アルテ ピナコテーク Alte Pinakothek
博物館・美術館・ギャラリー
3.83
クチコミ 5ページ目(91件)
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膨大な作品がありました。
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- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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ダヴィンチ・ラファエロ・ルーベンス
- 4.0
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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大きい美術館です。昔の作品が多いです。
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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ドイツ人作家作品のすばらしい美術館
- 4.5
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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ヨーロッパ絵画の宝庫
- 5.0
- 旅行時期:2010/03(約16年前)
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日曜日は入場料割引有り!
- 5.0
- 旅行時期:2009/11(約16年前)
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入場料1ユーロで博物館や美術館に入る方法
- 5.0
- 旅行時期:2009/09(約16年前)
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日曜日は入場料1ユーロ。市内100番バスのミュージアムラインを利用しよう。
せっかくの日曜日、雨が降ったらどこへいこう?... 続きを読む
そうだ、ゆっくりとアートな休日を過ごそう!
1.Staatliche Antikensammlung 州立古代美術博物館
2.Glzptothek 彫刻品展示館
3.Alte Pinakothek アルテ ピナコテーク
4.Neue Pinakothek ノイエ ピナコテーク
5.Pinakothek der Moderne モダン ピナコテーク
6.Museum Brandhorst
7.Hofgarten:Kunstverein München und Deutsches Theatermuseum(nicht immer geöffnet) 王宮付属庭園(常時開いているわけではありません)
8.Residenz:Staatiliches Museum Ägzptischer Kunst(außer Sonderausstellungen) レジデンツ博物館:州立エジプト美術博物館(特別展を除く)
9.Residenz:Staatiliche Münysammlung レジテンツ博物館(州立)
10.Archäologische Staatssammlung 州立考古学博物館
11.Bayerisches Nationalmuseum バイエルン国立博物館
12.Schack-Galerie
13.Museum Villa Stuck(freier Eintritt in die historischen Räume)
14.Reich der Kristalle(1,50Euro)「クリスタルの世界」博物館
この情報はミュンヘン市内交通小冊子2009年9月号に掲載されていた物です。
今後、永久にこの価格が保証されている訳ではありません。(実際、州立博物館は2005年頃まで日曜日は無料だった)
なお、日本語の博物館名がないのは、私のもっているガイドブックに掲載されていなかったためです。
私が強引に翻訳すると、それを検索しても情報がないだろうと思ったので、あえてのせませんでした。
参考の為、何の美術館かだけでも知りたい方の為に、
6、20世紀と21世紀の絵画が置いているようです
7、ミュンヘンとドイツの劇場博物館
12、Schackは人物の名字です。私はここにいきました。古い立体物と絵画、近代的な物から古い物まで無名の若いアーティストのパトロンとなって色々と蒐集していたようです。詳しくはホームページを読んでください。
13、Franz von Stuck の描いた絵の美術館(歴史の部屋は入場無料)
参考になったかどうかはわかりませんが、よろしければ参考にしてください。 閉じる投稿日:2009/10/02
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名画がよろっています。
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- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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絵画ファンにお勧め
- 評価なし
- 旅行時期:2006/06(約20年前)
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1997年、僕は絵画の世界へ引き込まれた。
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- 旅行時期:1997/10(約28年前)
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僕は全然興味が無かった。
芸術にも、絵画にも、美術館にも、ましてやルーベンスなど名前も知らなかった。
そこに行ったのは... 続きを読む妻が行きたがっていたからだ。
オクトーバーフェストでビールを飲み、観光地巡りが終わった日暮れ時に着いた。
館内は静かで、僕ら以外には誰もいないように感じられた。
とてつもなく広い部屋にとても大きな絵が飾られている。その絵は圧倒的な迫力で僕に迫ってくる。
それがルーベンスだった。
妻の解説ではとても有名な画家だそうだ。
妻が言うにはびっくりするような超有名な画家の絵がそこら中にあると言う。
有名な画家が描いた貴重な財産が鑑賞する人もおらずに静寂な中に飾られている。
絵を見る素養は無かったが僕はその世界に引き込まれていた。 閉じる投稿日:2015/01/31