ピックアップ特集
サーリー旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり1,760円~
ツアー
- サーリー ショッピング (0件)
イランでおすすめのテーマ
旅行記 1 件
-
イラン鉄道の旅、その4(世界遺産イラン縦貫鉄道、アルボルス山脈を越えてカスピ海へ)
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/04/10 -
2024/04/23
(約2年前)
8 票
2021年世界遺産登録されたペルシャ湾から首都テヘランを経てカスピ海へと結ぶイラン縦貫鉄道に乗る旅の後半、1930年代に4000m級の高山が連なるアルボルス山脈を、当時は長大なトンネルを掘る技術がなかったであろう、そのために高低差を克服するために巨大なループ線をいくつも引いて、橋梁やトンネルなど当時の高度な建築技術で開通させた鉄路、鉄道ファンとしてはこれはぜひとも乗車しないと、テヘランからカスピ海に近いサーリーまで乗車する、さあどんな景色が待っているのか もっと見る(写真80枚)
旅行記を投稿してみよう!
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2026年01月16日
- イランの危険情報【危険レベル引上げ】
【危険レベル】 ●首都テヘランを含む、これまで危険情報がレベル3であった地域 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)《引上げ》 ●パキスタンとの国境地帯、ケルマンシャー州及びイーラーム州のイラクとの国境地帯 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 【ポイント】 ●現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況です。また、国際線のフライトは便数の減少や急な運航の停止が発生しています。 ●こうした状況を受け、首都テヘランを含む、これまで危険情報がレベル3(渡航中止勧告)であった地域の危険レベルを4(退避勧告)に引き上げます。これにより、イラン全土の危険情報がレベル4(退避勧告)となります。 ●イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。また、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、そうした施設等の写真・動画撮影はイラン当局からスパイ活動とみなされ、拘束される恐れがあるため、厳に行わないでください。 ●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館(consular@th.mofa.go.jp)にご連絡ください。
-
- 2026年01月14日
- イラン国内における抗議活動を受けた注意喚起(2)
-
- 2026年01月09日
- イラン国内における抗議活動を受けた注意喚起
-
- 2024年10月11日
- スポット情報:イスラエルによるイランへの軍事行動を受けた注意喚起