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アルテ ピナコテーク Alte Pinakothek

博物館・美術館・ギャラリー

ミュンヘン

観光の所要時間:
1-2時間

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アルテ ピナコテーク https://4travel.jp/os_shisetsu/10007068

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クチコミ 3ページ目(91件)

41~60件(全91件中)

  • アルテ・ピナコテーク&改装情報

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/07(約11年前)
    • 1

     2014年から改装中のアルテ・ピナコテークへ。バッグは入口すぐ左のロッカーへ(1ユーロの準備を)。フラッシュなしの撮影可...  続きを読む

     改装中につき、見ることができない展示室が多数(ほぼ半分)でした。ダヴィンチ、ラファエロ、デューラーは2016年までは大丈夫と思われます。 

     アルテ・ピナコテークの改装ですが、2018年までかかるようです。

     2017~18年はダヴィンチやデューラーは見られない可能性が高いと思います。くわしくはアルテ・ピナコテークのホームページをご覧あれ。
      閉じる

    投稿日:2015/08/31

  • 建物の西側(内部のレベル2のルーベンスのある?室以降)が改修中(2014-2017年)とのことで、いくつか見られないのがあ...  続きを読むって残念でした。そのせいか、入館料は4ユーロに減額されていましたが、、、。でも、デューラーの作品やダ・ヴィンチ、特にルートヴィヒ1世が執念で入手したという、ラファエロの作品『テンピの聖母』が見られたので大満足でした。  閉じる

    投稿日:2015/08/18

  • 18世紀までの名画コレクション

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/05(約11年前)
    • 1

    広場の芝生も素晴らしい美術館です。
    ニュルンベルク生まれのドイツの巨匠デューラが描いた四人の使徒や自画像のある部屋は大変...  続きを読む見応えがあります。
    リッピ、ラファエル、ダ・ヴィンチなどの名画もあります。
    有名な美術館であるも、あまり混んでいない印象でした。

      閉じる

    投稿日:2017/07/13

  • ノイエピナコテークと隣り合っています

    • 5.0
    • 旅行時期:2015/05(約11年前)
    • 1

    アルテピナコテークにあるピーターブリューゲルの画をみたかったので行きました。車でいきましたが、ここの界隈は歴史的な建物も多...  続きを読むく、ぜひ徒歩で歩かれることをおすすめします。アルテとノイエは距離はありますが、隣り合っているので、便利です。  閉じる

    投稿日:2015/12/07

  • 18世紀以前の絵画が主な見どころ

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/03(約11年前)
    • 1

    ミュンヘンにある3つのピナコテークのうち、18世紀以前の絵画が集められています。
    荘厳な宗教画がほとんどでした。こういう...  続きを読むのが好きな人にはいいのかもしれません。
    2017年まで工事中のようなので、一部の部屋が閉じられています。
    ピナコテークに共通な一日券Tageskarteで回ると安くすみます。  閉じる

    投稿日:2015/03/27

  • 12/26(第2クリスマス)でも開館

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/12(約11年前)
    • 2

    12/26祝日でお店等は閉まっていましたがここは開いていたので助かりました。
    入場料は、改装中の特別料金とのことで大人4...  続きを読むユーロ、シニア2ユーロでした。
    それほど大きな荷物でなかった(と私は思う)のですが係員にロッカーかクロークに預けてくるように言われました。
    宗教画が多かった印象があります。
    ここだけではありませんがヨーロッパの美術館は日本の美術館と違ってソファがある部屋が多いので休憩しながらゆっくり見ることができます。
    1階の展示室が受付やオーディオホンの貸出場所の奥にあり、入り口がわかりにくかったです。
      閉じる

    投稿日:2015/02/15

  • 1ユーロで入りました

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/12(約11年前)
    • 2

    中央駅からトラム27or28に乗ってpinakothekenで降りると目の前が美術館です。雪の日などあまり歩きたくない場合...  続きを読むはトラムが便利だと思います。
    日曜日に行ったので入館料は何と1ユーロでした。当然混んではいましたが、思ったほどでもなくチケットを買うのも7~8分並んだくらいで購入できました。
    昼食は館内のカフェで食べたのですが、日替わりパスタ(この日はトマトソース)が美味しかったです。紅茶は茶葉から入れる本格派で種類もダージリンとかアールグレイなど10種類以上から選べるようになっていました。  閉じる

