長距離フライトのアイデア
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長距離フライトのアイデア
- 投稿日:2025-04-23
- 回答:9件
締切済
歳と共に長距離フライトが辛くなってきました
特にロシア上空が飛べなくなってヨーロッパ向けが14時間・・・
ビジネスクラスに乗ればいいじゃん!
って仰る方もいると思いますが、ボンビー旅行者ゆえ3倍以上の旅費は厳しいです
そこで皆さんが実行しているアイデアが有れば教えて頂きたいのです
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いなかだもんさん
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回答 9件
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回答日:2025-05-04
こんにちは。
ウロ戦争勃発後、欧日間をすでに片手に余る回数を飛んでいます。往復とも約2時間飛行所要時間が増し、仰る通り12〜14時間要すしますが、私にとってこの「搭乗時間増」はどおってことありません。
なぜなら、その昔のアンカレジ経由(今の上空通過ではなくワンストップ)やカラチ経由などの南廻り時代から乗っていまして、16〜19時間掛かっていたそれに比べれば遥かに楽だからです。しかも、当時は酒やイヤホーンも有料だったし。
なお辛いことは、搭乗中ではないのですが、出発時刻が早くなったことで、特に日本発の空港行がラッシュ時に少し掛かってしまうことですね。
そんな私でも、「長い」ことには変わりない搭乗中は、今はロハになった酒を呑みながら映画を何本も見、またはギャレーに行って酒やスナックをもらいながら、退屈そうにしている乗務員がいれば軽く話をして時間を潰しています。もちろん、そうしているうちに眠くなれば爆睡する、と言いたいところですが、実際には毎回3〜4時間しか寝られません。
経験から言えることは、前半を如何にやり過ごすかです。上述の通り映画を見たり寝入ったりして半分を過ぎれば、あとは峠越えのあとの坂を下りるがごとくけっこう苦が減少します(個人の感想)。重要なことは、今は個人モニタに表示される「残り飛行時間」を極力見ないこと。特に前半は、「もうかなり経ったはずだが、未だ○時間もある!」と気が滅入ります。でも終盤に入れば、「(長かったけど)あと少し」に変わります。
なお、このところよく乗っているLHでは、エコが空いている場合、真ん中のブロック4席を確保できるサービスがあり、FRAではその売り声(放送)を聞いていて、その追加料金は確か200オイロをちょっと超える額だったと思います。これなら、疲れはかなり軽減しますよね。
また、JLやNHでは、エコでも時間を限った無料インターネット接続や時間無制限のメッセージアプリケーションでの通信が可能です。これらを上手く利用することも、時間潰しに一役買うことになると思います。
以上、少しでもご参考になれば幸いです。どうぞ良いフライトを!
【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/11954171
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回答日:2025-04-26
どんなグッズを使ってもエコノミーの長時間フライトはきついですよね。
私も昔からエコノミークラスで10時間以上のフライトは避けていました。体に悪いとかじゃなく、単純に辛いからです。アメリカの東海岸に住んでいた時は、必ずどこか経由して帰国していました。経由便の方が直行便より若干安かったからというのもありますが。
