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アルテ ピナコテーク Alte Pinakothek

博物館・美術館・ギャラリー

ミュンヘン

観光の所要時間:
1-2時間

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アルテ ピナコテーク https://4travel.jp/os_shisetsu/10007068

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クチコミ 5ページ目(91件)

81~90件(全91件中)

  • 膨大な作品がありました。

    • 4.5
    • 旅行時期:2011/06(約15年前)
    • 1

    地下鉄で行きましたが方角を間違えて出てから迷いました。地図をよく確認してから出かけてください。長い横幅の大きな建物でノイエ...  続きを読むピナコテークと向かい合っています。
    広い展示場にヨーロッパから集められた膨大な作品がありますからある程度見たい作品を絞って行くべきですがやはりドイツの作家は必見でしょう。個人的にはデューラーをお勧めします。  閉じる

    投稿日:2012/04/23

  • ダヴィンチ・ラファエロ・ルーベンス

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/10(約15年前)
    • 1

    この美術館にはダヴィンチ・ラファエロ・ルーベンスの名作を見るために行きました。海外の美術館では有名な作品をじっくり見られる...  続きを読むのがたまりません。このエリアにはアルト・ノイエと在りますがこちらのほうが好きです。
    ただ荷物に関してはうるさく、妻のショルダーハンドバッグもロッカーに預けなければだめだと言われたのにはびっくりしました。  閉じる

    投稿日:2013/05/10

  • 大きい美術館です。昔の作品が多いです。

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/09(約15年前)
    • 1

    昨年家族でMunchenへ行った際、嫁さんのリクエストで行きました。
    アルテ、ノイエ、モデルネと3箇所行きました。
    ...  続きを読むルテは昔の作品がメインでしたね。

    当たり前ですが、大きな荷物はロッカーに預けてくれと言われます。
    私もリュックを持っていたのですが、やはり言われました(どこの美術館でもそうですが)

    行った際は団体客もおらず、本当に静かで落ち着いて見ることができました。
    個人的にはモデルネが一番面白かったですが。  閉じる

    投稿日:2011/09/05

  • ドイツ人作家作品のすばらしい美術館

    • 4.5
    • 旅行時期:2010/07(約16年前)
    • 1

    アルテ・ピナコテークはミュンヘン中央駅から北に1kmほどです

    15世紀から18世紀の絵画が展示されています
    圧巻は...  続きを読む地元ドイツのデューラー、アルトドルファー、
    クラーナッハなどの作品です
    ドイツ絵画をこれだけ一度にみられる機会はないと思います

    美術館内は2階の見学コースから上記のドイツ人絵画作品が見られます
    ほかに歴史的な関係でティントレット、ティツィアーノなどの
    ベネチア絵画やラファエロなどのイタリア絵画があります
    1階には地理的な関係でルーベンス、ファン・ダイク、
    ブリューゲルス父子などのフランドル絵画があります

    行く価値のある美術館です


      閉じる

    投稿日:2011/08/02

  • ヨーロッパ絵画の宝庫

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/03(約16年前)
    • 1

    「アルテ・ピナコテーク Alte Pinakothek」に展示されているのは、14~18世紀のヨーロッパ絵画。
    これらは...  続きを読む16世紀前半からヴィッテルスバッハ家(バイエルンやプファルツ地方に君臨していた王家)により、数百年にわたって収集されたものです。
    ダ・ヴィンチ、フラゴナール、ブリューゲル、デューラー、ラファエロなど有名どころがずらりと展示され見ごたえがありました。  閉じる

    投稿日:2013/05/04

  • 日曜日は入場料割引有り!

    • 5.0
    • 旅行時期:2009/11(約16年前)
    • 1

    パイエルン王家ヴィッテルスバッハ家が代々収集した14世紀から20世紀までの絵画のうち18世紀までの古典絵画のコレクションを...  続きを読む展示しています。

    芸術・文化政策を歴代国王が取ってきただけありドイツが誇るいやヨーロッパでも有数の美術館になっています。

    ドイツ宮廷文化が生んだその贅沢な収蔵作品の質もさりながら一般民衆への公開をも考えて建設された美術館自体の鑑賞者に配慮されつくした設計・内装などに感動を呼ぶ事と思われます。

    日曜日に入館する際は大幅な割引が実施されているのでぜひゆっくりとした時間を堪能してみてください。
      閉じる

    投稿日:2012/11/09

  • 入場料1ユーロで博物館や美術館に入る方法

    • 5.0
    • 旅行時期:2009/09(約16年前)
    • 0

    日曜日は入場料1ユーロ。市内100番バスのミュージアムラインを利用しよう。
    せっかくの日曜日、雨が降ったらどこへいこう?...  続きを読む
    そうだ、ゆっくりとアートな休日を過ごそう!

