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コンシェルジュリー Conciergerie

城・宮殿

パリ

観光の所要時間:
1-2時間

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コンシェルジュリー https://4travel.jp/os_shisetsu/10006997

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クチコミ 7ページ目(137件)

121~136件(全137件中)

  • 手軽に中世の牢獄の雰囲気が味わえる

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/03(約15年前)
    • 0

    シテ島の散策でコンシェルジェリーを見て来ました。
    入り口でセキュリティーチェックして入ると半地下の巨大な部屋になっていま...  続きを読むした。奥に進むと独房・教会がある建物に行きます。
    牢獄、マリーアントワネットのいた独房など人形付きで再現されており、中世の牢獄の雰囲気が伝わってきます。  閉じる

    投稿日:2012/01/29

  • 天国から地獄へ

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/02(約15年前)
    • 0

    もともとは宮殿であったが、14世紀後半以降、牢獄として使用され、フランス革命時にはマリー・アントワネットも投獄されていた場...  続きを読む所です。
    ヴェルサイユ宮殿での華やかな生活から一転、暗い独房で最後の瞬間を待っていたのかと思うと、複雑な気持ちになりました。
    ちなみに、ミュージアム・パスを持っていたので、列に並ばす入場させてもらえました。  閉じる

    投稿日:2012/02/17

  • もとは宮殿だった牢獄

    • 3.0
    • 旅行時期:2011/01(約15年前)
    • 0

    シテ島にある、もとはフィリップ4世の宮殿だったものを牢獄として使われていたのがコンシェルジュリーです。
    今は牢獄ではなく...  続きを読む観光スポットになっています。
    マリー・アントワネットがギロチン処刑寸前まで幽閉されていた所で、独房の様子が再現された部屋もあります。
    ノートルダム大聖堂やサント・シャペル観光のついで、時間に余裕があるときでいいかなって思います。


      閉じる

    投稿日:2012/06/04

  • テーマパークみたいでした。

    • 3.0
    • 旅行時期:2011/01(約15年前)
    • 0

    マリーアントワネットが過ごした独房の復元があるところ。
    事前にテレビで観たイメージが、もうすこし、重苦しい雰囲気があるの...  続きを読むかと思ってましたが、実際入ってみると人は多いし、合成映像?で遊べたり、映像も流れていたりとちょっとテーマパーク的な感じでした。
      閉じる

    投稿日:2011/10/22

  • マリー・アントワネットが幽閉された場所

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/12(約15年前)
    • 0

    シテ島に浮かぶコンシェルジュリーは、
    あのマリー・アントワネットが幽閉された場所です。

    かつては王室管理府として使...  続きを読む用された建物で、
    フランス革命時には牢獄となり「ギロチンへの入口」とも呼ばれました。

    マリー・アントワネットの他に革命家のロベス・ピエールなど、
    4000名超えの人々が収容された歴史を持ちます。
      閉じる

    投稿日:2012/08/24

  • サント・シャペルと両方行ってみては

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/10(約15年前)
    • 0

    サント・シャペルのチケットと同時に買えば11ユーロとお得になります。コンシェルジュリーのみのチケットを買うと、大人7ユーロ...  続きを読む、25歳以下は4.5ユーロです。ギロチンで使われていた刃や、マリーアントワネットが入れられていた牢屋が見られます。

      閉じる

    投稿日:2012/02/24

  • 今となっては、静寂の博物館

    • 3.0
    • 旅行時期:2010/07(約16年前)
    • 0

    列を成していたがパスホルダーなので横から入り込む。ここは、もともとフィリップ4世の宮殿であったが、14世紀後半に牢獄として...  続きを読む使用開始。18世紀のフランス革命の際には、多くの王族、貴族などの旧体制派が収容、フランス革命時はその牢獄に入るとかならず死刑になるというので「死の牢獄」とよばれ、王妃マリー・アントワネットがコンコルド広場で処刑される前2か月半ほど過ごした独房も再現されていた。この中で死を待つ囚人たちの悲痛な声は、今となってはもう聞こえない、静寂の博物館となっていた。  閉じる

    投稿日:2013/03/09

  • フランス革命の歴史の一部

    • 2.0
    • 旅行時期:2010/04(約16年前)
    • 0

    コンシェルジュリーはパリのシテ島にあります

    14世紀にフィリップス4世によって建造された宮殿です
    しかし当時の慣習...  続きを読むで牢獄としても使われています

    18世紀末のフランス革命で反革命を収容した施設としても有名です
    革命時にマリー・アントワネットもここに収容されています
    収容されていた独房が再現されています(本物ではありません)
    質素な机、ベッドなどが展示されています

    建物内には牢獄として使われていたためか、備品、装飾などの見るべきものは
    ありません
    本、記念品などを売っているギフトショップがあります

    サント・シャペルとの共通券を買われた方はついでに見るのもいいかしれません  閉じる

    投稿日:2011/04/27

  • 老婆のようなマリーアントワネット

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/03(約16年前)
    • 0

    コンシェルジュリーはマリーアントワネットをはじめフランス革命のときは数多くの人が入っていた牢獄ですが、もともとは王宮として...  続きを読む建てたため、外から侵入も中から脱出もしずらい重厚な作りをした建物です。現在はフランス革命時の牢獄内の様子が人形などを使って再現されています。中でも印象的だったのが処刑台に送られる時のマリーアントワネットの絵で、37歳で亡くなったのにまるで老婆のように白髪でやつれています。ヴェルサイユ宮殿で肖像画とはたった数年で別人のようになっていました。(まあ描かれた目的や画家のイメージの違いも大きいと思いますが。)  閉じる