私が実際に取っていた対策としては �〇�間に余裕があれば経由便を使う(欧州行14時間フライトならドーハ、ドバイ、イスタンブールを経由すると10時間 + 3〜6時間)�� あまり人気のない航空会社・経路・時期を選ぶ(後方座席がガラガラの時があります。そうすると4人席を一人占めできることもあります)。中東系のカタール、エティハド、エミレーツ、トルコ航空はエコノミーも良心的な値段で出してますよ。サーチャージも無いか、安いです。
時間のことを考えたいなら、中国系の航空会社ならロシア上空を飛べるはずですので、考慮してみてはいかがでしょうか。中国系航空会社のアッパークラスは、日系航空会社のエコノミーよりちょっと高いくらいのお値段だそうです。最近は彼らのサービスも向上しています。
さらに値段のことを言うのなら、フルサービスキャリアではなくて、LCCのアッパークラスを取るのも手だと思います。長距離はないので、乗り継ぎが増えますが、日本→東南アジア・インド→(中東→)欧州 というルートがあります。乗換はかなり手間ですが、旅慣れた方ならいけるかも。
後、一部LCCを使い、韓国・中国・東南アジアから発着する安めのプレエコを利用して欧州直行便というのも、コスト的には日系エコノミー+燃油サーチャージよりやや高いくら位で済むかもです。
機材については航空会社が機材を変更することも多いので、必ずしもあてになりません。運が良ければ、チェックインの日に、隣が空いている席に変えてもらう手もあります。冷たく断られることも多いんですが、聞くだけ聞いてみてはいかがでしょうか。
いろんな組み合わせが考えられます。調べるのも楽しいと思います。ご自身では難しいようなら、個人旅行などを専門にしている旅行会社に尋ねてみてはいかがでしょう。良いフライトが見つかりますように。0 票
たびきんぎょさん
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回答日:2025-04-25
いなかだもんさん、こんにちは。
横レスですが・・・
よくロシア上空を飛べなくなったから・・・という話を聞きますが、私があまり直行便を利用しないからかも知れませんが、12時間と14時間でそんなに大きく違うものなのでしょうか。・・・JALの知り合いに聞くと、CAのシフトは2時間の違いがそこそこ影響していると聞きますが、客側はどうなのかなあ、と言う気がします。
おっしゃる通り、お金で解決するのが一番(!)なのですが(やはりフルフラットとリクライニングシートは疲れ方が全く違います。・・・)次善の策としては、例えば「8時間以上は連続して乗らない(!)」等の体力的閾値を決めて、全て経由便にすることです。出来れば少なくとも行きは経由地で一泊した方がいいですが、そうでなくても、一旦外に出て体を動かすだけでだいぶ違います(と思ってます。・・・)時間がかかる分は、コストと考えて、これはコストすぎる、ということなら、元に戻ってお金で解決(?)というところでしょうか。お礼
ありがとうございます
若い頃は平気でしたが、今は10時間を超えた辺りから肉体的にも精神的にも苦痛を感じます
8時間・・・
ホップ・ステップ・ジャンプ
だと乗り継ぎ2回
今も乗継利用していますが、ワンストップです
宝くじでも当たったらアッパークラス!(by いなかだもんさん)0 票
三田めぐろうさん
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回答日:2025-04-23
日本の我家を出発してブラジルの我家まで50時間な旅行を続けています。
アブダビ、ドバイ、ドーハなどを経由すれば飛行機だけで30時間ほど掛かります。
エコノミークラスは拷問に近いほどの窮屈さですが、ブロッククラスを使えれば楽チンですよ。
ルフトハンザで使った時はプレエコより安くて良いとフランクフルトで乗り継ぐ時に空港職員に言われました。
退屈な時はクルーとお喋りしてたら時間などアッという間に過ぎますし、友達になれば到着地で遊んだり食事に行けたりします。
オマケが来ると思えば14時間も捨てたものじゃないですよ。
お礼
ありがとうございます
「ブロッククラス」って何ですか?