    1.Staatliche Antikensammlung 州立古代美術博物館
    2.Glzptothek 彫刻品展示館
    3.Alte Pinakothek アルテ ピナコテーク
    4.Neue Pinakothek ノイエ ピナコテーク
    5.Pinakothek der Moderne モダン ピナコテーク
    6.Museum Brandhorst
    7.Hofgarten:Kunstverein München und Deutsches Theatermuseum(nicht immer geöffnet) 王宮付属庭園(常時開いているわけではありません)
    8.Residenz:Staatiliches Museum Ägzptischer Kunst(außer Sonderausstellungen) レジデンツ博物館:州立エジプト美術博物館(特別展を除く)
    9.Residenz:Staatiliche Münysammlung レジテンツ博物館(州立)
    10.Archäologische Staatssammlung 州立考古学博物館
    11.Bayerisches Nationalmuseum バイエルン国立博物館
    12.Schack-Galerie 
    13.Museum Villa Stuck(freier Eintritt in die historischen Räume) 
    14.Reich der Kristalle(1,50Euro)「クリスタルの世界」博物館

    この情報はミュンヘン市内交通小冊子2009年9月号に掲載されていた物です。
    今後、永久にこの価格が保証されている訳ではありません。(実際、州立博物館は2005年頃まで日曜日は無料だった)

    なお、日本語の博物館名がないのは、私のもっているガイドブックに掲載されていなかったためです。
    私が強引に翻訳すると、それを検索しても情報がないだろうと思ったので、あえてのせませんでした。
    参考の為、何の美術館かだけでも知りたい方の為に、

    6、20世紀と21世紀の絵画が置いているようです
    7、ミュンヘンとドイツの劇場博物館
    12、Schackは人物の名字です。私はここにいきました。古い立体物と絵画、近代的な物から古い物まで無名の若いアーティストのパトロンとなって色々と蒐集していたようです。詳しくはホームページを読んでください。
    13、Franz von Stuck の描いた絵の美術館(歴史の部屋は入場無料)

    参考になったかどうかはわかりませんが、よろしければ参考にしてください。  閉じる

    投稿日:2009/10/02

  • 名画がよろっています。

    • 5.0
    • 旅行時期:2009/07(約17年前)
    • 0

    ヨーロッパを代表する美術館です。19世紀中ごろつくられましたが、建物は貴族の館のようです。ここには15世紀から18世紀の名...  続きを読む画が集まっています。特に、ヂューラーの「四使徒」と「自画像」が有名ですが、ブリューゲルやグレコなどがあります。  閉じる

    投稿日:2012/08/31

  • 絵画ファンにお勧め

    • 評価なし
    • 旅行時期:2006/06(約20年前)
    • 1

    ミュンヘンで一番のお勧めは、アルテピナコテーク(美術館)です。

    ここには、デューラーをはじめ、レンブラント、ラファエ...  続きを読むロ、そして一番のみどころは、ルーベンスの絵の多さと大きさと美しさです。(フランダースの犬とその少年が、ルーベンスの絵の前で死んでしまったことは、日本の方だったらだれでもご存知のはず。その絵は、残念ながらありませんが…。)

    アルテピナコテークの前にはノイエピナコテーク(近代美術館)でこちらは、ゴッホのひまわりの絵が見られます。

    両方ちゃんと見て歩くと、半日以上はかかります。
      閉じる

    投稿日:2006/06/04

  • 1997年、僕は絵画の世界へ引き込まれた。

    • 5.0
    • 旅行時期:1997/10(約28年前)
    • 3

    僕は全然興味が無かった。
    芸術にも、絵画にも、美術館にも、ましてやルーベンスなど名前も知らなかった。
    そこに行ったのは...  続きを読む妻が行きたがっていたからだ。
    オクトーバーフェストでビールを飲み、観光地巡りが終わった日暮れ時に着いた。

    館内は静かで、僕ら以外には誰もいないように感じられた。
    とてつもなく広い部屋にとても大きな絵が飾られている。その絵は圧倒的な迫力で僕に迫ってくる。
    それがルーベンスだった。
    妻の解説ではとても有名な画家だそうだ。
    妻が言うにはびっくりするような超有名な画家の絵がそこら中にあると言う。

    有名な画家が描いた貴重な財産が鑑賞する人もおらずに静寂な中に飾られている。
    絵を見る素養は無かったが僕はその世界に引き込まれていた。  閉じる

    投稿日:2015/01/31

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