クスコで2泊以上宿泊されたかた 低酸素になれるのでしょうか? 疲れが増すのでしょうか?
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クスコで2泊以上宿泊されたかた 低酸素になれるのでしょうか? 疲れが増すのでしょうか?
- 投稿日:2015-06-06
- 回答:10件
締切済
標高の高い土地で低酸素になれ そこより低標高の土地でより運動能力
を上げるスポーツ・トレーニングは良く聞きます。
それは若い人だから? 長期なら順応するから? など2?3日では疑問があります
マチュピチュへ直行くか 2泊くらいしてから もっと滞在すればよい
で迷っています 一般論や他地区での経験も歓迎です
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回答日:2015-06-08
在ボリビア日本大使館領事班の掲示板の高山病の注意書きです。
とても参考になりますので貼り付けておきますね。
http://8259.teacup.com/consuladojapones/bbs/249お礼
travelさん 重ね重ねありがとうございます
ボリビア領事館の嘆きが伝わってきますね。
「年末年始休暇等の短期間で当地を訪問した旅行者で高山病が悪化するというケースが続発しています。特に短い時間を有効活用しようと無茶な日程を組み、体調が悪いにもかかわらず日程を強行し、その結果、途中で悪化して病院に搬送されるというケースが殆どです」
過去3000m級で高山病に罹らなかった人にとって罹るケースの殆どかなと
勝手に思いました。
皆さんの意見でルートをほぼ決めましたが
空港から
今のところ、機内手荷物のみでマチュピチュへ3?4泊 途中で
その後に数泊宿泊予約しているホテルに寄って飛行機預け荷物を
そのまま預ける
当然酸素設備のあるしっかりしたホテルにする(高いだろうけど)
マチュピチュ村へ直行案は、まだそれ以外良い案が出来ません
荷物の大きさは縦×横×高さの合計が157?以内。は大丈夫ですが
重量制限は5キロまでは無理
(強行軍TOPの●急交通社とツアー客はチェックはないと、マナーは守りたい)
やっぱり当初の ”2泊くらいしてから ”の方が同じ人なら 荷物と人共に
安心ではとも?
以下蛇足
70歳超えると急に体力が衰えるのも深刻な問題です。
最後に高所へ行ったのはFIFAドイツ大会のまっただ中 友人がスイスの山
へつれてってと 急なことなのでなぜか???ミュンヘン IN OUTしか
取れなかった。(おかげで興奮出来たけど)
強行軍でスイスへ鉄道移動 2山の展望台から出てツアー客より長くぶらぶら
二人ともなんともなかった(と私は思っていた)
帰り時間があったので、ベルン市街を観光して帰ろうとなり・・。
友人が市電に引かれそうに、思い切り手を引っ張って難を逃れた。
今思えば高山病にかかっていたのかもと申し訳なく反省しました(by yumenotabitoさん)1 票
travelさん
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回答日:2015-06-07
昨年末、還暦夫婦ですが南米一周で行きました。
日本から1泊もせずダラス経由リマ経由クスコ経由オリャンタイタンボでした。
クスコに着いたときからダイアモックス半錠飲みました。
2回目にクスコに着く前から1錠に増やしました。
日本の眼科で初めは目やにの薬を頂いたあと、訳を言って頂きました。
検査含めて3600円。
ドクターはマチュピチュですか?と聞きました。
始めはクスコに半日居ましたが息苦しさは
ゆっくり歩けばなんとかなりました。
夫はあまり息苦しさは感じない。
オリャンタイタンボ1泊マチュピチュ1泊
再度オリャンタイタンボ1泊クスコ1泊
飛行機でボリビアの
ラパス4000m経由ウユニ2泊して列車で国境越えしました。
アルゼンチンのサルタ1600mに行った時は
高地トレーニング?したかのように
息がまったく切れませんでした。
以前スイスのツエルマット近くの3000mのホテルにも
泊まった事があります。日本人ばかりです。
いずれもぐっすり寝られませんでした。
特に3000mを超すとただ横になってうつらうつらでした。
食欲はなくなりスープばかりでダイエットできました。
お腹がすかないので食べられなくて苦しいとかはないです。
夫は3000m以上の地以外はビールは飲んでました。
頭痛はマチュピチュで少しあっただけ。
でも高山病の症状は他には出ませんでしたのでまあまあかな。