アップアークラスのことかな
ボンビーには高根の花です(by いなかだもんさん)2 票
Mauricioさん
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回答日:2025-04-23
14時間くらいなら何でもないですが、20時間を超えるときはあえて途中降機をしてますね。
南米に行くときは、必ずニューヨークによるとか。
敢えて遠回りして時間をかけ移動するのもまた楽しいものですよ。
はるばる来たなと言う思いが増しますから。
個人的な好みでは有りますがボスポラス海峡辺りで、足踏みしてから欧州に入ることをお薦めします。
お礼
ありがとうございます
14時間平気なんですね
羨ましいです
私の場合、10時間超えると辛いです(by いなかだもんさん)1 票
ザッハトルテさん
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回答日:2025-04-23
長距離フライト、10時間以上になると辛いですね。
私は必ず通路側の座席を有料でも指定します。自由に出入りできるので気分転換に立って通路側を歩いたりしています。
身体を動かすことによってエコノミークラス症候群の予防にも効果的です。
座席の指定状況等、ツア−客が入っているとまとめて取られているので直ぐわかりますがなるべくツア−客が入っていない便を選んでいます。
今年はドバイ〜関空で復路がYクラスでしたがツア−客が全く入っていない便だったのでYクラスのほとんどの人が4席あるいは3席を一人で使用出来て深夜便だったので
熟睡出来ました。
込み具合の予想は中々難しい所ですが。お礼
ありがとうございます
シート独占できる便
良いですね
コロナ以降全く遭遇できていません
(by いなかだもんさん)1 票
travelさん
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回答日:2025-04-23
こんにちは
私も〇〇高齢者で、5年前からは料金よりも睡眠不足の後遺症ができるだけ少ない便を選んでいます。
具体的には日本を午前中に出発する便で、直行便があればそれを優先的に買います。
ビジネスクラスが飛行時間が短いわけでなないので検討しません。
7月の旅行はANAで、往きは羽田発FRA乗り換えベネチアへ、帰りはウィーンから直行便で羽田へ戻るYクラス、スタンダードをオンラインで購入しました。
現地に朝到着する便では午後3時になると睡魔に襲われ頭痛がして行動不能になります。後遺症が2,3日続くので旅行の前半をダメにしてしまいます。
若い人は到着当日も活動でき、ホテル代1泊得するという説がありますが、高齢の私にはアンビリーボー!です。
yamada423お礼
ありがとうございます
直行便の14時間はきついので中間どころの乗継が多いです
ビジネスクラスが羨ましいのはシートが180度フラットに倒せる点です(by いなかだもんさん)1 票
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回答日:2025-04-23
経験は少ないですが、
とにかく直行便を選ぶ。
乗り継ぎ便は、安くても(無事に乗り継ぐまで気が休まらず)精神的に疲れます。
旅行前日の疲れを引きずらないように、直前の業務を軽くする。
ヨーロッパ向けであれば、
夜行便は避けて、午前中に出発して当日中に到着する便を選ぶ。
一日の時間が長くなるだけなので、途中に熟睡をしなければ、ホテルに着いてからの熟睡で、翌朝には時差ボケが少ない状態になる可能性が大きいです。
興味深い映画があれば観るが、なるべく機内を歩き回る。
最後尾あたりで軽く体操もする。
お礼
ありがとうございます
直行便の14時間はきついので、乗継補償のある通し航空券を買っています
歩いたりクルーと話したりもしていますが、ずっとと言うわけにはいかないです(by いなかだもんさん)2 票
ワンダラーさん
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回答日:2025-04-23
こんにちは。
私も、ロシア上空が飛べなくなる前は、結構な回数往復しましたし、北米便にも乗りましたが、確かに狭いエコノミークラスだとキツイし、エコノミークラス症候群になりそうで怖いです(;'∀')
私は、JGC,SFCなので、JAL,ANA利用の際、予約時に空いていれば足元が広い非常口座席を取っていましたが、今でも取れるのか、今は誰でも有料で取れるのかは分かりません。
非常口座席でも、機材によっては、窓側席はドア下部の出っ張りで足元がちょっと狭いって席もありましたが、横が壁である安心感が良かったですし、私は、外の眺めも見たい派なので、窓側席は絶対(今でも国内線はそうです)でした。
一般的的には、降機の際は時間が掛かりますが、最後部にトイレがない機材、或いは少ない機材なら、最後部に近い通路側席が良い(通路を歩く人が少なくて落ち着く)かもしれないです。
また、長距離便だと、座席の配列が3−3−3、3−4−3などの機材が多いですが、稀に最後部付近は窓際から2席しかない機材もある為、そこを狙う場合もありました。
機材が、ボーイング767なら、座席の配列が2−3−2と良いのですが、遠くても北米西部までしか飛べないので、欧州や北米東部へは行けないですね。お礼
ありがとうございます
安く航空券を手配しているのもあって、私がリクエストできる段階では恵まれた座席がすでに埋まっている場合が多いのと、コロナ後は空席率がかなり減った気がいます(by いなかだもんさん)3 票
masapiさん