    投稿日:2012/04/12

  • 暗い牢獄です

    • 3.5
    • 旅行時期:2009/12(約16年前)
    • 0

    フランス革命後に牢獄として使用されたコンシェルジュリー。
    マリーアントワネットもここで最後の時を過ごし断頭台へと送られま...  続きを読むした。
    その頃の様子が蝋人形で再現されていますが、やはりなんとも言えず陰鬱な感じがします。
      閉じる

    投稿日:2013/03/29

  • 歴史の一こまを目の当たりにする場所

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/10(約16年前)
    • 0

    コンシエルジュリはサントシャぺルと並んでシテ島にあります。非常に人気のスポットで、しばらく並ばないと中に入れない時もありま...  続きを読むす。ここでマリーアントワネットが最期の2ヶ月を過ごし断頭台に向かったかと思うと、歴史のひとコマををありありと感じるものがありました。   閉じる

    投稿日:2013/01/31

  • 牢獄!!!

    • 3.0
    • 旅行時期:2009/10(約16年前)
    • 0

    お隣サント・シャペルは長蛇の列なのにこちらは並ばずに入れました。ミュージアムパスも使えます。
    もとは宮殿だったそうですが...  続きを読む、フランス革命の際にはギロチンにかけられる人たちを収容するために牢獄としても使われていたそうで、その人たちの名前が書かれたリストがあり、そこにはマリー・アントワネットの名前もありました。
    マリー・アントワネットの独房を再現した部屋もあり不気味でした・・・  閉じる

    投稿日:2012/03/29

  • アントワネットの数奇な運命に思いを馳せる

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/10(約16年前)
    • 0

    オーストリアで生まれ、14歳(確か…?)でフランスに嫁ぎ…と言っても、当時は普通だった政略結婚。
    それでも自分の役目を果...  続きを読むたそうとけなげに頑張り…

    時代の流れで、フランス王妃だったがために、38歳でギロチン。。。

    アントワネットの独房や、所持金に寄って優劣があったその他の人の牢屋を見ました。
    ほとんどそれだけですが、心動かされるものがありました。

    http://4travel.jp/traveler/onnahitoritabi/album/10403847/  閉じる

    投稿日:2010/01/10

  • ぞくぞくします

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/02(約17年前)
    • 0

    フランス革命に興味がある方には必見の牢獄です。マリー・アントワネットが投獄された場所として有名です。彼女が投獄された場所が...  続きを読む展示されており、ヴェルサイユからここに投獄されたのかと思うと処遇の違いに驚くばかりです。
    私は霊感がない人ですが、ここはぞくぞくしました。たぶん、歴史好きなのでわくわくしたんだと思いますが、何とも言えない雰囲気があるのは確かです。歴史好きの方にはお勧めです。  閉じる

    投稿日:2012/05/12

  • マリー・アントワネットの独房が残るパリのコンシェルジュリー(2006年10月3日)
    マリー・アントワネット(1755-1...  続きを読む793年)は、フランス国王ルイ16世の王妃。
    オーストリア・ハプスブルク家、マリア・テレジアと神聖ローマ皇帝フランツ1世の11女でウイーン生まれ。フランス革命中、ギロチンで斬首刑にされた。
    1770年、14歳でルイとヴェルサイユ宮殿で挙式、1774年、ルイ16世の即位で18歳でフランス王妃となる。
    1789年、王政に対する民衆の不満からフランス革命が勃発しヴェルサイユ宮殿からパリのテュイルリー宮殿に身柄を移されたが、1791年にフランスを脱走してオーストリアの兄レオポルト2世のもとに脱出を試み失敗。1792年、フランス革命戦争が勃発テュイルリー宮殿からタンプル塔に移され幽閉される。
    1793年1月、ルイ16世がギロチンで斬首刑にされ、マリー・アントワネットは8月にコンシェルジュリー牢獄に移され、10月16日、コンコルド広場でギロチンで斬首刑にされた。
    マリー・アントワネットは無類の浪費家でフランス王室の財政を圧迫させたこと、ヴェルサイユ宮殿の品位を低下させたことなどが誇張流布され市民の反感を買っていたが、さらにフランスの情報を実家であるオーストリア皇室などに流したことなどが反逆罪とされ死罪となった。贅沢三昧の宮廷生活から一転、牢獄に収監され最後に民衆の罵声を浴びながらギロチンの露と消えたマリー・アントワネットは時代の犠牲者とも言えるだろう。コンシェルジュリーでは2.5ヶ月監禁されていた独房にマリー・アントワネットの蝋人形が置かれており、牢獄での様子を見ることができる。コンシェルジュリーにはカルト・ミュゼ2日券(30ユーロ・4500円)が使用できた。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10112528/
    (写真はコンシェルジュリー牢獄のマリー・アントワネットの蝋人形)

      閉じる

    投稿日:2007/09/25

  • マリー・アントワネットも過ごしたかつての牢獄

    • 3.0
    • 旅行時期:2003/01(約23年前)
    • 0

    ノートルダム大聖堂にサント・ショペルがあることで、誰もが足を運ぶであろうシテ島の中にある少し趣の変わった建物がこちら。
    ...  続きを読むかつてマリー・アントワネットも投獄されていたという歴史を思い浮かべながらまわると興味深い。
    ただ、シテ島にある他の2つに比べたら物足りなく感じてしまう。時間がなければ他を優先してもいいかも。  閉じる

    投稿日:2014/10/10

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