フィンエアー羽田ーヘルシンキ便の搭乗率について
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フィンエアー羽田ーヘルシンキ便の搭乗率について いつでも
- 投稿日:2026-03-04
- 回答:4件
受付中
2026年9月中旬にフィンエアーの羽田ーヘルシンキ往復便を予約しています。(JALとの共同運航便で運航会社はフィンエアー、往路JL6877、復路はJL6876)
座席指定は事前に有料で指定をするか、当日空港の自動チェックイン機であれば無料で指定ができると見かけました。
搭乗率が高ければお金を払って指定して微妙な席を回避できるので意味がありますが、搭乗率が低く当日自動チェックイン機でよりどりみどりだったり、1人で2〜3席使えるような席を自動でアサインされる場合、お金を払った意味がなくなってしまうため、どうするか悩んでいます。
随時残席数を見ながら搭乗率を予想して、混んでいそうなら事前にお金を払って指定しようかと思っていますが、参考までにここ2〜3年以内に近い条件の羽田ーヘルシンキ便に搭乗経験のある方に大体の搭乗率などをお聞きしたいです。
また、座席指定をしなかった方がどのような席になったのかもご経験のある方がいればあわせてお聞きしたいです。よろしくお願いいたします。
・搭乗した年と月
・同便か否か(違う場合は大体何時頃発のものか)
・大体の搭乗率(雰囲気で構いません、ほぼ満員だった、みんな2〜3席を1人で使えていた、など)利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する
れいさん
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回答 4件
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回答日:2026-03-04
こんばんは。
横レスですが、これは中々難しいと思います。
今は、中東で戦争になってしまいましが、ヨーロッパの入口である、フィンエアの羽田ーヘルシンキ便は、普段から搭乗率は高いと思います。
搭乗される、2026年9月中旬の事は、今後の経緯でどうなるかは分かりませんが、1人で2〜3席使えるような状態って事はないでしょうし、普段そんな搭乗率なら飛ばさない(儲からない)と思います。
また、この路線で、どれ位の団体ツアーやパックツアー客が乗るかは分かりませんが、各旅行会社が、団体ツアーやパックツアー客向けにかなりの席数を事前に押さえています(航空会社も各旅行会社に席を売る営業を行っています)。
そんな中、事前座席指定出来る席数も限られていますし、機体バランスや重量の関係から、長距離便では、わざと座席数以下分しか売らない場合もあります。
まあ、席にこだわりがある(私がそうです)なら、お金を払ってでも事前座席指定した方が安心ではあります。
ただ、稀にシップチェンジがあって、事前座席指定していても、勝手に席が変わっている場合もあります。
今事前座席指定せずに、ちょっと期待するなら、団体ツアーやパックツアー客用に押さえられていた席は、各旅行会社で売れ残った分が、1ヶ月位前に航空会社に戻されますので、その時に、突然空席が増えるので、それを狙う方法もありますが、いつ戻るかは正確には分からないし、そんなには戻らない場合もあります。
ただ、ずっとブロックされていた席が、搭乗日何日か前か当日に全席開放になり、思わず良い席に変更出来る場合もあります。
特に、赤ん坊連れ用の壁前の足元がちょっと広いバシネット席も、そのような客からの予約や希望が入らない場合は、搭乗日に開放になって、そこに変更出来た事も何度もあります(他の航空会社ですが)。
下記のサイトで、羽田ーヘルシンキ便の搭乗レビューがあるかもしれません。
https://flyteam.jp/airline/finnair/reviews
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masapiさん
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回答日:2026-03-04
2024年6月、11月 2025年4月に 乗りました
座席はいつも通路がいいので指定しますが いつもほぼ満席でした。また 他の会社にも乗りましたが ほぼ満席でした。しかし 今の戦争からどうなるかはわからないですね。旅行を控える人が多いかもしれません。ただ この2ー3年は いつも混んでいました。
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たびともさん
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回答日:2026-03-04
れいさん
9月にご旅行楽しみですね。
同じ時期の同じ曜日の出発でないと、なかなかその条件を検証するのは難しいような気がしますが、、
少しでもお役に立てるなら、お伝えします。
時期はズレますが、夏休みを外して、2024年7月後半、2025年7月初旬に同じ便を利用しました。
私は、有料でも通路側を指定したかったので、座席指定料を払い利用。
席を指定するときも、座席前が広い席、窓側が先に埋まってました。
利用したときも、ほぼほぼ満席だったような、、空いていても数席だったような気がします。
搭乗している方も外国人が多かったので、今の事情からすると、過去の比較は難しいかもしれませんね。
いい決断ができることをお祈りいたします!
良い旅になりますように。
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koko sanさん
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回答日:2026-03-04
Finnair Traffic Performance in September 2025
と言うように個別路線はないが地域ごとに数値を発表しています。
一部ですが、
Passenger load factor (PLF) increased by 1.1% points to 77.3%. PLF improved in Middle Eastern and Asian traffic but declined in North Atlantic, Domestic and European traffic.
Finnair Traffic Performance September 2025
Month Change %* YTD Change %*
Total traffic
Passengers 1,000 1,014.7 - 0.3 8,973.7 1.9
Available seat kilometres mill 3,226.3 - 0.5 29,807.9 3.1
Revenue passenger kilometres mill 2,495.5 0.9 22,902.4 4.8
Passenger load factor % 77.3 1.1p 76.8 1.2p
Cargo tonnes total 11,745.4 - 5.7 102,300.3 - 6.9
Available tonne kilometres mill 462.9 - 0.6 4,337.3 3.1
Revenue tonne kilometres mill 294.7 - 0.1 2,674.7 2.7
Available seat kilometres incl. wet lease out mill 3,429.1 -0.9 31,265.9 1.4
Asia
Passengers 1,000 130.2 13.1 1,143.6 12.2
Available seat kilometres mill 1,211.1 9.4 10,877.3 6.5
Revenue passenger kilometres mill 996.8 13.2 8,765.5 12.8
Passenger load factor % 82.3 2.8p 80.6 4.5p
他の地域が70%(国内60%)台に対し、アジアは抜きん出ています。
All Finnair press releasesからは10年以上前まで遡れ、発表は1ヶ月後なので、全部見たら傾向はわかります。多分、コロナ後に急速上昇しているはずです。
今年の9月は五連休だし、この先何があるかもわかりません。それに飛行機って、予約時にはガラガラで好きな席が選べてもオンラインチェックイン時にはほぼ満席や、その逆もあります。オンラインチェックイン時でもかなり空きがあっても、当日乗ったらほぼ満席も良くあります。先々週はほぼ満席なのに、今日は少し席が空いているとかも日常茶飯事。ほんの少しのきっかけで、ガラリと変わるのも世の常。実は先ほどオンラインチェックインを済まして、「座席仕様が変わっているかも知れない)と確認したら、ほぼ満席でした。金相場が上昇を続けていたのは、世界情勢の不安定要因だとされています。今まさにそれが起きています。
恐らくご存知だとは思いますが、念のため。
オンラインチェックイン時には「自動割り当て」で、当日の機械でのチェックインで座席変更ができます。いきなり当日に臨んだ場合、外れ席以外は全て埋まっている可能性はなきにしもあらずです。勿論、自動割り当てで当たり席なら御の字。外れなら最後の賭けに挑戦するか、そこで諦めて有料を選択するかで、博打好きならたまらないスリルが味わえます。なお、少なくともネットに書き込む人は「成功者」が多い傾向にあります。最後の例を実際に書かれている方もいます。0 票
クレモラータさん
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