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旅行記 2 件
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(10)1987年サハラ砂漠縦断 西アフリカと中央アフリカ横断の旅12か国64日間②チュニジア(マクタール)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
1987/01/24 -
1987/01/24
(約39年前)
20 票
アルジェリアとナイジェリアのビザを取得する間、チュニス郊外を観光します。チュニス6:00発の大型バス(乗客14人)に乗ります。途中の町で停車中、乞食がバスに入ってきます。マクタールに9:00到着。午前中、遺跡を観光しますが、観光客は自分1人でした。マクタール11:50発 チュニス着15:00着 今までのHは暖房ガないため、H Transatlantique(10TD)に変わります。(バス 暖房付) 夕食はR ChezNous(コース5TD野菜スープ焼魚肉デザート ワイン2.5TD)(1DA=約188円)1500円で美味しいフルコース料理を毎日戴いております。サハラ砂漠以南... もっと見る(写真12枚)
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ケロアンからドゥッガは・・・とんでもなく行きにくい。
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関連タグ:
- 旅行時期:
2010/01/ -
2010/01/
(約16年前)
5 票
チュニジアの遺跡で唯一「ぜひ行きたい」と思っていたのがドゥッガ。でも本で調べると、今回の僕のコース(南部)ではなかなか行きにくそうでした。チュニスからは簡単にいけるのは知っていたけど、やはり単純往復することは避けたかった。そこでケロアンから北上して向かうというプランにしました。なんとなく簡単ちがうん?と思っていましたが、なんのなんの。ケロアン→マクタール(写真)→シリアナとウロウロとして結局ドゥッガにはたどり着けず。夜遅くチュニジアに戻りました。この旅行記は、そんなルアージュでウロウロしているだけの旅行記です。 もっと見る(写真27枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年07月23日
- チュニジアの危険情報【一部地域の危険レベル改訂】
【危険レベル】 ●カスリン県及びシディ・ブ・ジッド県の山岳地帯(シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ガフサ県の山岳地帯(オルバタ山付近)、アルジェリア・リビア国境付近及び南部軍事緩衝地帯 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(一部引き上げ) ●ジャンドゥーバ県(レベル3の地域、国道17号線以東、タバルカ市内、アイン・ドラハム市内及びジャンドゥーバ市内を除く)、ル・ケフ県(レベル3の地域、国道17号線以東及びル・ケフ市内を除く)及び南部砂漠地帯の一部(ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市を除くそれより南方の一部地域で、レベル3以外の地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) カスリン県(レベル3の地域、スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(一部引き下げ) ●上記以外の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) ジャンドゥーバ県(国道17号線以東)、ル・ケフ県(国道17号線以東)、カスリン県(スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く)及び南部砂漠地帯の一部(ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市とそれより北方の一部地域) レベル1:十分注意してください。(引き下げ) 【ポイント】 ●アルジェリア・リビア国境付近は、テロリストが往来する可能性があるとされていますので、同地域への渡航は止めてください。また、南部砂漠地帯の一部は軍事緩衝地帯に設定されていますので立ち入ることができません。 ●カスリン県、シディ・ブ・ジッド県及びガフサ県の山岳地帯(シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近)はテロ組織が潜伏、活動している主要拠点と見られています。同地域では、地元住民がテロ組織により埋設された地雷で死傷する事件が発生しています。同地域への渡航は止めてください。 ●ジャンドゥーバ県、ル・ケフ県、カスリン県及び南部砂漠地帯の一部のうちレベル2の地域にはテロリストが潜伏している可能性があります。同地域への