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旅行記 5 件
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サハラアラブ民主共和国の深夜に活気あふれる街を散策【24年末旅(7)】
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/01/01 -
2025/01/02
(約1年前)
27 票
久々の新規1ヵ国追加で190カ国目となった西サハラ。乗り継ぎ1泊でラユーンのみの12時間滞在だったが整備が進み綺麗で活気のあるいい街だった。ここまでの行程1日目 日本→台湾2日目 台湾観光→ミラノへ(イタリア)3日目 コモ湖(イタリア)+世界遺産ブルージオ橋(スイス)4日目 ミラノ→アゾレス諸島(ポルトガル)5日目 アゾレス諸島→マデイラ諸島→カナリア諸島(テネリフェ島)6日目 テネリフェ島→グランカナリア島→ラユーン(西サハラ)7日目 ラユーン もっと見る(写真36枚)
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ラユーンへ!
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/12/30 -
2023/12/31
(約2年前)
13 票
ちょこっとラユーン(アイウン?)へあんまり語りませんが、いろいろと特殊な場所です. ちなみに、(西サハラはきな臭い地域も多いですが) 中心都市"ラユーン"は安定しており、外務省の危険レベルも1です!写真は"Plaza Oum Saad"というラユーンにある新しめの庭園です!! もっと見る(写真33枚)
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西サハラ、アイウンの1日
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/05/08 -
2018/05/09
(約8年前)
8 票
モロッコに長いし過ぎて、西サハラには帰国前の2日しか滞在できず。何も無いとは聞いていましたが、仮首都のアイウンは本当に何も無かった。(現地の人はラユーンと言っているように聞こえましたが。) もっと見る(写真20枚)
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1週間北アフリカ周遊旅行*その5*西サハラ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/09/20 -
2019/09/21
(約6年前)
41 票
3連休を2つつなげて1週間ちょい旅行にしました。アルジェリア、モーリタニア、カナリア諸島とまわってきました。そして次は西サハラ。モロッコと色々揉めている国です。この日記では☆の部分を書いています。9/13 NRT-9/14 DOH-ALG、ガルダイアへ移動9/15 ガルダイア観光9/16 ガルダイアからアルジェへ、アルジェ観光、ALG-NKC9/17 ヌアクショット9/18 ヌアクショット→ヌアディブ9/19 NDB-LPA、グランカナリア観光☆9/20 グランカナリア観光、LPA-EUN☆9/21 西サハラちょっとだけ観光して、EUN-CMN、カサブランカ観光9/22 カサブランカ観光、CM... もっと見る(写真40枚)
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じじいのバイク一人旅18(続モロッコ・西サハラ編)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2013/10/07 -
2013/10/19
(約12年前)
56 票
モロッコの写真の枚数が100枚を超えてしまったので、「続モロッコ・西サハラ」として、続きをアップします。まだまだサハラ砂漠が残っているので、サハラ砂漠と山岳地帯の写真をアップしていきます。 もっと見る(写真111枚)
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クチコミ(2)
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モロッコのカサブランカらからスペインのカナリア諸島へのフライトがラユーン経由だった。トランジット時間が3時間ほどあったので、市内に出て町歩きした。・空港から市内市内中心(マクドナルド付近)まではタクシーで7-8分1台貸切りだと60ディラハム、シェアしたいと言って乗ったが結局一人貸切になり20ディラハム。歩道が整備されているので歩ける・入国パスポートコントロールがある。モロッコ国内扱いであるためスタンプは押されないが、パスポート情報、職業、目的、最終目的地などを聞かれ細かくノートに書かれた・出国職業を聞かれたくらいで簡単に出国完了。出国エリアにプライオリティパス(PP)使えるラウンジがあるが、たまたまクローズしていた制限エリアには免税品販売(香水やたばこ数点)を兼ねたカフェがひとつある
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手持ちの日本語のガイドブックにも英語のガイドブックにも、西サハラの記載がなく、私はネットで事前に観光スポット(モスク等)を調べておきました。西サハラは、モロッコに比べると観光客ずれしていないというか、タクシーの運転手等も素朴だと感じました。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年02月19日
- 西サハラ地域の危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●「砂の壁」以東の地域(立ち入り制限地域を含む): レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ●「砂の壁」以西の地域(立ち入り制限地域及び下記の地域を除く): レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●ラユーン、スマラ、ブジュドゥール、ブクラ、ダフラ市内及びこれらの都市を結ぶ幹線道路: レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●「砂の壁」以東の地域では、2020年11月以降、モロッコとポリサリオ戦線による砲撃等により民間人が巻き添えとなる事例が報告されています。また、外国人を標的とした誘拐事件や銃犯罪が発生しているほか、多くの地雷が未撤去のまま残されています。 ●「砂の壁」以西の地域は、ポリサリオ戦線やイスラム武装組織の侵入を防止する目的でモロッコ軍が駐留しており、立ち入り制限地域に近づくとモロッコ当局に拘束されるおそれがあります。また、多くの地雷が未撤去のまま残されているとみられます。 ●ラユーン等の都市及びこれらの都市を結ぶ幹線道路においては、モロッコ当局により比較的安定が保たれているものの、テロが発生する可能性は否定できません。また、同幹線道路沿いはほとんどが砂漠や荒野であり、移動中にトラブルが発生した場合に救援を求めることは困難です。非常時の連絡手段の確保等に十分留意してください。