    投稿日:2015/01/06

  • 2014~2017年は改修のため一部見学不可(4ユーロで見学できます)。
    デューラーはイタリアルネサンス時代(リッピ・ダ...  続きを読むヴィンチ・ラファエッロ)もあります。他の有名美術館に比べると、本当に空いていてゆっくり見学できます。
    日本でこのレベルですとおそらく長蛇の列でしょう。
    なお日曜日は1ユーロになります。  閉じる

    投稿日:2015/01/03

  • 隣が古代館

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/11(約11年前)
    • 1

    6世紀~18世紀のヨーロッパ絵画を展示してあるとのこと先輩のアドバイスによって参上しました。この一角には現在過去未来と唄の...  続きを読むような美術館が集まっている便利な場所です。でも私それほど絵画の知識も芸術的感性もないのですが美術館をウロウロすることは嫌いでないのが幸いしてます。  閉じる

    投稿日:2014/12/09

  • 改装中で残念。。

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/10(約11年前)
    • 1

    晴れた日の日曜日、中央駅近くのホテルから歩いて行きました。
    日曜は1ユーロで入れるので素晴らしいコストパフォーマンスだと...  続きを読む思います。
    館内はトートバックなど大きいバックは2ユーロでロッカーに預けますが、帰る時は返金されます。
    レンブラントやルーベンスなど楽しみにしていましたが、何と肝心なそのあたりの部屋が改装中!!
    ルーベンスは何点か鑑賞しましたが、ルーベンスルームはダメでした。
    来年は別の部屋が改装ですが、次はいつ来るか分からないし、ショックは大きく1ユーロで良かったと思いました。  閉じる

    投稿日:2014/11/16

  • とにかく広いので歩きやすい靴で。

    • 2.5
    • 旅行時期:2014/09(約11年前)
    • 1

    じっくり見れば半日かかります。この美術館の近くには大学や各種美術関連施設があり、時間をかけて散策してみるのも楽しいです。私...  続きを読むが行ったときには三分の一が改装中で、見られなかった展示物もあり少し残念でした。事前にインターネットで情報をチェックされることをおすすめします。  閉じる

    投稿日:2015/02/28

  • 2014~2017年まで段階的に改修工事中です

    • 4.5
    • 旅行時期:2014/09(約11年前)
    • 1

    2017年まで段階的に改修工事のため、半分くらいしか入れません。その代わり4ユーロでオーディオガイド(日本語なし)を無料で...  続きを読む貸してくれます。
    2014年の9月に行きましたが、ラファエロやダビンチの聖母子像は見れましたが、ルーベンスの最後の審判は見れませんでした。もし、有名どころを全て見たければ、2015か2017年に行くことをお薦めします。
    絵の配置は工事前と変えていないようです。前年の改修工事前にも見に行ったので、移動していないことは確かです。  閉じる

    投稿日:2014/09/21

  • デューラーの自画像は見ておきたい

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/08(約12年前)
    • 1

    アルテ、ノイエ、モデルネの中で、旅程の都合上、1つの美術館しか時間が無かった為、アルテ・ピナコテークに行くことにしました。...  続きを読む
    現在、2階の半分以上が閉鎖となっている為、本来は7ユーロですが4ユーロに値下げしていました。
    また、65歳以上ならさらに半額の2ユーロで入れます。
    日曜日なら全員1ユーロだそうなので、行くなら日曜日が良いと思いますが、混雑が予想されます。

    ドイツの画家・アルブレヒト・デューラーの「自画像」がこの美術館のメインといっても過言では無いかと。
    ルーベンスやダヴィンチの作品も展示されていますので、「デューラーって誰?」って方も足を運ぶ価値はあるかと思います。  閉じる

    投稿日:2014/09/14

  • ダビンチもあります

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/06(約12年前)
    • 9

    駅またはカールス門から100番バスか27番トラムで10分位。入口は建物中央部にあります。入場券はノイエピナコテークとの共通...  続きを読む券が€12ですが(それぞれが€7)、窓口の方が現在工事中のため€4ということでバラバラに買ったほうが良いと教えてくれました。工事中で見られないのは、レンブラントなどの17世紀オランダ絵画でした。結構すいているのでゆっくりと観賞できます。フラッシュなしで写真も撮れます。ラファエロやダビンチもあるお薦めの美術館です。  閉じる

