ロングバー Long Bar
バー
4.00
クチコミ 8ページ目(169件)
141~160件(全169件中)
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シンガポールスリングならまずここで
- 3.5
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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シンガポールスリングが有名ですね☆
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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シンガポールスリング発祥の地
- 3.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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シンガポールスリングはここで!
- 4.5
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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ネタとしていくのはいいけど高級感はないです
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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シンガポールスリング発祥の場
- 3.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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甘ーい・・・シンガポールスリング・オリジナル
- 3.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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シンガポールスリングを飲みにロングバーへ
- 4.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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ラッフルズ・ホテル内にあるロング・バー
- 4.5
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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ラッフルズ・ホテル外のまぶしい熱帯の陽の光が嘘のように、重々しい色のインテリアであふれたロング・バー。
車がひっきりなし... 続きを読むに通るノース・ブリッジ・ロードに面した2階にあるとは思えないほど、落ち着いた雰囲気です。
宿泊客でなくても、カジュアルな服装で利用できるので、ラッフルズ・ホテルでのお買い物などのついでに寄ってみるのも○。
昼にはお客さんが少ないので、程よく冷房が効いた中で静かに一休みできます。
天井から下げられた電動の団扇がゆっくりと動いているのものどかな感じ。
今もチョークで黒板に書かれたメニュー看板を横目に見て、ノース・ブリッジ・ロードに面した木の階段を上がると、落花生の殻があちこちに落ちています。
街角の清潔を重んじるシンガポールで、ロング・バーはおつまみの落花生の殻が散らかせるという唯一(?)の所としても有名。
バー内のテーブルの一つ一つには、枡のような入れ物に殻付き落花生が山盛り!
バー内の床も殻だらけ。
バーの止まり木に座るもよし、テーブル席に就くもよし。
バー奥のスペースに並ぶテーブルには≪予約済み≫のサインが出ていますが、ラッフルズ・ホテルに泊まっている方はルームキーを提示してみましょう。
私たちはキーを提示して、いい席がゲットできました。
このバーが発祥の地とされるシンガポール・スリングは、ジン・ベースのカクテルなんですが、グレナディン・シロップやチェリー・ブランディーなども入って甘口の鮮やかな赤色。
細長い専用のグラスに入って、マラスキー・チェリーやパイナップルで飾られている様子は、トロピカル・フルーツのジュースのよう。
お値段は20シンガポール・ドルくらいだったと思います。
写真はうっかり撮り忘れてしまってすみません。(−−〆) 画像検索するといいですよ。
名物のシンガポール・スリングなので、このロング・バーでは男の人もよく頼むのを見かけますが、ごつい人だとカラフルな可愛いグラスを持ったミスマッチな感じがほほえましくなります。
調合済みの小瓶入りシンガポール・スリングの素やシェーカー、専用グラスは、1階のギフト・ショップで売られています。お好きな方はお土産にどうぞ。
ロング・バーの看板をモチーフにしたキーホルダーなどもありました。
閉じる投稿日:2011/06/24
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有名なバー
- 3.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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ピーナッツが!
- 4.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
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シンガポールスリングを是非ここで!
- 3.0
- 旅行時期:2011/03(約15年前)
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シンガポール・スリング
- 4.0
- 旅行時期:2011/02(約15年前)
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シンガポールの定番。案外お気楽です
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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シンガポールスリングがその代名詞になっているバーです。
バーというと夜に行くイメージですが、お昼からオープンしていま... 続きを読むす。
ラッフルズホテル内という一見高級さこの上ない場所にあるのですが、
カウンターとテーブルの席が用意されていてカジュアルな作りのため、
堅苦しくない雰囲気で、気軽に入ることができます。
シンガポールは暑いので、昼間歩き疲れた時に涼を求めて入るのが、
プチ贅沢感があってシンガポールらしいかなと思います。
殻入りのピーナツがもう一つこのバーの名物です。
飲み物を注文すると出てきます。
ゴミ入れはなく、剥いた殻はそのまま床に捨てます。
床はピーナツの殻だらけです。
ラッフルズホテルの庭でもオープンエアーのバーがありますが、
恐らくサービスはほぼ同じかと思われます。 閉じる投稿日:2012/11/04
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是非1度はご挨拶に!
