Gate Close
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Gate Close
- 投稿日:2024-11-26
- 回答:7件
締切済
この度、みなさんに様々と教えて頂いて、楽しく旅行がで来ました。
しかし、出国の際に予想外のミスをしてしまい、危うく飛行機に乗り損ねる
ところでした。
それは、Gate Closes のことです。
このGate Closesというのは
「その時間になったら搭乗ゲートを閉め、その瞬間から、乗客が来ても飛行機に乗せない」ということだと理解していましたが、今回の旅行では、そのようになっておらず、Gate Closesをどのように理解し、受け止めたら良いのか、分からなくなったのです。次回の旅行もあるので、きちんと理解したく思いました。
長くなりますが、以下は、私の体験です。
よろしく、お願いします。
私はエジンバラからロンドン(Stansted)まで 8:45発のライナーエアを使いました。その搭乗券にGate Closes 08:15と表記されていました。
ライナーエアの評判は、ネットで調べると「かなり厳しい」との評価がたくさんありましたが、「早めに行って対応すれば大丈夫」と思って、選びました。
それで、当日、6時にエジンバラ空港に着き、電光掲示板で、私の乗る便(8時45分発)の搭乗ゲートを確認しました。
すると8:45発の「London City」と書いてありました。
私は、Londonに戻る意識が強かったのだと思いますが、電光掲示板に「London City」と表記されているのが、私の便だと早合点し、
そこ示されてるゲート5で1時間半くらい待っていました。
ところが、8時00分になっても誰も来ません。どれどころか、到着客がゾロゾロ降りて来ました。
「えっ?どうなってるの?」と思って、そばにいた職員に「8時45分出発の便は、ナンバー5から搭乗だよね?」と聞きましたら、
「あそこの電光掲示板を見てください」とのことで、急いで確認に行きました。
そうしたら、「London City」行きのゲートが変更になっていました。
再度「エッ?」と思って、たまたまその上の表示を見ましたら「Stansted」の文字が。
「大間違いしていた!私は、London Cityじゃなくて、Stanstedだ」と気づき、
搭乗ゲートは、27番だとわかりました。
腕時計を見たら「8時10分」でした。
Gate Closesは、08:15なので、あと5分で、エジンバラ空港の端から端への移動しなければならないと気づきました。しかもライナーエアは厳しい。
一生懸命走りました。
しかし、時計が8:15を示した所で、やっとゲート15番くらいでした。
息が切れて走れなくなりました。
「うわーゲートが閉まった!乗り遅れた!」と思いましたが
「LCCは、出発が遅れることがある」と、何かで読んだので、
それにかけるしかない!と思って、なるべく足早に向かいました。
27番には8時22分くらいに着いたと思います。
見渡すと、みなさんやっと動き始めたようでした。
そばにいた人に「8時15分にゲートを閉めないの?」と聞きましたら
「ここはエジンバラ。ギリギリまで大丈夫!」とのことでした。
そして、荷物の大きさを確認する検査もなく、
搭乗ゲートから、歩いて飛行機に乗りました。
それで、Gate Closesとは一体なんなのか?時間を過ぎても大丈夫なものなのか?
