ビールに合いそうな味
・一口吃香腸 1個7元
台湾ソーセージの一口サイズ ジューシーなお味
・泡泡氷 マンゴーとイチゴ 値段不明
全て美味しくて大満足なごはんになりました 閉じる投稿日:2013/01/28
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日中の基隆夜市
- 3.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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海鮮の屋台がおいしい
- 5.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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夜の九イ分から台北行きのバスに乗ろうとしたところ満員で乗れなかった。
仕方なく予定変更して基隆行きに乗りせっかくなので「... 続きを読む基隆夜市」に寄った。
バスの左手に堀(道頓堀のような堀?川?)が見えてきたらそろそろ降りる準備を。
一時間ぐらい乗るだろうか。
「廟口夜市」と紙に書いて近くの人に見せれば教えてくれる。
大勢行くところなので、運転手が大きな声で知らせてくれる場合もある。
廟口夜市は道が碁盤の目の様になっているのでわかりやすい。
海鮮が多く、蟹身が入ったおこわや蟹身と細切り昆布が入ったとろみのあるスープがおいしい。
台湾人の友達は、この夜市が一番味がいいと言っていた。
帰りは基隆駅まで歩いて10~15分位で着いた。
一本道で、これも大勢の人が駅に向かって歩いているのでわかりやすい。
途中にパイナップルケーキで有名な「李鵠餅店」がある。
基隆駅左側にバス停があり、ここから台北駅まで帰れる。
切符は乗る前に切符売り場で買う。
閉じる投稿日:2012/04/13
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すごい人ごみです
- 4.5
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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活気あふれる夜市。 台北市政府からバスで30分以内。 足を伸ばす価値あり。
- 5.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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わかりやすい
- 4.5
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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夜市だけど、ランチもOK!
- 4.5
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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鍋貼餃子は絶品! 混雑に注意
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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