ロングバー Long Bar
バー
4.00
クチコミ 5ページ目(169件)
81~100件(全169件中)
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シンガポール・スリング
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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伝統のバー。シンガポール・スリング発祥のお店で~。
- 4.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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シンガポールスリング発祥のバー ぜひ一度は訪れて欲しいバー
- 4.5
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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お店の中はグリーンのランプでレトロな雰囲気。
天井に一定間隔で並んでいた棕櫚のうちわが異国情緒を醸し出します。
ホテル... 続きを読むの入口や廊下の真っ白で凛とした感じからは想像もできない雰囲気。
でもそれがまたいい!
観光名所となっているようで、店内はたくさんの観光客でにぎわっています。けっこう騒がしい感じ。上の階では生演奏もありました。
名物は大量のピーナッツ!日本で食べるものよりも小ぶり。
味は・・・うーん、日本で食べるもののほうが美味しいですね。そして小ぶりすぎて食べにくい
それにしても食べたピーナッツの殻を床に投げ捨て投げ捨て・・・
床はどこもかしこも殻だらけ笑
知らなかったので、びっくりしましたが面白いバーでした。
シンガポールスリングも、夫が頼んだドライマティーニもどちらも少し甘めですが美味しかったです(若干値段は高め・・・)
シンガポール・スリング発祥の地がこのロングバーということで、シンガポールスリングを頼んでいる人だらけでした。少し値段は高めですが行ってみる価値はあると思います。 閉じる投稿日:2014/03/11
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シンガポールスリングの発祥のお店
- 3.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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お酒が飲めなくても
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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ラッフルズホテルの二階にあるバ-
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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雰囲気を味わいに行く感じです
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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アルコールはダメ!という方には、ヴァージン・シンガポール・スリングもあります。
- 4.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 3
1915年生まれのシンガポール・スリングは、ラッフルズ・ホテルのバーテンダーだった厳崇文と言う人物が生みの親。
甘く華や... 続きを読むかな味わいと色のこのカクテルは、今でもラッフルズ・ホテル内にあるロング・バーの名物ドリンクになっています。
シンガポール・スリングの一般的レシピ、現在のラッフルズ・ホテルのシンガポール・スリングのレシピは、次のウィキペディアのページに載っています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0
そのシンガポール・スリングには、ノン・アルコール版のヴァージン・シンガポール・スリングもあります。
試してみたいけど、アルコール飲料はダメ!と言う方はどうぞ。
見た目はアルコールが入ったものと同じで、トロピカル・フルーツのドリンクのよう。
テーブルには殻付きピーナッツが枡に山盛りになって置かれています。
これは無料でお代わりもOK。
殻を盛大に散らかしてもご法度にはならない場所なので、開店直後はきれいな床も次第にゴミだらけになっていきます。(笑)
ロング・バーは、重厚なインテリアが魅力ですが、夕方からはお客が増えて少々騒がしくなります。
わいわい賑やかより、ゆったりと雰囲気を楽しみたいなら、お昼から夕暮れまでが一番。
宿泊客でなくても入れて、服装もカジュアルで大丈夫です。
閉じる投稿日:2014/03/07
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シンガポール・スリング発祥の店
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 0
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歴史あるバーです
- 2.5
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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ラッフルズホテルに行ったらここでシンガポールスリングを飲んで休憩しましょう
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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ラッフルズホテルに行ったら、西側のホテルブランドをショッピングするのは有名ですが、後は何もすることがありません。
そこで... 続きを読むお勧めなのが、せっかくの機会なのでカクテル「シンガポールスリング」で休憩してはいかかでしょうか
お店はショッピングのお店の北側ですが西側の外側から2Fに行った所に「The LONG BARがあります。