    投稿日:2014/07/10

  • 日曜にぜひ

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/06(約12年前)
    • 1

    美術館のほとんどが日曜は1ユーロなので、日曜にミュンヘンに滞在される方はぜひ訪れてみてください。美術館はだいたい隣あわせて...  続きを読むいます。
    有名画家の絵もたくさんあり見ごたえ十分。自由に写真がとることもできます。ただし、構造が複雑だったため、見落とした絵があったような気がします。
    残念ながら、ルーベンスなどの部屋は改装しており閉鎖されていました。今改装中のところは数ヵ月後には復帰するようですが、順次別の部屋を改装していくようでした。

      閉じる

    投稿日:2014/06/20

  • 導線がわかりにくいかも。

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/03(約12年前)
    • 1

    アルテ・ピナコテークも日曜日は、1ユーロになります。ノイエ・ピナコテークからは、
    道路をひとつ渡れば着きます。ノイエは、...  続きを読むガイドブックなしでも、わかりましたが、
    アルテは、導線が難しかった。見損ねた作品も多く、ガイドブックの重要性を認識。
    ミュンヘンでは、1番の美術館かも知れません。  閉じる

    投稿日:2014/03/17

  • 最後の審判は圧巻

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/02(約12年前)
    • 1

    最後の審判は絵の美しさはもちろんですが想像以上に大きくて圧巻です
    その他の展示ももちろん素晴らしいです
    アルブレヒト・...  続きを読むデューラーの有名な自画像もコチラで見ることが出来ます
    日曜日は1ユーロで見れます
    それ以外の日は(定休日を除く)7ユーロです
      閉じる

    投稿日:2014/02/20

  • 外観は立派

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/12(約12年前)
    • 1

    外観はとても立派な美術館です。館内の展示物に関しては誰もが知っている名作があるわけではないので興味半分でいくと暇でしょう。...  続きを読むよほど好きな作家や作品がないと時間とお金の無駄遣いに終わってしまうかもしれません。また中心部から少しだけ離れているのも面倒。  閉じる

    投稿日:2014/10/08

  • ミュンヘンに中央駅から北に1キロほど離れた場所にあります。近辺には、ノイエピナコテーク、モダンピナコテークなど美術館が集ま...  続きを読むっています。美術館を全て見学するのは時間が足りないので、見たい作品だけチョイスしておきました。
    アルテピナコテークでは下記のエリアを中心に鑑賞しました。
    1Fはオランダ絵画:ブリューゲル
    2Fはドイツ絵画、イタリア絵画(ラファエロ、ダビンチ)、フランドル派は鑑賞
    ブリューゲルの怠け者の天国やダヴィンチの聖母子、ラファエロの聖家族この3つを見る事ができて満足でした。開館と同時に入館したので、人も少なく静かに鑑賞することができました。  閉じる

    投稿日:2014/11/02

  • Schloss NymphenburgからHauptbahnhofへ戻り、そこから徒歩でKarlsplatzへ移動し、ミュ...  続きを読むンヘンの中心部、市街地の北側に3つのピナコテーク(絵画館)が集まっているエリアに向かうため、Karlsplatz(T27/3rd) →Pinakothekenへ。
    先ずは、アルテ・ピナコテーク(Alte Pinakothek)に入館。ここは、中世ヨーロッパの芸術800作品が展示されており、バイエルンのヴィルヘルム公爵が、主に南ドイツの画家ドゥーラーなどの作品をミュンヘンのレジデンツの為に収集したのが始まりだとか。長い建物の真ん中あたりに入り口の扉があり、建物に入ってすぐ右側でチケットを購入。左側にはロッカー(コインを入れますが、あとで返却)があったが、ショルダーバッグだけだったので利用しなかった。ここには主に15~18世紀の名画をみることができるが、あまり好きな作品は無かったが、印象に残った主な作品は以下の通り。
    ・AlbrechtDürer『自画像』(1500年)
    ・Raphael『テンピの聖母』(1507年)
    ・Rembrandt『十字架降下』(1633年)
    ・da Vinci 『Madonna with the Carnation』(1475年)  閉じる

    投稿日:2014/02/16

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