と、疑問に思ったのです。
よろしくお願いします。
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saorinさん
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回答 7件
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回答日:2024-11-26
ゲートクローズとは、貴方の認識通り、その時間には飛行機の扉を閉める時間です。その時間を過ぎて来たら乗せませんよと言う意味で間違いないです。
恐らくその日は、機材の到着や準備が遅れたり、乗客が多くチェックインに時間が掛かった等の原因でゲートクローズの時間が遅れたのだと思います。
LCCの特徴としては短距離を1日に何度も繰返し飛ぶことが多いので一旦遅れると次の便も、その次の便も玉突きで遅れる事が多いです。
レガシーキャリは長距離が多いので少しくらい遅れても10時間以上のフライトだと取り戻せる可能性が高いのです。
それと航空会社は基本的にチェックインしボーディングパスを渡した乗客が搭乗するのを待っています。それでも待っても探してもいなかったり、最終的には来なければ、その人の預けた荷物を探して荷物も降ろしてその乗客の搭乗も諦めますが…
基本チェクインした乗客の事は、5分、10分位は待っていますが、状況により必ずではないのでゲートの間違を悟った時点で苦しくても走ったのは正解です。
LCCはゲートクローズと言うよりチェックインの締切時間が早く、チェックインの締切り時間を過ぎてカウンターに行くと情け容赦なくチェックインを拒否する事があります。理由は遅れてチェックインをさせるとゲートクローズが遅くなり定時運航に影響するからです。
荷物の大きさのチェックは、結構適当で日和見でこれもその時々です。結構日本が厳しい様な気がします。
満席で機内の荷物スペースが足りなくなりそうな時は、チェックイン時に無料で良いから預けて欲しいと言われる事もありますし、乗ってからスーツケースは荷物室に持っていかれる事もあります。特にライアンは多い様な気がします。
色々想定外の事が多いのでLCCは面白いです。お礼
LCCの詳しいお話、ありがとうございます。
また、満席時のお話は、とても興味深く思いました。
勉強になります。
どうもありがとうございました。
(by saorinさん)2 票
SuperManさん
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回答日:2024-11-26
今晩は。昨年、30年振りにエジンバラに行って来ました。前回はロンドンから電車で、帰りはコーチでした。今回は、家内と一緒なので、ヒースローから英国航空でした。エジンバラ空港は、国際空港ですが、非常にのんびりした地方空港と言う感じで、ヒースローに比べればまだ狭いので、今回は偶然乗れたのでは。実際に走っている時はとても遠かったでしょうが。兎に角、乗れて良かったですね。海外に行くと、舞い上がってしまい、勝手に思い込んでしまいます。私も、36年前にディスカウントチケットで初めて英国に一人旅で行った時、あまりにも良かったので、舞い上がってしまい、帰りに大きなミスをして乗り遅れました。ロンドンには複数空港が有ることは知っていたのですが、着いたのがヒースローで、帰りはガットウィックとチケットの文字を認識していたのですが、予定より早く何故かヒースローに着き、間違えに気が付き、急いでタクシーでガットウィックに行きましたが、間に合いませんでした。ソウルオリンピック開催期間で、交渉して、翌日、パリ、アンカレッジ経由ソウル、乗り換え成田に無料で何とか振り替えて貰えました。翌日、パリ行きの英国航空がエンジントラブルで飛べず、何とか、15時間後の英国航空、ドバイ経由香港泊翌日成田で帰ってこれました。クレジットカードも持ってなく、数万円の日本円しかなく、奇跡でした。帰りの飛行機のチケットは、落ち着いて、良く見ないといけないですね。
お礼
ご体験のお話、どうもありがとうございます。
とても、勉強になります。
ヒスローからガイトイックまでのタクシーの事は、精神的にも本当に大変だったと思いました。LCCでない航空会社の場合は、交渉することが大切なんですね。
ありがとうございました。(by saorinさん)1 票
オアフ島大好きさん
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回答日:2024-11-26
楽しい旅行になったようで良かったですね。
「Gate Closesとは一体なんなのか?時間を過ぎても大丈夫なものなのか?」
との疑問ですので、それに対する答えとしては
ご自身で最初に書かれてる
「その時間になったら搭乗ゲートを閉め、その瞬間から、乗客が来ても飛行機に乗せない」
となります。
認識としては間違っていませんし、今後もその考えで行動すればいいと思います。