高山病は人によって違うと聞きます。
またウユニに行きたいですが勇気がありません。
地球ではない感じで高山病などがおきたらと心配だから。
やっぱり低地とは違う良い経験でした。お礼
2013tomoさん 具体的体験情報は予防に参考となります。
「ドクターはマチュピチュですか?と聞きました。」
薬は かかりつけ医は事情が分かる方ですので 大丈夫と思っています
基準違反 も 旅行なら特別配慮があるようですね
「還暦夫婦です」お若いですね こちらは 古希 です
先輩が 遠いところや秘境は若い時 イットキ よの忠告を外したのが
マチュピチュです 55年前にボリビアの日系2世と文通していたのに、
南米は行っていない、 理由は高いとキャンセルが怖い 治安も
「始めはクスコに半日居ましたが息苦しさはゆっくり歩けばなんとかなりました。」
「スイスのツエルマット近くの3000mのホテルにも泊まった事があります・・ぐっすり寝られませんでした」
ツエルマットは2回目は65歳、麓(標高1,620 m)のホテルにしました。
高いところでは 宿泊は良くないようですね。
ゴルナーグラート周辺数時間と一駅下ったところから またホテルまでトレキング
緩やかな傾斜なら一日歩き回っても大丈夫だった、しかし歳とともに急カーブで疲労するとも脅かされ
「頭痛はマチュピチュで少しあっただけ」
「高山病は人によって違うと聞きます」
病気ですからそれぞれに違う 同じ人では、やっぱり時間当たりエネルギー消費量と関係があるのでしょうかね? 貴重な体験談ありがとうございました(by yumenotabitoさん)2 票
2013tomoさん
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回答日:2015-06-07
yumenotabitoさん、こんにちは。
クスコは高地で高山病になる確率も高いです。高山病は短時間に高度差が高い場所に移動するとかかりやすいです。少しずつ高度を上がていくとかかりにくいようです。
中国でも黄龍は高度が3500m程度でクスコと同程度です。九寨溝は2500m程度でマチュピチュと同じ程度です。中国では九寨溝で高度に慣れてから黄龍に行くと高山病にはなりにくいと言われています。同様に、可能ならマチュピチュに行ってからクスコに行くと高山病にはなりにくいです。
では、楽しい旅を。
お礼
いのうえさん 回答ありがとうございます
「クスコは高地で高山病になる確率も高いです・・・少しずつ高度を上がていくとかかりにくいようです」
解りました。 ありがとうございます。
「可能ならマチュピチュに行ってからクスコに行くと高山病にはなりにくいです」
とにかく、リマかどこかからマチュピチュに行って宿泊後遺跡へそれからからクスコに
行くことにしようと思っています。(by yumenotabitoさん)2 票
いのうえさん
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回答日:2015-06-07
それから、高山病は夜、悪化することが多い。
昼間はちょっと頭痛や吐き気がある程度だったのが、深夜、みんなが寝静まった後、急に重篤化することが多くあります。
一番怖いのは、周囲の励ましと、無知です。
体調が悪いのに、同行者が「がんばれ」と励ましたことにより高山病が進行し、深夜に重篤化する。
前述の一緒のツアーに参加したアメリカ人女性はその例でした。
また、高山病の知識を持たないリーダーに当たると、重篤化する前に的確な対応を怠るために、死に至らしめる危険性もあります。
ヒマラヤトレッキング中に同じ村に泊まっていた、〇遊旅行社主催のトレッキングツアーに参加していた男性が深夜、重篤化して死亡しました。
(ちなみに、同じツアーでは、その翌日も死者が出たそうで、後に引率ガイドの資質が大きな問題になりました)
高山病の治療は、高度を下げるしかありません。
寝ても治りません(むしろ悪化する)。
ですから、休んでも症状が快方に向かわず、むしろ悪化するようなら、躊躇することなく高度の低い土地へ移動することをお勧めします。
ちなみに、クスコに数日間泊まる予定なら、昼間のうちに、付近の小高い丘などにハイキングに行って高度順化されると良いでしょう。
眠る地点の高度よりも、昼間のうちに高い高度を体験しておくと、夜安眠できます。
これは勿論、体調が良ければ、という話ですが。
お礼
ラビニアさん 重ね重ね貴重な情報ありがとうございます
「同行者が「がんばれ」「高山病は夜、悪化する」やりそう!
