サンタ クローチェ聖堂 Basilica di Santa Croce
寺院・教会
3.77
クチコミ 5ページ目(99件)
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12月は前の広場でクリスマス市がありました
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- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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フィレンツェに行ったらここも見てね
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- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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著名人の墓場
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- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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ファサードは必見です
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- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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とても綺麗な教会です
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- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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お勧めの教会です
- 4.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
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ドゥオーモの見晴台からも見えてます!
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
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中心地から外れる分、観光客も疎ら
- 4.5
- 旅行時期:2010/08(約16年前)
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イタリアの栄光のパンテオン
- 3.5
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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広場にたたずむ
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- 旅行時期:2010/03(約16年前)
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回廊が素敵な教会
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- 旅行時期:2010/02(約16年前)
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サンタクローチェのクリスマス
- 4.0
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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教会を堪能したら、また別の楽しみが...
- 4.0
- 旅行時期:2009/08(約17年前)
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サンタ・クローチェ教会といえば、ガリレオ・ガリレイ、ミケランジェロ、ダンテなどのお墓がある教会としても有名ですが、教会の中... 続きを読むをじっくり見学したら、もう1つのお楽しみがあります...。教会の建物の1部が、「レザーファクトリー」という工房兼皮革製品の店舗になっているんです!そこでは、マイスター達がレザーを加工し製作する様子を間近で見学することができます。町中に皮革製品の店舗が多く点在するフィレンツェですが、街中の技術者の中には、このレザースクール出身者がとても多いのだそうです。レザーの小物から、コートやバッグまで色々売っていますが、お勧めはセールのコーナー。運が良ければ、上質な皮の製品をお得にgetできます。お直しも可で、そこら中マイスターだらけなので、短い時間でササっときれいに仕上げてくれました。 閉じる
投稿日:2011/09/11
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外観もきれいです。
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- 旅行時期:2009/06(約17年前)
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実際に見てみると、本当に美しい教会でした。
- 4.0
- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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ネオ・ゴシック様式のファサードが美しいサンタ・クローチェ教会
- 4.0
- 旅行時期:2007/07(約19年前)
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ドメニカ・デッレ・パルメ の日のサンタ・クローチェ教会 Basilica di Santa Croce
- 5.0
- 旅行時期:2006/04(約20年前)
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フィレンツェ滞在の日がちょうど
ドメニカ・デッレ・パルメ Domenica delle Palme の日にあたり
サン... 続きを読むタ・クローチェ教会 Basilica di Santa Croce の、
教会前では祝福されたオリーブの枝をもらう人々が見られました♪
@2006年4月9日(日) (※ 2011年は、4月17日)
もしこのような時期に滞在される機会があったら、
キリスト教文化圏の行事を見かけることのできる機会なので、
是非アンテナを張って街歩きされてみるのも良いかと思います!
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聖週間の第一日曜日は「棕櫚の日曜日」と呼ばれる。
この日、信者は棕櫚の若枝の飾りやオリーブの枝を手に教会に集まり、
祝福を受けたのち、その枝を平安と繁栄を願って家に飾りつける。
教会の祭壇には、春の花とともに、麦や豆など穀物の新芽が捧げられる。
新しい春の豊穣を祈るキリスト教以前の習慣がいまも生きている。
◆「図説ヨーロッパの祭り」河出書房新社 谷口幸男/遠藤紀勝著 より
p.58 よみがえる春 −復活祭− 「聖週間」
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枝の主日(受難の主日) : Palm Sunday : Domenica delle Palme
枝の主日(えだのしゅじつ) は、キリスト教の移動祝日で、
復活祭の一週間前の日曜日 にあたる。 聖週間の初日となる。
この祝日は、イエス・キリストがロバに跨り、
エルサレムに入城したときを記念するものである。
ヨハネ福音書では、エルサレムに来たイエスを、
群衆が棗椰子(なつめやし)の枝を手に持ち
「ホサナ。主の名によって来られる方に、祝福があるように、
イスラエルの王に。」(ヨハネ12:13、新共同訳)と叫んで迎えた
(フランシスコ会訳では「ホザンナ。ほめ賛えられるように、
主の名によって来られる方、イスラエルの王。」)。
そこでこの祝日では、棗椰子や棕櫚(しゅろ)など
ヤシ科の植物の枝(植物学的には葉)が祝別(聖別・成聖)される。
キリスト教圏は棗椰子の栽培地を超えて拡大しているために
地域によって使用される枝は異なり、日本のカトリック教会では
蘇鉄(そてつ:ソテツ科)の枝を代用するのが慣例になっており、
ロシア正教会など北方の寒い地域の教会では
猫柳の枝が使用されるのが伝統になっている。
また、祝別される枝の使用方法は地域によって様々で、
美しく編まれて使用されることもある。
◆パ ー ム・サ ン デ ー : http://bit.ly/h1f3w4
◆ドメニカ・デッレ・パルメ : http://bit.ly/eApznW
◆枝の主日(受難の主日): http://bit.ly/fWew4K
◆聖 枝 祭 : http://bit.ly/eTODfB
************************************************************ 閉じる投稿日:2011/02/12
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ミケランジェロ・ガリレイなど有名人のお墓がたくさん☆
- 5.0
- 旅行時期:2006/03(約20年前)
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