ただ時と場合によってはその時間が前後するというだけです。
今回は遅くなったようですが、小さな飛行機だったりすると、乗客が揃えば
予定時刻より早く出発する事もあります。
今後も気を付けて楽しい旅行を。
1 票
おれおれさん
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回答日:2024-11-26
あまりにも長すぎます。
質問は完結にしたほうがいいと思います。
(以下、AIに答えを求めました。この回答も長いですよ)
あなたの体験について詳細に教えていただき、ありがとうございます。とても興味深い状況ですし、旅行中の混乱は誰にでも起こりうることですので、その点をしっかり理解しておくことは大切です。
Gate Closesの理解
「Gate Closes」について:
通常、搭乗ゲートの「Gate Closes」という表示は、指定された時間にゲートが閉まることを意味します。この時間にゲートが閉まると、その後の搭乗はできなくなります。つまり、航空会社のルールとして、定められた時間が過ぎると、搭乗手続きや搭乗が認められないことが一般的です。
あなたの状況のポイント
搭乗ゲートの混乱:
2つの「London」行きの便(ロンドン・シティとスタンステッド)があり、掲示板に表示された情報を誤解したために、搭乗ゲートを間違えてしまったというのが、あなたの最初のミスでした。このため、正しいゲートでの搭乗が遅れました。
LCCの運航スタイル:
格安航空会社(LCC)は、時に出発を遅延させることもあるため、周囲の他の乗客からの情報を基にした判断が重要です。特に、あなたが遭遇したように、空港のルールや運航スタイルが各地域で異なることがあります。
空港の柔軟性:
一部の空港や航空会社では、実際には「Gate Closes」の時刻を過ぎても搭乗を許可する柔軟性がある場合があります。このため、他の人が「大丈夫だ」と言ったのは、エジンバラ空港でのスタッフの判断や慣習に基づいていた可能性があります。
次回の旅行のためのアドバイス
フライト情報の確認:
旅行の前に航空会社のウェブサイトやアプリで、フライト状況を確認する癖をつけると良いでしょう。リアルタイムでの情報提供が求められます。
余裕を持った行動:
搭乗手続きやチェックイン、特にセキュリティチェックをすぐに終わらせられることもあるため、余裕を持って行動するのがベストです。空港の案内板に常に注目し、最新情報を確認しておくことも重要です。
現地の習慣を理解する:
それぞれの空港や航空会社のルール、慣習に関する知識を得ておくと、次回の旅行がスムーズになるでしょう。
結論
全体として「Gate Closes」については、定時に閉まることが一般的であり、航空会社や空港の規則に従う必要がありますが、時には柔軟な対応があることも理解しておくとよいでしょう。あなたの体験を次回の旅行に生かし、さらなる楽しみを感じてもらえればと思います!
お礼
回答、どうもありがとうございました。(by saorinさん)
1 票
yanosonoさん
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回答日:2024-11-26
飛行機乗る時の注意点
「会社」 例 ANA SFJ アルファベットと 数字の表示もある
「便名」 「出発時刻」
「行き先」 世の中には シンガポ−ル経由ロンドン行きあるから注意してね
「搭乗ゲ−ト」
一番注意するのは 出発時刻 搭乗手続き締め切り時刻
搭乗ゲ−ト締め切り時刻 当然国際線の場合 CIQ 通過するので
「出発時刻の90分までに 空港についてください」 例
*乗り遅れのよくある事例 空港内で 食事/買い物/両替に夢中になり 乗り遅れ
*お礼
アドバイスをくださり、どうもありがとうございます。(by saorinさん)
2 票
快特さん
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回答日:2024-11-26
こんにちは。
一般的な回答です。
〉27番には8時22分くらいに着いたと思います。
見渡すと、みなさんやっと動き始めたようでした。
たまたまその飛行機がエジンバラに遅延到着したか、或いは飛行機などに何らかの不具合が見つかり、その確認をしていて、それに伴って出発準備や搭乗開始が遅れ、必然的にゲート締め切り時間も延びたと思われるケースです。
日本の国内の各空港でも、同じような事での出発遅延はよくある事です。
今回はたまたまラッキーで良かったですが、何の問題なくスムーズに搭乗が進んでいたら、規定時間通りにゲートクローズになっていた可能性は高いです。
お礼
詳しい回答、どうもありがとうございます。
(by saorinさん)3 票
masapiさん
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ザッハトルテさん