「高山病の治療は、高度を下げるしかありません。
寝ても治りません(むしろ悪化する)。
・・・・むしろ悪化するようなら、躊躇することなく高度の低い土地へ移動することをお勧めします。」
「高山病の知識を持たないリーダーに当たると」怖いですね
原因をなくすことが一番ですね 旅行者が掛かる他の病気で
一泊二日程度の入院はなれています、我々の行くところは、保険は現地に指定病院が無い場合が多く現金(クレジットも)払い帰国後10万円以下なら 審査なしで即通りました。
普通の人は行かないかもですが、そこは個人旅行 付き添いの食事代も経費で請求できましたので、ホテル滞在よりも安くなって 同じような方が同室で色々勉強になりました。
(by yumenotabitoさん)2 票
ラビニアさん
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回答日:2015-06-06
クスコは3400メートルくらいだったと思いました。
私は、ヒマラヤの5550メートルを2回、5360メートルを2回、および、クスコから出発した3泊4日のインカトレイルトレッキングツアー(最高地点4200メートル)を経験しています。
その経験から申しますと、高度に強いか弱いかは個人差によります。
ヒマラヤでは、4000メートルを越えたあたりから、ちらほらと高山病で緊急搬送される登山者を目にしました。
また、インカトレイルでは、一緒のツアーに参加したアメリカ人の女性が、4000メートル地点で、高山病にかかって動けなくなりました。
逆に、5000メートルを越えてもケロッとしている人も多くいます(私もその一人)。
比較的高度に強い私ですが、それでも、クスコでビールを飲んだら、翌日から3日間、消化不良で苦しみました。
ですから、高度に強い人でも、生活態度や疲労度、体調によると思います。
ヒマラヤの4240メートルにあるペリチェの診療所の医師によると、乗り物酔いをしやすい人、アルコールに弱い人は、高山病にかかりやすいいようです。
逆に、乗り物酔いをしない人、酒に強い人は高山病にかかりにくい。
年齢はあまり関係ありません。
それから、高山に強い人でも急激に高度を上げるとやられます。
身体を高度順化させながら、何日かかけて徐々に標高の高い所に行くべきです。
飛行機で一気に飛ぶと、高山に強い人でも高山病にかかりやすい。
逆に、徒歩や、バスなどでゆっくり上ると、高山に弱い人でも高山病にかからずに済みます。
マチュピチュは、クスコよりも1000メートル以上、標高が低いですから、あなたが高山に弱いなら、一気にマチュピチュまで行った方が良いと思います。
もし高山に強いなら、マチュピチュでゆっくりされたらいかがですか?
いずれにしても、ゆっくりするのはマチュピチュから帰って来た後にした方が良いと思います(万が一、高度でやられたら、マチュピチュに行けなくなってしまうから)。お礼
ラビニアさん
「4240メートルにあるペリチェの診療所の医師によると、乗り物酔いをしやすい人、アルコールに弱い人は、高山病にかかりやすいいようです。
辛い情報ありがとう 家内は乗り物酔いしやすい 私はアルコールに弱い
「年齢はあまり関係ありません。と 、高山に強い人でも急激に高度を上げるとやられます。」
急激に高度を上げるは体験済み ただし若い時
モンブラン前の エギーユ・デュ・ミディ2日連続 やツェルマットのコルナーグラードでも観光客の3倍の時間は居りました
ユングフラウ最終電車(半額)まで近辺をうろうろしたり
ゆっくりが良かったようですね。 若干の安心感はあるものの 病気ですから
年齢の件は 嬉しい情報
何時かは掛かるだろうとは心配しています
掛からない知識とかかった時の対処を書いておこうとは思っています。
「マチュピチュは、クスコよりも1000メートル以上、標高が低いですから
・・高度でやられたら、マチュピチュに行けなくなってしまうから」
先に高いところで慣れて楽にマッチュピチには甘いと思いました。 ありがとうございました(by yumenotabitoさん)1 票
ラビニアさん
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回答日:2015-06-06
yumenotabitoさん、こんばんは^^
高山病にかかる高度は本当に人に寄ります。
私は若いころから弱く、2,500mで発症することもありますが、
60代の父は高山病などナニソレ?という感じです。
一般的にはマチュピチュのような低いところでは心配要りません。
一方、高地に何日滞在すれば順応できるのかもまた人それぞれで、
私はクスコ2泊、マチュピチュ1泊、プーノ2泊でしたが、
最終日までひどい頭痛に悩まされました。
マチュピチュ直行はお勧めですが、
その後クスコで宿泊される場合に高山病にかからない保証はありません。
経験から重要なことは、
・高地に着いてすぐに眠らない
・仰向けでなく横向きで寝る
・絶対に走らない
・飲酒喫煙を控える
・とにかく深呼吸(腹式呼吸)
です。
睡眠不足が高山病を招くのは確かですが、
高地で長時間寝てはいけません!