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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ご存じロングバーでございます。
シンガポールへ訪れれば必ず1度はご挨拶に伺います。
目的はやはりシンガポールスリング!... 続きを読むこちらがシンガポールスリング発祥の地である事は揺るがない事実で有りまして、また歴史を観じる事が出来る数少ない所であります。
人によっては甘いという意見もありますが私にとって、ここで飲んだシンガポールスリングがファーストシンガポールスリングで甘さが全然気になりません(普段甘いお酒は苦手なのですが)。あと、値段についても高いという人もいますがとらえ方次第だと思います。シンガポールドル事態安い(円高)しロングバーがあるラッフルズホテル自体格式高いホテルでその雰囲気を観じる事が出来るので私的には適切な値段だと思います。
唯一残念なのはテーブルに常時置いてある落花生でしょうか?日本の落花生みたいに実がふっくらとしていなくカラッカラに干からびた感じでもの凄く安っぽさを感じます。ただ・・・・塩加減が絶妙で食べ始めると殻を剥く行為自体癖になり止まらなくなります。
結果シンガポールスリングも止まらなくなりベロベロになってしまうことが多々あります。
もちろんソフトドリンクもありますので子供がいても大丈夫です(ただお勧めはしませんが)。 閉じる投稿日:2011/10/10
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とにかく1度は行っとくべし!
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
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当然、ボーイが案内してくれるのかと思っていたら、上を指差して勝手に行けの合図。
中は信じられないくらい騒がしい。良く言え... 続きを読むばフレンドリー、悪く言えば場末のバー。
とてもラッフルズのバーとは思えない。
3階は2階よりは幾分静かだが、とても5星ホテルのバーとは思えない雰囲気。
先客もカジュアルなたたずまい。完全に拍子抜け。
空いてる席に適当に座る。
【シンガポール・スリング 25S$++、コーヒー 9S$++】
お約束のシンガポール・スリング。
マダムもナントカ・カントカのコーヒーをオーダーするつもりだったが、単なるコーヒーしかなかった。
名物旨いものなしの格言どおり、シンガポール・スリングもたいした味ではない。
【ピーナッツ】
これまた有名なピーナッツが大きな木箱に入っている。
粒も小さく、塩味がきつい。普通なら店に出せる代物ではない。
ラッフルズだからこそ許される暴挙だろう。
ラッフルズのバーと言うことで勝手に作っていたイメージだったが、ここまで見事に裏切られると、ある意味、「なかなか、やるな」と感心させられる。
これはこれで意図的なんだろうなと深読みしてしまう。
【生バンド】
そうこうしているとバンドが始まった。
さっきまでカウンターで飲んでいた人相の悪い坊主頭がパーカッションだ。
キーボードもヴォーカルもそれぞれ各席から登場。
普通の5星ならありえないだろうが、ここでは何でもありみたい。
時代がかった老カップルが突然ステージでダンスを始める。
淑女はドイツかロシアあたりにいそうな大柄な体型。
グリーンのドレスと大きなお尻が様になってた。
紳士は長身でグレイのスーツに真っ赤なネクタイがやけに似合っていた。
とにかく二人とも踊りがメチャクチャ上手い。
ホテルが用意した演出かと疑ったが真相はわからない。
とにかく、2人はバンドが上がるまで踊り続けていた。
曲がダンシングクイーンに代わったら、隣にいた日本人女性3人組の1人が自席で踊りだした。
踊りながらステージに向かっていく。残された2人もあっけに取られている。
どうみても地味なオバサン。踊りも様になっていない。
いったい何を思い出したのか。店内は拍手喝采。
これは演出ではなく、ハプニングだと言い切れる。
さすがにダンシングクイーンが終わったら引っ込んでしまった。
最後の方はステップも軽くなってきていたので残念。
バンドが終わったのを機会に我が家も退散。
最初はおやって思ったが、バンドのお陰で非常に楽しい時間になった。
マダムもわざわざ着替えてきた甲斐があった。
3階フロアーではグリーンのドレスの次にドレッシーだった。
●初めてのシンガポール&4度目のBali 2日目
http://4travel.jp/traveler/r241/album/10508769/ 閉じる投稿日:2010/11/28
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美味しすぎる、シンガポールスリング
- 4.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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シンガポールの歴史遺産。
- 4.0
- 旅行時期:2010/04(約16年前)
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古き良き植民地時代を味わう
- 4.5
- 旅行時期:2010/04(約16年前)
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もちろんシンガポール・スリング!
- 4.5
- 旅行時期:2009/08(約17年前)
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