ピックアップ特集
ポルトノボ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり1,560円~
ツアー
- ポルトノボ ショッピング (0件)
旅行記 9 件
-
首都ポルトノボとコトヌー!
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/05/03 -
2024/05/04
(約2年前)
10 票
トーゴから陸路でベナンへ! いろいろフライト変更でベナンの滞在時間が短くなったのですが、なんとかベナンの(憲法上の)首都ポルトノボと最大都市(実質的な首都)コトヌーを観光しました!!写真はポルトノボのグランドモスクです!!! もっと見る(写真27枚)
-
-
ガーナ・トーゴ・ベナンの旅8(ベナン2)
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2011/12/24 -
2012/01/04
(約14年前)
7 票
PORTO-NOVOに乗合タクシーで。コトヌーほど賑やかな街ではないがそれなりに人もいるベナンとしては綺麗目な街です。 もっと見る(写真14枚)
-
王宮跡が残るベナンの首都、ポルトノボ
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2013/07/31 -
2013/07/31
(約12年前)
29 票
コトヌーから足を伸ばして首都ポルトノボに行きました。ポルトノボは、港を開いたポルトガル人が付けた名前で、ポルトガル語で「新しい港」という意味です。ベナンの憲法上の首都です。かつてはポルトノボ王国があり、その王宮跡が現在も残っています。コトヌーのように大きな町ではなく、割と落ち着いた雰囲気が漂います。写真はポルトノボ王国、最後の王様トッファ王の像。左手を内側に向けた姿勢で立っています。「来たれ異国の者、我を助けよ」という意味で何でも招き入れることを表しているそうです。ヨーロッパによるアフリカ征服が始まった際、ベナンの劣勢を感じたトッファ王はフランスと組んで他のベナンの王国を滅ぼしたそうです。この... もっと見る(写真24枚)
-
ベナンの交通事情
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2006/12/27 -
2007/01/11
(約19年前)
5 票
ベナンに行くことにしてからわかったのですが、ベナンに関する情報がとても少ない。そこで、少しでも役立てたら、1人でもベナンに行ってもらえたらと思い、交通事情を少し紹介します。・タクシーの止めかた 走ってるタクシーに向かって行き先を叫ぶ・値段 タクシーでも他の交通手段でも交渉してから乗るのが普通。値段のめぼしが付いてるからと言って値段を確認せずに乗ると、到着してから吹っかけられても文句を言いにくい。ただ、東南アジアの国々と比べると、ぼられることが少ない感じだ。・ゼミジャン(バイクタクシー)がパンクしたら どんな理由であろうと目的地に着かなかったのであれば、満額を払う必要は無い。実際に僕の乗ったゼ... もっと見る(写真0枚)
-
ポルトノボからガンビエ水上集落。そしてアボメイへの行き方
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2006/12/27 -
2007/01/11
(約19年前)
4 票
1.ポルトノボ→コトヌー(ダントッパ)(所要時間40〜50分程度) バス(乗り合いワゴン):400〜500 タクシー:700(満員で)2.ダントッパ→エトワールルージュ(所要時間10分弱) ゼミジャン:2003.エトワールルージュ→ガンビエ(所要時間:30分) …恐らく「ガンビエに行きたい」とえば通じるが、水上集落の 入り口に当たる「カラビーへ」と言うと、なお安心。 カラビーのポタ(交差点)から湖までは徒歩5分。 タクシー:400 ※3.ガンビエでのボート 手漕ぎボート:2人で乗って4050。モーターボートは更に高 かった。 4.カラビー(ガンビエ)→ア... もっと見る(写真3枚)
旅行記を投稿してみよう!
クチコミ(1)
-
写真の左上に見えるのが「アカサ」という食べ物。雰囲気ははんぺんのようですが、不味いです。ベナンの食事はどれも素朴で、まぁまぁ美味しかったですが、アカサは不味かったです。でも、ベナンの人はアカサが大好きなので、きっと好きになる日本人も居るはずなので、ぜひ試して見てください。とうもろこしの粉を練って団子状にしたものを、発酵させて作っています。恐らくこの「発酵」がくせ者。独特の臭みが漂っていました。きっと納豆が受け入れられられないのは、同じ理由なんだろうなぁと実感しました。ちなみに大部分を占めている肉は、うさぎでした。鶏肉みたいなもんです。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2025年09月05日
- ベナンの危険情報【一部地域の危険レベル引上げ)】
【危険レベル】 ●北部(アリボリ県バニコアラ地区、カリママ地区、マランヴィル地区、セバナ地区、カンディ地区、アタコラ県タンゲタ地区、マテリ地区、ケル地区、ボルグ県カラレ地区東部及びニッキ地区東部) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●北部(アタコラ県クアンデ地区北部) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(引上げ) ●北部(アリボリ県ゴグヌ地区、アタコラ県コブリ地区、ボルグ県カラレ地区西部、ニッキ地区西部、ペレレ地区及びチャウル地区東部) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記を除く地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●北部のブルキナファソ、ニジェール等との国境地帯及びその周辺地域において、イスラム過激派テロ組織による治安部隊に対するテロ事件が頻発し、治安部隊に多数の死傷者が発生しています。テロ組織は村落も襲撃しており、市民の殺害や行方不明者が発生しています。これらの地域への渡航はどのような目的であっても止めて下さい。 ●本年5月以降、北部のアタコラ県及びアリボリ県内の警察署に対するテロ事件が連続的に発生しています。また、これまで発生していなかったアタコラ県中部地域(クアンデ地区北部ギルマロ)でもテロ事件が発生したことを踏まえ、同地域の危険レベルをレベル2に引上げます。今後、テロが更に拡大し、南下する可能性がありますので、関連情報には十分注意して下さい。 ●南部のコトヌや周辺都市では、強盗や窃盗等の一般犯罪が多数報告されています。 ●ベナン全土で、電気、水道、医療、教育等のインフラや行政サービスが不足しており、頻繁に停電や断水等が発生して市民生活に影響が出ています。また、物価や燃料費の高騰に対する抗議行動が行われているため、十分な注意が必要です。