睡眠中は呼吸数が落ちるため、酸素を取り込む量が少ないからです。
高地に入るまでによく寝ておき、高地では決して寝すぎず、
仰向けより酸素が取り込みやすい横向きで眠ることをお勧めします。
マチュピチュ楽しんできてくださいね(*^_^*)
らびたん【参考URL】http://4travel.jp/travelogue/10785386
お礼
らびたんさん
「高山病にかかる高度は本当に人に寄ります。」 そうですか なにか傾向値が
あればいいのにと思いますね。 過去掛かってないだけに怖いです
「一般的にはマチュピチュのような低いところでは心配要りません。」嬉しい情報ですが
注意はします。
「マチュピチュ直行はお勧めですが、
その後クスコで宿泊される場合に高山病にかからない保証はありません。」
標高の低い病院へ(保険で)入院します。
「経験から重要なことは、
・高地に着いてすぐに眠らない
・仰向けでなく横向きで寝る
・絶対に走らない
・飲酒喫煙を控える と
高地に入るまでによく寝ておき、高地では決して寝すぎず、」解りました 守ります。(by yumenotabitoさん)2 票
らびたんさん
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回答日:2015-06-06
結論から申し上げます。
クスコ空港に到着後はそのまま車でオリャンタイタンボに移動してペル?レイルでマチュピチュ村に入って下さい。
クスコに宿泊してわざわざリスクを背負う必要はありません。
個人旅行でしょうか。
リマからクスコに午前中の便で飛んでオリャンタイタンボからマチュピチュ村にペル?レイルで移動、マチュピチュ村に数泊しその後クスコに移動して宿泊という行程がお勧めです。
高山病、誰でもが発症する訳ではありません。その時の体調、体質に大いに左右されます。
でもいったん高山病を発症すると体調が回復するのは時間がかかるので後々の行程に影響します。
高山病を発症すると息苦しく脱力感もあり動けなくなります。
軽い高山病なら少し身体を休ませれば回復する場合もありますが症状が重い時は息苦しさが増しそのままにしておくと危険です。
個人旅行で3回高山病を発症、3回目の時は命の危険を感じて夜間に酸素ボンベのあるホテルに移動した経験から書き記しました。
お礼
travelさん 情報ありがとうございます
個人旅行でしょうか? そうです ツアーなら主催会社に聞くべき、間違っていても責任ある回答になる(他の人がとやかく言っても責任無し)
「マチュピチュ村に数泊しその後 クスコに移動 して宿泊という行程がお勧めです」
わかしました。 そうします
「個人旅行で3回高山病を発症、3回目の時は命の危険を感じて夜間に酸素ボンベのあるホテルに移動した経験から書き記しました。」
大変な経験を教えていただき、ありがとうございます。
「高山病を発症すると体調が回復 するのは時間がかかる」 これも貴重な情報です
マチュピチュ クスコ 以外は観光が終ってから10日間くらいは何も予定は入れないつもりです。(by yumenotabitoさん)1 票
travelさん
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回答日:2015-06-06
クスコやマチュピチュ、ラサ、その他高地旅行の経験者です。
1 高地順応には個人差が大きく、一概に言えません。
2 クスコも市街と郊外の遺跡では標高にかなりの差があります。
3 しかし、大づかみに言ってクスコよりマチュピチュのほうが標高が低く、
クスコで高山病の症状が出るような方は、
早くマチュピチュに移動した方がほうが楽かも知れません。
私はクスコの長期滞在で、マチュピチュでの高山病を予防すると言う発想に はどうかなと思います。
4 高山病の予防と症状の軽減に、ダイアモックスが有効である事は、
日本山岳会も認めており、心配な方は手間はかかりますが、用意されるのも 一案です。
5 御存知とは思いますが、一般に高山病症状の誘引になり易いのは、
飲酒、暴食、寝不足、疲労、長風呂とバスタブにつかること、その他基礎代 謝を高め酸素消費を増加させる行為と言われています。
6 私の結論は「クスコに用がなければさっさとマチュピチュへ」です。お礼
風神さん
具体的なアドバイス、恐れ入ります 私も若い時は高地旅行は好きでした。
