グランプラス Grand Place
広場・公園
4.37
クチコミ 15ページ目(471件)
281~300件(全471件中)
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ぜひ夜のライトアップへ
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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世界遺産でショッピング
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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ブリュッセル1の観光名所
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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世界で最も美しい広場!
- 3.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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何回見ても素晴らしい
- 5.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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やや期待過剰
- 3.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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「世界でも最も美しい広場」とか言われ、この口コミでも高評価を得ていますので、大いに期待しましたが、正直言って期待過剰でし... 続きを読むた。
広場を取り巻く建物群はいずれも石造り、豪華で素晴らしく、石畳も中世の名残を残し、さすがと思わせましたが、訪れた日が悪く(6月最終土曜日)、夜に開催されるイベントの為の大きなステージが広場の半ば以上を占拠し、広場の広大な解放感を損ねていました。
カフェ・テラスでゆったりコーヒーでも、、、と、思っていましたが、曇天の肌寒い日でそんな気分にはなれず、30分ほどで退散しました。
ライトアップされる夜間に訪れたなら、印象はもっと良かったと思います。 閉じる投稿日:2014/01/21
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360度どこから見ても美しい所です
- 5.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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夜景がおすすめ
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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ツアーで昼間訪れましたが、やはり夜は素晴らしいです。完全に暗くなる前は、撮った写真も特に綺麗です。
ツアーの途中で自... 続きを読む由行動となり、グランプラスから徒歩圏内で、教会を見たり買い物したり、ゆっくりと夕食をとったりして、暗くなるのを待ちました。
問題は、6月だったので中々日も落ちず、9時過ぎても明るい。徐々に暗くなり、ライトアップされる様は、ベルギー観光必見です。
ガイドさんから、「宿泊ホテルに帰る時は、このホテル前(グランプラス近くで名前は分からない)にタクシーが一杯停まっているから」とのことだったのですが、待てど暮らせど一台も来ず。ドアマンに聞いてみると、「ここにはタクシーは来ない。広場を突っ切って向こう側のノボテルホテルの前に止まっているよ」と教えてもらい、無事ホテルまで帰ってこれました。 閉じる投稿日:2016/06/18
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夜はイルミネーションがありました
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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華麗な広場
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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時間によって変わるライトアップ!
- 4.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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ブリュッセルと言えば「グラン・プラス」と言われるだけあって、
『市庁舎』『王の家』そして39軒ものギルドハウス
(ヨー... 続きを読むロッパ中世の職業別組合の建物)に囲まれていて、
とても豪華な広場です。 思っていたよりは広くなかったですが
(あくまで私見)、素晴らしい建物にはやはり目を見張ります。
お昼も美しいですが、夜のライトアップは見逃せません。
時間によって、シンプルなホワイトのライトアップから、
原色カラーが少しずつ変化していくもの、そしてレインポーカラーが
クルクルと変化するものへと変わっていきます。
深夜近くでも観光客も多いし、警察もウロウロしていたので、
危ないとは感じませんでした。
(勿論、気は引き締め、身の回りの用心は必要です。) 閉じる投稿日:2014/02/05
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ブリュッセルと言えばここですね。
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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夜のグラン・プラスは絶対訪れるべし!
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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ライトアップが幻想的
- 4.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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ブリュッセルといえばグラン・プラス!
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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多くの国を渡り歩いたブリュッセルで最も美しい広場グラン・プラス
- 4.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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人口103万人、オランダ語で「沼の村」を意味するブリュッセルは、紀元前2世紀頃にローマ帝国の属領として繁栄しました。199... 続きを読む8年にユネスコの世界遺産に登録され、その中心地となるグラン・プラスは市庁舎、王の家、ギルドハウスに囲まれている最も美しいと謳われる広場です。
まずゴシック様式の96mの塔のある市庁舎は1400年代に建てられました。頂上には竜を打ち倒す天使ミシェル像が装飾があり、このミシェルはブリュッセルの守護天使とされています。またこの市庁舎は非対称な作りで、塔が建物の中心から少しずれ、左右も少し違っています。古い伝説では、この誤りに気付いた建築家が頂上から身投げしたとか。
また、オリジナルの市庁舎を建築したヤコブ・ファン・ティエネンは後にこの広場で火刑になるなど、結構ブラックな歴史も多い場所です。
また王の家は、元々12世紀以降パン市場として親しまれた木造建造物なので、実はオランダ語で「パンの家(Broodhuis)」と呼ばれていたりします。その後15世紀に石造りになり、行政庁が置かれてからは「(ブラバント)公の家」と呼ばれるようになり、公がスペイン王になって「王の家」と呼ばれるようになりました。この名前の移り変わりの多さでも、この街がたくさんの人の手に渡った歴史をうかがい知る事ができます。
後にカール5世がゴシック様式で建てましたが、現在は砲撃などで損害を被り、現在の姿は1875年にネオゴシック様式で再建されたもの。1985年に改築されて、現在は市立博物館になっています。
最後に、ギルドハウスには、壁に飾られた包丁や樽、手押し車などの紋章がそれぞれの家の職業を表わし、それぞれに名前が付いています。(例:星、黄金の木:ビール醸造業の家など)
グラン・プラスに訪れた際には、ぜひこれらの情報をチェックしてみてくださいね!
閉じる投稿日:2013/05/27
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なかなかよい
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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ブリュッセル観光でここははずせません
- 5.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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小便小僧さんの衣裳を楽しみませんか
- 4.5
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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荘厳
- 4.5
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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