さすがラッフルズのBARだけあって、古めかしいお洒落な雰囲気です。
料金はS$35位だったか、ちょっと高いですが、きっと良い思い出になります。
面白いのは小さい落花生が出て来て、食べ放題です。
食べた落花生は床に捨てるので床は落花生だらけです・・・(笑)
勿論、クレジットカードも使えます。 閉じる投稿日:2013/10/08
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有名なバーだが、雰囲気はカジュアル
- 3.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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セカンドバージンの舞台
- 3.5
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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雰囲気は最高。お味はジュース。
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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ハーフヤードというビールが名物
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
- 0
ラフルズホテルのLong Barは、呑み助であれば訪星した際にはMust Goのバーでしょう。なんと言っても店内の雰囲気が... 続きを読むどっしり、のんびりしていて、かつてのコロニー時代を感じさせてくれます。
シンガポールスリングは間違っても注文しないほうがよろしいかと。正統派バー的な作法で作るカクテルではないので、避けたほうが無難。甘ったるいだけのジュースみたいです。
私はいつも写真のTiger Half Yardという特殊なグラスに入れたタイガービールを頼みます。ハーフヤードというくらいですから45cmくらいの長さのグラスを木製のスタンドで立てています。普通のグラスで飲んだって気分が出ないでしょう?ラフルズでビールを飲むという事は、市販のタイガーを飲むのと比べると10倍近く高くつく訳なので、ある種のセレモニーのような雰囲気で楽しみたいものです。ただし底部の丸い部分まで飲んで行くと、いきなりビールが逆流して口の中に襲ってくるタイミングがあるので要注意です(笑)
ピーナッツについて、テーブル席、カウンターに無造作に四角い升に入れられてますが、これは自由に食べてOKです。剥いたピーナッツの殻は床に落として下さい。この床に散らばっている殻の上を歩いた時に鳴る「カサッ、カサッ」という音が森林の中を歩く音に似ている事から、このようなお行儀の悪い「お楽しみむがルールになっている由です。ただしポイッと投げ捨てるのでは無く、さりげなく床に落とす感じでね。
支払いの際は客席からスタッフに申し付けてビルを持って来てもらい、席で支払いを済ませるのが普通です。 閉じる投稿日:2013/09/01
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シンガポールスリングよりもおいしかったのは…
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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昼からシンガポールスリングが味わえる今や観光客向けのバー
- 3.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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シンガポールスリングは発祥の地で・・
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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“ロングバー”@ラッフルズ・ホテル(シンガポール・スリングと過ごすひと時♪)
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 40
シンガポールは好きな街である。
1987年に最初の訪問・・・以降10回ほど訪れている。
しかし、100%仕事で、観光目... 続きを読む的は一度もない (ToT)
シンガポールに来ると、時間の都合がついた時に必ず訪れる場所が
ある。ラッフルズ・ホテルの中にある『ロングバー』である。
ここを有名にしたのは“ラッフルズの中”もあるが、何と言っても
カクテル『シンガポール・スリング』の発祥の地・・・だと思う♪
この、シンガポール・スリング、昨年が誕生100年との事♪
ロングバー・・・観光客ばかりで、みなシンガポール・スリングを
飲みながら、つまみの山盛りの落花生の殻を床に撒き散らす場所♪
しかし、意外にも現地の方も良く来るそうである。
僕は、シンガポールに拠点がある、誰もが知る某・コンピュータの
会社の方と何度か来た事があるが、そんな事を話していた。
僕の定番は、シンガポール・スリングにフィッシュ&チップスだが、
ここのフィッシュ&チップスは、イギリスのどこで食べたのよりも
美味しかった(笑)
現地の友人と、シンガポール・スリングを飲みながら、フィッシュ
&チップスをつまみ、落花生の殻を撒き散らす(笑)
天井にはファンが回り、少し薄暗い間接照明・・・床には散乱する
落花生の殻。歩くと殻の潰れる心地良い音。
ロングバーは、僕に取って、シンガポールそのものである♪
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友人の話では、シンガポール・スリングのオリジナル・レシピは、
ドライジン,チェリー・ブランデー,レモン・ジュース,ソーダ水
に砂糖を加えたものだったらしいが、現在は他にも色々加えられて
いるとの事。 閉じる投稿日:2016/02/13
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シンガポールスリング発祥の地
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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