「クスコで高山病の症状が出るような方は、」 論理的にはそうですね
クスコは途中なので何日かは居る予定です。 よって最大目的地へ先に
行った方がよい ってことですね そうする決心が出来ました。
「バスタブにつかること」=長風呂だから? とにかく自分にとって「酸素消費を増加させる行為」
をさけるですね。
ダイアモックスが有効 飲まなくてもいいのだから持って行きます ありがとうございま す(by yumenotabitoさん)2 票
風神さん
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回答日:2015-06-06
私は昨年南米にいkました。
リマからイグアスの滝などに先に行きました。
その後リマからマチュピチュに移動し、2泊しました。
マチュピチュは標高2000mですが、お風呂はなくてシャワーだけでした。
お風呂に入ると高山病になるとのことでした。
マチュピチュはゆっくり歩くとどうもないのですが、みんなに遅れてはいけないと思って焦ってインティワタナに向かう階段を上ったものだから目の前が白くなりました。
ゆっくり歩かなければいけなかったです。
その後もう一度インティワタナに向かいましたが、ゆっくりマイペースで上がったのでどうもなかったです。
マチュピチュに興味がおありでしたら2泊されることをお勧めしますね。
走したら午前中はガイドと一緒に遺跡めぐりをし、午後からは自由行動でもう一度遺跡に行けると思います。
マチュピチュや標高2800mの場所を先に回ってクスコに向かったので
誰も高山病にはならなかったです。
(最高齢は75歳ぐらいの人でした。)
一応酸素缶が各自に1本ありましたが。
ガイドさんの話では先にマチュピチュに行って体を慣らすコースなので良かったですね・・と言われていました。
お礼
イロコさん
「お風呂に入ると高 山病になるとのことでした。」 へぇ?て感じです、ありがとうございます。
「みんなに遅れてはいけないと思って焦ってインティワタナに向かう階段を上ったものだ から目の前が白くなりました。」 ガイドブックでは一番高そうな場所?
「もう一度インティワタナに向かいましたが、ゆっくりマイペースで上がったのでどうもなかったで す。」 同じ人の 差は貴重ですね。
「ガイドさんの話では先にマチュピチュに行って体を慣らすコースなので良かったですね」
低い場所から順番にが良いですか「一応酸素缶が各自に1本ありましたが」 必需品ですね
だいぶ自信がつきました ありがとうございます。(by yumenotabitoさん)2 票
イロコさん
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回答日:2015-06-06
yumenotabitoさん
南米、ペルー・ボリビアウユニ塩湖に今年の1月に行きました。
低酸素病になるのではと心配していましたが大丈夫でした。
ツアーで行きましたが13名ほとんどの方が60歳前後でしたが高地のラパスも
クスコもウユニも大丈夫でした。
急な運動は避けた方が良いです。
クスコに1日泊まりマチュピチュに2泊でしたがごく自然な状態で
過ごす事が出来ました。
もちろん個人差があるので体調やその人によっては低酸素病にかからないとは言えませんが…(他のグループ旅行者がウユニ・標高3,500m以上ありますが体調を崩されていました)
クスコのホテルの部屋には酸素吸入器もあり酸素も部屋に流れていました。
ちなみに私は旅行中、一度も息苦しさを感じたこともありませんでした。
現地ガイドさんもほとんどの方はリマ・クスコで順応していくとおっしゃっていました。参考になりませんが体験談からのコメントです。
SAKURAでした。
お礼
SAKURAさん さっそくの体験談ありがとうございます
(他のグループ旅行者がウユニ・標高 3,500m以上ありますが体調を崩されていました)
やっぱり そうゆう人はいるのですね。
「現地ガイドさんもほとんどの方はリマ・クスコで順応していくとおっしゃっていました」
歳を取ると順応なのか疲れの積み重ねになるのか、体調にもよるのでしょうね。
歳に関しては毎日がより高齢者初体験ですので 出来るだけ忠告など参考にしたいです
ありがとうございました。(by yumenotabitoさん)2 票
SAKURAさん

