アルテ ピナコテーク Alte Pinakothek
博物館・美術館・ギャラリー
3.83
クチコミ 3ページ目(91件)
41~60件(全91件中)
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アルテ・ピナコテーク&改装情報
- 4.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
- 1
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絵画館前の大きな広場では、幼児がボールを蹴っていました
- 4.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 1
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18世紀までの名画コレクション
- 3.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 1
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ノイエピナコテークと隣り合っています
- 5.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 1
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18世紀以前の絵画が主な見どころ
- 3.5
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 1
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12/26(第2クリスマス)でも開館
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 2
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1ユーロで入りました
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 2
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意外にイタリアルネッサンス時代が充実。くつろいで鑑賞できます。
- 5.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 1
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隣が古代館
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
- 1
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改装中で残念。。
- 3.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
- 1
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とにかく広いので歩きやすい靴で。
- 2.5
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
- 1
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2014~2017年まで段階的に改修工事中です
- 4.5
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
- 1
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デューラーの自画像は見ておきたい
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
- 1
アルテ、ノイエ、モデルネの中で、旅程の都合上、1つの美術館しか時間が無かった為、アルテ・ピナコテークに行くことにしました。... 続きを読む
現在、2階の半分以上が閉鎖となっている為、本来は7ユーロですが4ユーロに値下げしていました。
また、65歳以上ならさらに半額の2ユーロで入れます。
日曜日なら全員1ユーロだそうなので、行くなら日曜日が良いと思いますが、混雑が予想されます。
ドイツの画家・アルブレヒト・デューラーの「自画像」がこの美術館のメインといっても過言では無いかと。
ルーベンスやダヴィンチの作品も展示されていますので、「デューラーって誰?」って方も足を運ぶ価値はあるかと思います。 閉じる投稿日:2014/09/14
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ダビンチもあります
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
- 9
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日曜にぜひ
- 5.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
- 1
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導線がわかりにくいかも。
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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最後の審判は圧巻
- 5.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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外観は立派
- 3.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 1
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有名な芸術家の作品がたくさん収蔵されています。
- 3.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
- 1
ミュンヘンに中央駅から北に1キロほど離れた場所にあります。近辺には、ノイエピナコテーク、モダンピナコテークなど美術館が集ま... 続きを読むっています。美術館を全て見学するのは時間が足りないので、見たい作品だけチョイスしておきました。
アルテピナコテークでは下記のエリアを中心に鑑賞しました。
1Fはオランダ絵画:ブリューゲル
2Fはドイツ絵画、イタリア絵画(ラファエロ、ダビンチ)、フランドル派は鑑賞
ブリューゲルの怠け者の天国やダヴィンチの聖母子、ラファエロの聖家族この3つを見る事ができて満足でした。開館と同時に入館したので、人も少なく静かに鑑賞することができました。 閉じる投稿日:2014/11/02
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主に15~18世紀の名画をみることができるが、印象に残った作品は数店
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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Schloss NymphenburgからHauptbahnhofへ戻り、そこから徒歩でKarlsplatzへ移動し、ミュ... 続きを読むンヘンの中心部、市街地の北側に3つのピナコテーク(絵画館)が集まっているエリアに向かうため、Karlsplatz(T27/3rd) →Pinakothekenへ。
先ずは、アルテ・ピナコテーク(Alte Pinakothek)に入館。ここは、中世ヨーロッパの芸術800作品が展示されており、バイエルンのヴィルヘルム公爵が、主に南ドイツの画家ドゥーラーなどの作品をミュンヘンのレジデンツの為に収集したのが始まりだとか。長い建物の真ん中あたりに入り口の扉があり、建物に入ってすぐ右側でチケットを購入。左側にはロッカー(コインを入れますが、あとで返却)があったが、ショルダーバッグだけだったので利用しなかった。ここには主に15~18世紀の名画をみることができるが、あまり好きな作品は無かったが、印象に残った主な作品は以下の通り。
・AlbrechtDürer『自画像』(1500年)
・Raphael『テンピの聖母』(1507年)
・Rembrandt『十字架降下』(1633年)
・da Vinci 『Madonna with the Carnation』(1475年) 閉じる投稿日:2014/02/16